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「ボブという名の猫」を観た!

ちょっと久し振りにといっても、一カ月ぶりくらいに映画を観た。
「ボブという名の猫」
そもそも、テレビ「奇跡体験アンビリーバボー」で観て本で読んだ。
これ映画になったら観るのに~と思った時から何年が経ったのかな。
(2015年3月22日にカテゴリー「book」に感想を書いています)
ちなみに、今日の「アンビリーバボー」でボブの再放送やるらしいです!!

本の表紙の茶トラの猫ボブは、特別な猫だと、見れば分かる
こんな猫ちゃん、見たことない。
でもって、映画のボブを本にゃんのボブが演じて?いるのだ。
これ、ビックリ(*゚Q゚*)
カメラに囲まれても、人に囲まれても、ジェームス役の俳優さんの肩にも、ひょいと乗る。
決して動物プロダクションの訓練された猫でもないのに。
(一部、代猫がいるみたいだけど)

まあ、映画なのでドラマティックに作られているエピソードもある。
それは目をつぶるとして、なにしろ、ボブが可愛すぎる~~
なんなんだ~b(’0’)d
レディスデイってこともあるんだろうけれど、新宿の映画館は、昼間から女性でいっぱいでした。
人気のほどがわかります。

ボブの飼い主ジェームスは薬物依存者である。
更生プログラムにも、真面目に取り組めない。
自暴自棄なホームレス生活。
路上で演奏して歌っているジェームスだけど、この頃と、ボブが現れてからの歌声がまったく違う!!
声で演じ分けているのね。

ある日、ボブに出会う。
映画では、更生のためのアパートに入れてもらえたジェームスのキッチンに現れることになっている。
実際には、毎夜、毎夜アパートの誰かの部屋の前の玄関マットの上にいたと思う。
ある夜、来るか?と聞いたらスンナリと部屋に入ってきたんだと思った。
怪我をしていて、なけなしのお金をつぎ込んで治療をしてもらう。
明日のご飯も食べられなくても、ボブのご飯は用意するような人だったらしい。
誰かに必要とされるから生きている。
誰かのために生きている。
それが猫であっても、自分のそばにいてくれる唯一の存在だから。
ボブが、薬物依存から救ってくれた。
ざっというと、そういう話なんですけどね~。

ま、とにかく、せちがらいこの世の中。
可愛い、めっちゃ可愛い茶トラのネコちゃんを観て癒されること間違いないです。

しかし、なんですね。
茶トラって、どの子もみんな可愛いのはなぜ~~??
遺伝子的に、人懐こいらしいけどね。

それにしても、ボブはどこから来たんだろう。
ジェームスを、なぜ選んだろう。
選んで現れたとしか思えませんけど。
猫は飼い主を選ぶっていうけど。

ほんと可愛いわぁ~~


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キスマイBUSAIKU!?

先にアップした記事に載せようと思ったけど、手抜きは止めた~~

「キスマイBUSAIKU!?」
10月より木曜深夜に移動⇒⇒(オリコン)

今よりオトナな内容になるらしく?
タイトルも「キスマイ超BUSAIKU!?」になるとかならないとか?
深夜って、どれくらいの深夜なのかな。
木曜深夜って金曜日に入っているってことかな。
「ゴロデラ」とかぶる?
10月なら被ってもいいのかな?

よく分からないけど、確かにマンネリ化していたからテコ入れ大歓迎です。
今までは、「スマスマ」後枠ってことで11時だったのよね。
ちまたの三流記事には、SMAP解散のあおりを受けてキスマイが窮地に立たされ、キスぶさなくなるとか言われていたけどぉ。
なんだ、移動じゃん。

中居くんの「Momm!!」も終了して、また新しい形の番組になるらしいね。
そのことでも、なんだかんだと言われている。
うるさいっちゃないよね。
干されているわけじゃないのに、新しい番組になるのに、なんだかんだと言いたい一部三流マスコミ。
こちらも、もう内容がワケわからなくなっているので終了していいんじゃないかと思うよ。

いちいちメンドクサイ。
なるようにしかなりません。


とても考えさせられました・・・

「コードブルー」ファンのワタシ。
今回も、もちろんオンタイムで視聴
概ね、満足な展開です。
藍澤先生って、前からあんなにムッツリしていたっけ?とか
フェローなのに、まったくの新人医者のような描き方に、えええ??と思ったり。
研修医じゃないのに、です。
ま、それはそれで疑問点も多いのですがぁ。
ま、アメリカの医療ドラマに比べたら幼稚な気がしないでもないのですが、何を描きたいかというベースが違うので仕方ないかも。
それでも、内容的には満足しています。

