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キスぶさ、ジャニーズ先輩SP♪

暑いね~"(-""-)"
でも、部屋の中には気持ちのいい風が入って来るので、お昼寝しちゃいました
すばるは、なぜかクローゼットの奥が好き。
ドアを開けて換気していると、必ず入っている。
洋服の下に埋もれているが暑くはないのか。
かえって涼しいみたいだ。
夜は、最近はダイニングテーブルの椅子で寝ている。
猫って賢い。
NHKの「仕事の流儀」で岩合光昭さんが「猫は近い野生が魅力。風を感じて生きている」と言っていた。
激しく同感!!

「キスマイBUSAIKU!?」が始まるまで、この番組をリピートしていた。
で、キスぶさはジャニーズ先輩SP。
懐かしいな。
中居くんや慎吾くんも出て、拓哉くんがゲストで出た回のは昨日のような気がする。
生田斗真くんも出たんだね~忘れちゃったけど。
今回は、今井翼くん。
ゲストで出てランキングにも参加。
キャンプ先での先輩への接待みたいな・・・。
今どきのキャンプはホテルみたいなのね~ビックリ
翼くん、残念なブサイク5位に。
スペイン料理で頑張ったのに~。
一位は太輔で、翼くんとしては「やっぱりね」だったかも
ハンディタイプのかき氷器持参で、女子会盛り上がり~
花ちゃん、これいいよと思ってしまったが、もしや、木村さんが観ていたらプレゼントしてあげてほしいな。

最近、友達が「櫻子さん・・・」を観ていて「藤ヶ谷くんって可愛いね♪」と言い始めた。
ちなみに、彼女