7話は、踏切内で立往生していた80代の女性を助けにいって事故にあった男性と、その婚約者が患者で出てきました。
おばあさんを、とっさの判断で助けようと踏切に入った男性。
一緒に入った、その婚約者の女性。
その状況は、詳しくは描かれていないのだけど、当日、結婚式を控えていた二人だったという設定。
こういう状況に、自分が遭遇した時どうするかと誰でもが考えますよね。
たいていは足がすくんで動けないと思うけれど、中にはとっさに行動にでる人がいる。
そして、たいていは亡くなってしまう。
踏切内になぜいたのか、理由は様々なんだけど・・・そこが辛いところです。
救急に運ばれて、女性の隣には、そのおばあさん。
おばあさんが急変して、救えるのは10%以下の確率なのに、藍澤先生は「亡くなった大島さんが助けようとした命なんだ。だから助けたい。」と言って手術室に運ばれて行きます。
その様子を聞いてる女性。
彼女の目から涙が零れ落ちます。
私は、この女優さんの名前が知りたい。
終始、とってもいいお芝居をしていた。
こんな状況って、想像してもなかなか自分のものにはならないと思うのに、とても自然に彼女の気持ちに寄り添えた。
緋山先生が、彼の検視結果をもってきて説明をしたときに、その遺体の状況から彼女を守ったのだと分かる。
生きてほしいと願って。

無駄な命なんかない。
愛する人をおもいがけなく失った時、たいていの人は、誰かを恨んだり誰かを憎んだり、また自分を責めたりするのではないだろうか。
ヘリで駆けつけて、命を救えなかったことやら何やらで自分を責めているフェローの灰谷先生も、その一人だ。
灰谷先生は、とても真摯に医者という使命と向き合っている。
真摯すぎて、すべてを自分で背負おうとするところが問題なのだけど・・・。
次週は、その灰谷先生が救急に運ばれてくる。

目の前で、愛する人を失う喪失感は想像もできない。
私なら、彼が亡くなる原因を作ったおばあさんを恨みそうだ。
現実に起きている事故がたくさんあるけれど、関係者の方々はどんな風に、気持ちを整理するのだろうか。
おばあさんが認知症だったのか自殺だったのか、たまたま警報に気が付かなかったのか。
助かっても、自らを責めて生きなくちゃいけない。
家族は、どんなに辛い思いをするだろう。
感情移入激しく、いろいろなことを考えてしまった。

毎回、命について考えさせられる。
生きるということも考えさせられる。

そうそう。
灰谷先生を演じているのは成田凌さん。
私は、他のドラマとかで観たような観たことないような?
とても上手いと思う。
思わず引き込まれてしまう。

最終回までには、藍澤先生の笑顔が観たいもんだ(^_-)-☆



夜空ノムコウ

父のところからの帰宅途中。
最寄り駅を降りると、構内から聞いたような歌が聞こえてきた♪
「夜空ノムコウ」
夏は駅にあるモールの野外の一角がビアホールになる。
いろいろな音楽のライブがある。
上階にあるので頭の上から、いつも魅惑的な音楽が聞こえてくる。
その音につられて聞きにいったこともある。
今夜は男性アーティストが歌っている。
ちょっと粗削りな声が、むしろ朗々と歌う「夜空ノムコウ」より染みる。
不覚にも、じわっときた
胸が熱くなる。
SMAPは、もういない。
でも、こうやって歌いづづけられる歌がなんとたくさんあることだろう。
彼らはいないけれど、その歌の中に永遠に存在するのだろうと思う。
誰が歌っても、その歌をきけば彼らはいつも生きていると思えた。
音楽は素晴らしい(o‘∀‘o)*:◦♪

夏休み恒例の「24時間テレビ」
今年のメインの司会は、櫻井翔くん、亀梨和也くん、小山慶一郎くんだった。
やはり、堂々の慣れたもんだの翔くん。
翔くんも、もうベテランの域なのね~と感慨深い。
気負いを感じる亀梨くん。
彼の今の立場とか、やらねばならん使命感とかを想像するとこうなるんだろうな~。
なぜか?気負いをまったく感じさせない小山くん。
ニュースキャスターに向いてるわけだよね~と思った。
たいしたもんだと思う。
ま、ずっと観ていたわけではない。
あの、感動を演出する番組を好きになれないから。
40周年だそうである。
最初の数年は、楽しみに観ていた。
その頃は、世界に目を向けていた。
世界規模なのが新鮮だったし、いろいろなことを学ばせたもらった。
しかし、今は、頑張っている人たちが障害を持つ人と病気の人になっている。
それは、ある意味、差別だと思うのだがどうなんだろう。
頑張っている人たちは、大勢いる、どこにでも。

この3人で、嵐の「One Love」を歌っていた。
なんだか、それも感慨深い。

父の部屋で聞いた、さだまさしさんの「道化師のソネット」
泣けるな~いつも。
その頃、さださんファンの友達に誘われて映画も観た。
実在の道化師の話で、演技中の事故で亡くなっている。
新聞で、この記事を読んだのも覚えている。
いい歌だし、いつでも思い出せる。
いい歌は、ずっとずっと歌い続けられる。
それぞれの思い出とともに。




Google Earthの旅

たま~に、google earthで、当てもなく旅することはないですか?

急に、どこかの国のどこかの街に行ってみたくなります。
まるで、ダーツの旅みたいに、地球のどこかに舞い降りる。
誰も住んでいなさそうな森林とか、地球上には多いのが分かる。
砂漠も広いね。
でも、なにより海。
海が怖い私は、海が間近に迫ってくると心臓がバクバクする。
映像なのに、それでも、海を想像して怖くなる。

どこかの街角、人が住んでいるのよね。
今、この辺どうなっているのかな?とか想像すると楽しい。
でもって、翌日、まるで旅行に行ってきたような、かる~い疲労感があるのが不思議だ。

半世紀も昔に住んでいた町に行ってきました(*^_^*)
もちろん、様変わりしているのだけど、区画が変わっていないから、すぐに見つけられた。

私は、熊本出身の両親の長女として熊本市内で生まれました。
記憶はある。
父には、その母と姉がいて同居していた。
大昔は細川家に仕えていたらしい。
父の父、つまりは祖父は町医者であったらしいが、医者の不養生で50代で亡くなったらしい。
父の兄が医院を継いだが、その兄(伯父さんね)も戦時中に亡くなっている。
だから、父は医者になるべく大学まで受かったが、戦争末期の頃に駆り出されそのまま終戦。
家計をみなくてはいけないため復学を断念したそうだ。
なぜか、最近、終戦の話をよくしている。
母は、呉服屋の娘であった。
けっこうなお嬢様暮らしだったらしい(本人の自己申告)
母の父、つまりはおじいちゃんだけど、商売熱心な人だったと記憶している。
そこそこな呉服屋だったらしいが、爆撃を受けて消滅。
だけど、そこから行商で商いを始めて復活させた人である。
その当時の大人たちって、凄いね、真似できない生活力だと思う。
そんな父と母は、同じ会社で知り合って結婚したらしい。

で、4歳くらいのときに兵庫県西宮市仁川ってところに転勤のため引っ越した。
そこでの思い出は、とても鮮明で、私の人生の中の一番懐かしい場所となっている。
転勤族のため郷里がない私の、ふるさとと言ってもいい町なのです。
映画「阪急電車」にも、少し出てきた仁川。
ほとんど面影もないが、その佇まいというか空気みたいなものは変わっていないようだ。
駅の傍に池があって、金魚やさんがあった。
仁川競馬場に、お馬さんをよく見に行った。
仁川の橋を渡ると、公営のアパートがあったと思う。
江川バレエスクールがあって、その前を通って、子供たちのレッスンを見ていた。
google earthでも確認できたが、私の記憶にある位置と違っていた(;'∀')
でも、その当時住んでいた場所は、区画がそのままで確認できた。
なんだか感無量だな~~
周辺、まったく変わっているけれど。
関西学院の付属、仁川幼稚園も、当時の場所にあった。
懐かしい。
そこまでの距離が、意外と遠いので驚いた!!
もっと近いと思っていた。
子供の頃の、歩く範囲というのは、今よりずっと遠くまであったのだと驚くばかり。
近くに森があって、谷があってそこが好きだったけど、どうやら残してあるみたいだ。
近くに洋館の家があって「探検」していたものだけど、さすがにないだろうね。
家の近くに修道院があったと思っていたけど、意外や遠かった。
近くの教会と勘違いしていたのか・・・?
なぜか、教会が多い。
父が、日曜日になると仁川ピクニックセンターや、関西学院大学のキャンパスに連れて行ってくれたりしていた。

google earthで、あちこち回っているだけで、そこに行ったような気分だ。
でも、いつか元気なうちに、もう一度訪れてみたい。
この仁川にいたのは、4年生までだった。
その後、福岡・小倉、そして現在地へ。
現在地近辺が、人生の半分をかる~く超えて、私の故郷になっている。


観たよ、観たよ~~~(;'∀')

観たよ~
途中からだけど「ほんとうにあった怖い話」
いやいや、コワいでしょ。
でも、いつものような怖さを感じなかった。
だいたい、怖い映画やドラマって、あれはさ、効果音よね。
来る来る~~ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
って前振りしてくれる、あの効果音、素晴らしいよね。

吾郎ちゃん、「金の匙 銀の匙」で、かなり盛り上げていましたね~。
楽しそうでした!!
進行役も、お子ちゃまたちと楽しそう。
来年も、稲垣吾郎の進行でヨロシク・・・です。

「シブヤノオト」のキスマイ&舞祭組。
宮田くんが、Lisaさんという若い女性アーティストのファン歴7年とかで、ファンと一緒に応援盛り上げていました。
自身がアイドルなんだけど~。
どこまでも、普通の感覚の宮田くん、素敵です。

舞祭組に、徳井さんがメンバーとして(?)参加。
これはこれで面白かった(*^_^*)
この番組は、初めて観ましたが、NHKに本格的な音楽番組あったのね。
NHKといえば、歌謡曲、演歌のイメージしかないわ~

相変わらず、バタバタしているので、録画してあるものが観れない。
ドラマもたまっていく。
「ほん怖」観ていたので「ウチの夫は仕事ができない」が観れなかった。
「ウツボカズラの夢」も観てない。

そういえば、姪っ子家族が多摩川の花火大会に行って、ずぶ濡れになった帰ってきたそうな。
雷も落ちたらしい・・・多摩川近辺。
凄かったよね。
私は、帰宅して洗濯物を入れたら雷と大雨で、さすがに晴れ女!と自画自賛。
電車の中で「今日の花火大会は中止です」って言っているのに、浴衣姿の若者たちが向かっていた。
まさか、姪っ子家族が行っていたとは!
高架下に避難(満員電車並みの混雑)したのに、「ゲリラ豪雨で、いきなり真っ白になり、パンツまで濡れた」と言っていました。
多摩川が氾濫したら怖いので、早々に引き上げてきたそうですが、この長雨やらゲリラ豪雨やら、いつまで続くのか。
トランプさん!地球の環境問題に無関心でいるのは、狂気の沙汰ですよ




ひさしぶりに・・・

「めざましテレビ」の軽部さんのインタビューに答える吾郎ちゃんをネットで観た。
お髭もなくなってスッキリと美しい吾郎ちゃんであった。

最近、子供が好きとのたまう。
結婚願望ありなのかな。
ま、個人的には「早く結婚なさいませ。そしてベビーちゃんを見せてください」って心境だけどね
解散、退所について語らねばなるまいと思ってスタジオ入りした感じが伝わってきた。
多くはない言葉に、吾郎ちゃんの気持ちが、とてもダイレクトに伝わってきた。
ファンの中には、大事な部分がカットされていないだろうかと心配している方もいらっしゃるようだけど心配無用。
あれだけで、しっかり伝わったんだもの。
どれだけ多くを語っても、大事なことだけ響けばいいと思う。
今の自分を受け入れてほしい。
これからの自分を観ていてほしい。
ロスした部分は、これからで埋めていくからと約束してくれました。

とても爽やかに、迷いも感じない。
おそらく、私たちよりもずっと多くの日々を悩んで、ここまで来たのだろうけれど。

人間、生きてりゃ、いろんなことあるよね~。
思いがけない方向に進んでしまったりするもんだ。
人生のかじ取りをしているつもりでも流されていることも。
でもね、流れに身を任せることも必要だったりしますよね。
人生、流れる方に流れていくもんだと思う。
抗っても抗っても、そこへしか行かないことも有る。
流れを見定めるのは自分自身でしかないけどね・・・。

SMAPが無くなる日が来るなんて思ってもいなかったけどね。
でも、相方ちゃんは、もうだいぶ前から「SMAPって、幾つまでアイドルやってるつもりかね~」
早く、そこから抜け出した方がいいんじゃないかって言っていたな~。
まるで、この日が来るのを知っていたみたいに。
正直、私の中に、もうSMAPはいません。
思い出の中にいるだけなの~。
懐かしい思い出になっている。

もう今さら、あの時あの頃、何があったのか知りたくもない。
誰がどうしたとか、知らなくてもいい。
一部のファンの人たちのように、再結成できるなんて思ってもいない。
彼らも、望んでもいないだろう。
未だに事務所の策略と言っている人たちは、本気か?と思うけれど、決して事務所が正しいとも思っていないが間違っているとも思っていない。
そんなもんだ、芸能事務所と思うだけである。
木村くんは、疎外されていたと言う拓哉オンリーの人たちもいるが、だから?である。
彼は、いつも正しいから、その他が悪いと言うのも、オンリーファンだから言えることである。
どれもこれも、好きな相手に、こうあってほしいと思う願望から出てくる「判断」でしかないと思える。
私は、木村拓哉を応援していく気持ちに変わりはないが、彼が、未だに下げ記事にさらされていることは嘆かわしいとは思うけれど腹も立たない。
いいじゃないか、言わせておけばと思うだけである。
そこにどんな意図があるのか知らないが、私は、彼が仕上げてくる作品を楽しむだけである。
だけど、そういうことに対して、本当はこうです!と自分の声で語るようになったことが嬉しい。
アイドルではない一人の俳優としての木村拓哉が語れるようになったことが、なにより嬉しい。
これは、「解散」がもたらした大きな収穫だと思っている。

中居くんが45歳になった。
もう、そんなに!?と驚くばかりである。
おっかけ、拓哉くんも横並びになる。
ひゃあ、世間的には「おっさん」年齢だよね~。
あっという間に、50歳を迎える。
うん・・・SMAP解散は正しかったのかもしれない。
正統派のアイドルとしては出来ることは狭まってくるはずだから。
とにかく、少し、前よりは時間があるだろうから、身体を休めて、そして「婚活」なさいませ~ヽ(´∀`)ノ


今日のテレビ、明日のテレビのお知らせ

本日BSプレミアム「少年倶楽部プレミアム」
お忘れなく。
キスマイのライブの模様が、どれくらいか分からないけれど放送されるはず。
早く、DVDで観たいところですが、まだまだ先なので嬉しいですね。
ちょっとだけでも。
DVDといえば、横浜アリーナの土曜日の昼に観ましたが、特典映像の分を撮っていましたよ。
個人を追えるようになっているんだと思います。

明日、NHKの「シブヤノオト」もお忘れなく(*´∀`人 ♪

ひさびさに、早い時間に吾郎さんが観られますね。
「金の匙 銀の匙」にご出演。
朝は「めざましテレビ」軽部さんのインタビューもあるそうな?
どうやら、お髭がなくなっているらしいという噂を聞いたので、ほっとしているところ。
決して似合わないわけじゃないけど、どうも、お髭は好きじゃない・・・。
誰であっても。

夏と言えば「ほん怖」
怖そうな内容なので、今回は観ないかも~~w( ̄o ̄)w
でも、ジャニーズとしての吾郎さんを、この番組で観るのは最後なので観たい気も・・・。
悩むわ~。
片目塞いで観ようかしら~~(゚д゚)

テレビ、あれこれ録画しているものの、実際には観ていないものも多い。
観ないまま削除するんなら、レコーダーを休ませるほうがいいよね。
分かっちゃいるんだけど、興味深いものは録画してしまう。
最近は、BSでやっている映画も録画してしまう。
いつ、観るんじゃい!?
(*`へ´*)



横浜アリーナ(^^♪

はや、お盆も終わりだ~。
ずっと、ブログをサボったままでいたら、アクセス数が二ケタになっていた。
あ~ビックリじゃ(;゜0゜)
ま、いいかあ。
そもそも、SMAP解散から急激にアクセス減ったので~。
私が、今一つ乗らないからなのです。
いまや、アイドルブログに登録してあるのが申し訳ないくらいだw( ̄o ̄)w

8月14日は、忘れもしない「SMAP解散!」が報道された日。
なんかさ~、昨日のことのようだよ。
たった一年しか経っていないけど、いろんなこと変わってきたね。

毎年、夏になると思い出すのだろうけれど、ジャニーズ後輩たちの活躍は留まるところを知らない。
夏と言えば「ライブ」
行ってきましたよ、キスマイの横浜アリーナのライブ
ジャニーズ愛、キスマイ愛も下降気味だったけど、一気に上がりましたよ~
今後は、彼らの行く末を見守っていきたい。
付かず離れずの、自分がシンドクない状態でね。

二日間、一回づつ観て、とってもいいお席にも恵まれ幸せでした。
コロシアムに見たてた中央のステージ。
その上に、四方に演出効果満点のモニターがあり、とっても見やすい。
演出もコンパクトでリズムがあり、照明やセットはシンプルながらセンス良く、衣装も、とても凝っていた。
キャラ物も、楽しくて飽きない。
トークも、誰が仕切るってわけでもないのに纏まりよく、チームワークを感じました。
舞祭組の成長は目をみはるばかりですね。
今回、ソロと舞祭組の出番はないのですが、そんなの気にならないくらい楽しかった。

んでもって、今回の一番の収穫は~
太輔が、いつもよりずっと美しくカッコよかった
ということに気付いたこと。
というより、彼は、何よりもライブが好きなんだと認識できたこと
相方ちゃんも、奇しくも同じことを言っていた。
なんだろ、肩の力が抜けてきた。
今まで、こうあらねばならない、自分のキャラはこうだからっていうことに縛られていたような気がする。
ファンを喜ばせなきゃ、どうすれば喜ぶのか、そんなことを先に考えていたような気がする。
今回の藤ヶ谷太輔は、まず自分が楽しんでいる。
一番大事なことなんだよね。
間近で見る太輔は、肌はつるつるで、人形みたいに美しかった
短い黒い髪も素敵。
「中居正広の、号外!スクープ狙います」に出ていた太輔の髪、いいよ、いいよ。
だいぶイメージが変わった。

キスマイのメンバー全員が、肩の力が抜けたともいえる。
以前は、気負いすぎてシンドイ時もあった。
そこまでやらなくても・・・って時もあったな~と思う。
それはきっと、舞祭組の4人が自信を付けたというのも大きいと思う。
だから、7人の力量が揃ってきてバランスが良い。
7人のパフォーマンスが、とにかくカッコいいのは、そのせいだろうと思う。
トークにしても北山くんが頑張らなくても進行するようになっている。
以前、存在を示すために(?)少し空回りしていたニカちゃんの喋りも、いないと淋しいくらいに(12日昼の部、腹痛のため退席した)感じる。
千賀くんも宮田くんも楽しい話題を提供してくれる。
横尾さん、カクレンボで、機材にセミのようにしがみ付いていてビックリ!!
安定のみっくん。
マイペースの玉ちゃん。
いいグループになってきた

そうそう、特筆すべきは、タップダンス
一朝一夕に習得できるダンスではないので、相当に練習したものと思われます。
凄いね、やるね~

その玉森くん、10月期のドラマ主演が決まって報告していた。
おめでとう
NEWSの小山くんも一緒ということで、なお楽しみ。

キスマイ、頑張れ~~(* ´ ▽ ` *)


世界猫の日&世界仰天ニュース

もう過ぎちゃったけど、8月8日は「世界猫の日」なんですって。
知らなかったわ~。
ネットにも、あまり情報がない。
どうやら、1969年に設立されたIFAW(国際動物福祉基金)が2002年に制定したものらしい。
その由来については分からない。
そもそも、IFAWは、野生動物や虐待されたり捨てられたりした動物の保護をしているみたい?なので、ペットの猫とは違うみたいだけどね。
それでも、そういう日が世界共通であって、世界中から不幸な猫たちが救われる日が来ることを願って祈ったり、思い出したりするのであれば、大歓迎(* ´ ▽ ` *)
ちなみに、犬の日はあるんだろうか?
ついでながら、日本の猫の日は2月22日だけど、各国違うみたいです。
アメリカには「野良猫の日」ってのもあるらしい。
うちの「すばる」は、アメリカンショートヘア。
イギリスから渡ってきた移民が連れて来た(ネズミ退治のため)猫が元になっているらしい、アメリカ原産の猫。
開拓民と共に、穀物を荒らすネズミをやっつけるのがお仕事だった猫。
旅する猫。
ふふ・・・先日最終回だった「ブランケット・キャッツ」では、「旅する猫」として猫目線で書かれている唯一の短編でした。
ドラマは、ふたつの物語が合体してしまってツマラナクなっていたけどね( ノД`)
母親のところに行く道程を、いっしょに旅する猫がアメショーだったの。
そして、子供を見届けると、いなくなってしまう放浪の猫。
カッコいいんだ~~

「世界猫の日」の記念に、インスタグラムで、うちの子の写真をアップしました。
インスタやってる方が、見つけて来てくださったかたがいらしてビックリしました~。

猫の話は、これまで~。

「世界仰天ニュース」3時間スペシャル。
ずっとは観ていられなかったのですが、最後の「オウム真理教」のVXガスの被害にあった永岡さんのエピソードは、顛末は知っているのにドキドキしたり、はらわたが煮えくり返ったりしました。
昨日のことみたいなのに、今の若者にはピンと来ないかもしれませんね。
戦争のことと同じように、定期的に取り上げてほしい題材です。
あんなことも、こんなことも長期にわたって報道されていました。
そもそも、新興宗教だけれども、どうやらオカシイと気づいた人たちは多くいて、テレビでも取り上げられていました。
それなのに、警察の介入は事が起こってからだったと記憶しています。
信者の(今となっては死刑宣告された人の)両親が、取り戻したいとテレビの前に出ていたのも観ました。
胸が痛いです。
永岡さんの息子さんは、自分の意思で救いを求めて来たけれど、結局、多くの死者や後遺症に苦しむひとたちを出してしまったのは、自分たち親の責任でもあるとおっしゃって、今でも活動なさっています。
ご自身も後遺症と闘いながら。
坂本弁護士一家の、むごたらしい最期に、どれだけ心を痛められたのかと思うと切ないです。
自分たち被害者の親が、坂本さんに相談しなかったら・・・と思ったに違いないですもん。

地下鉄サリン事件の日のことも、よ~く覚えている。
当時、地下鉄を利用していた私は、朝からヘリコプターや救急車のサイレンの音に、ただ事じゃないと思ったものです。
会社に着いて、テレビを観ても詳細が分からない。
あの犠牲になった地下鉄の車両より離れたところに乗っていて助かった同僚もいた。
となりは、慈恵医大で、救急車のサイレンの音が絶えなかった。
今でも、はっきりと覚えている。
それからしばらくは、地下鉄に乗るのが怖かった。
人混みが怖かった。

永岡さんもご高齢になられていたけれど、どうぞ、いつまでもお元気でいてほしいと思う。


少し自由になれたのかな?

先日の「ワッツ」で、拓哉キャプテンは、ねつ造記事について触れていた。
メディアで紹介されてもいるので、聞いていなくても、みなご存じだとは思いますが。
現場は最悪の雰囲気とか、本読みのとき、木村は棒読みで声さえ聞こえないほど。
とか、その場にはいなかった吉高さんとの間が険悪とか。
ニノの演技が酷かったとか。
まあ、よくもまあ、そんなにってくらいの内容。
私は、面白がって読んじゃいましたが、笑える~w( ̄o ̄)wって思っていました。
あり得ないって、ファンなら分かる。
今さら、キムタクのマイナスイメージを持っている人たちに、ほんとはこういう人なんですって、知ってもらいたいとも思わないからどうでもいいと思っていた。
いい印象を持っていない人には、その人が、何かに触れて脳内改革しない限りは、何を言っても無理だからね。
私もあるよ。
あんまり好きじゃない~って人がいて、ある時、何かの映画かドラマを観たら、あれれ?この人、こんな感じ?って。
一気に好転するもんね
だから、そんなねつ造記事に踊らされたり怒ったりするの、疲れるだけだと思っていた。
だから、本人が否定したのは、ちょっと、いやだいぶ驚いた。
へ~~、今までそんなことなかったなあ。
ニノと、そんな記事を読んで笑いあってる、当日、吉高さんは仕事の都合でいなかったと。
いない人のことを、よく記事にできるね。
おバカじゃないの?

で、原田監督は腹に据えかねたのか、ご自身のブログで怒ってらっしゃる
本来、無関係者に公開するものではない「本読み」
考えあって、公開する形式にしているのだそうだ。
原田組の初回本読みは、棒読み。
感情を入れないそうだ。
こんなことを書かれると、非公開にしなくてはいけなくなるとおっしゃっていた。

スミマセンね~。
うちの木村がお世話になるばかりに、余計なことで騒がれて。
って、正直、そう思っちゃったのですよ。
木村拓哉はいなくて、二宮くんだけなら、きっと、こんなヒドイ記事は書かれていないと思うよ。

SMAPでいるときには、きっと、たぶん制限があった。
単身で仕事をするようになってから、少し、発言が自由になったような気がする。
責任は、ひとりで負えばいいからね。
誰に迷惑をかけるでもないしね。

そうやって、少しずつ先に進んでいるのが嬉しいよ。
自分だけのことなら黙っていたのだろうけれど、監督や吉高さん、ニノにまで及んでしまったのは許せなかったのだろうね。
いつもネガティブな記事を書いている記者さん。
彼は、今までのように黙ったままではいませんからね。
ボロが出ないように、お気をつけあそばせ


忘れないように書いておこう♪

神奈川地方、豪雨だった。
雷も鳴っていた。
いやはや怖かったのなんのって。
帰宅する父を迎えに行った。
雨なのに決行
車の運転はしないから電車で行ってタクシー
施設側は屋根のあるところで乗れるけど、マンション前は屋根がない。
運転手さん、濡れながら手伝ってくれた。
ありがたい(*^_^*)
晴れ女の神通力は使えなかったが、まあまあの雨脚にはなっていて助かった。

テレビ番組をエントリーしなくなったので、先のことは忘れそうだが書いておこう。

8月19日(土)NHK総合22:20~「シブヤノオトand more FES.」にキスマイが出演決定o(^▽^)o
深夜にまで及ぶみたいで、出演者第一弾発表。
楽しみです。
そういえば、「櫻子さん・・・」から太輔が気になっている友人。
先日の「まえあし」なんちゃらの放送を録画予約忘れたとかで悔しがっていたのでダビングを約束した。
ついでに、他のも入れて完全にファンに引き入れたいと思っているのだが・・・

9月14日(木)久しぶりに「UTAGE!3時間スペシャル」放送決定!
もちろん、中居くんとまゆゆの司会で。
出演者未定。
舞祭組は、きっと出るよね!?

夏の楽しみ、なんかなくちゃね~。
あ、横浜アリーナのキスコンがあったんだった~
チケットが手元にないから実感がない。
電子チケットとやら、ちゃんと来るのかな(´・_・`)

「テレビ・映画など」のカテゴリーなので、ついでに。

けっこうハマっている「ごめん、愛してる」
ベタな展開なのに、なぜか気になって気になって。

「愛していたって秘密はある」にも、ハマっている。
どうなる、どうなる。
誰がどうなってるの?!と気になる。

意外や、ハマりにハマったのがNHKドラマ「定年女子」
南果歩さんの役がタイムリーすぎる~。
共感できる働く女性たち。
これ、とっても面白いです。
録画してあったのを、面白くて一気に3回目まで追いかけた。

もうひとつ、ハマったのが「カンナさ~ん」
渡辺直美さんのママが、本当に素敵で、素敵で。
すごく嫉妬深く浮気した亭主も、浮気相手も許さない~~の勢いだったのに、相手の良さに気付くと
「自分と関わった人には笑顔でいてもらいたい」と言う強さ。
で、相手の女性も、見た目の美しさだけでなく中身も美しく潔いと分かって、もう、なんつうの、二人ともカッコよい。
男が情けなく見えちゃうのです(笑)
ついでに、自分勝手なように見えて、マトモな言動をさらっと言う姑もカッコよい。

「黒川の手帖」もハマっている。
武井咲さんの悪女ぶりが、とっても良い。
前作の米倉涼子さんは、いかにものキャラクターだったけど、武井咲の若さが、余計にしたたかぶりを際立たせている。
着物がよく似合う。
着付けが上手く美しい。

「コード・ブルー」も良いワ~~
毎週月曜日が、久々に待ち遠しい。
しかし、テレビドラマだろうけれど、先輩の下で働きはじめたフェローが、あまりにも幼くて現実味がないのが残念かな。
救命に配属されるようなドクターなら、もちっとマトモじゃないのかね?
アメリカの「シカゴ・メッド」が、シーズン1の最終回を迎えたが、あちらのフェローは配属された時からプロだ。
彼らの悩みは、出来ないことではなく、価値観の違いや患者との意思疎通がうまくいかずに悩んだりする。
「ER」もそうだったから、日米の医療現場の体制の違いなのかもしれない。
その辺も含め、興味深い。

今季、面白いのが多い。
「ウチの夫は仕事ができない」も面白い。
「過保護のカホコ」も面白い。

「ブランケットキャッツ」が終わってしまう。
原作と、だいぶ違うけど、これはこれで最終回が気になる。
興味ある方は、原作を読むことをお勧め。
愛猫家の方の中には、この(原作の)設定が気に入らないと言う方も多いと思う。
猫のことは二の次だったりするから。
でも、このお話は、人間の話だから~。
猫が介在してくれて、人間対人間の話だから、猫の話じゃないよって言いたいのだ。
猫が活躍する話なら「旅猫リポート」をお勧めする。
猫が、大事に扱われているしね。
だいたい、動物を愛している人は、ちょっと偏っていたりする。
そういう傾向、私もあるし。
でも、動物は動物、ペットはペットだと思うのよね。
家族だからっていうし、ほんと、家族という気持ちだけど、猫は猫、犬は犬だからね。
擬人化したら、ペットが可哀想だと思うよ。
猫は猫。犬は犬として扱ってあげるのが本当だと、私は思う。
車に乗せるとき、ケージに入れるなんて、檻に犬を入れるなんてどうかしてるって言った人がいてね。
目が点になったよΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
家族だからケージ(檻)に入れるってヒドイ!ってことらしい。
なんか、勘違いしてるよね~。
犬も猫も、不測の事態には対処できず、環境が変わればケージの方が落ち着く。
事故防止という意味では、赤ちゃんにシートベルトをしないようなもんだと思うけれどね。
人間の赤ちゃんも、ベビー椅子に固定されて可哀想と思うのかな。
トートバッグに犬を入れてバスに乗る人がいる。
顔が出ていて、座っているとき頭の上に、その子がいる。
あの~と言いたくなる。
ワンコは大好きだけど、それはダメでしょと思う。
ここは日本だし、ルールには従ってほしいです。
アレルギーの人もいますので、ケージに入れて移動してください。

あれれ、横道にそれました(*゚Q゚*)
すみません。
最近、ええ~~って思ったので。


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プロフィール

あられちゃん

Author:あられちゃん
お仕事をリタイアしたら、SMAP&キスマイくんのことを語りたくて始めましたブログ初心者です。
神奈川在住の、かなりのおばちゃんです。
いつの頃からかSMAPファン。
意識したのは「ロンバケ」の拓哉くんあたりから。
5人が大好きだけど、拓哉くんイチオシ。
キスマイの藤ヶ谷くんをマークしたのは2009年くらい。
Mステに出ていました。
以来、気にしていただけでしたが2011年Marching Jで、SMAPの番組に出たときから、応援体制に。

SMAP1解散は衝撃的でしたが、そもそも立ち直りが早いワタクシ。
過去は追いません。
執着心もない、ある意味、淡泊なワタシ。
書きたいことだけを書いていくブログに変更しました。

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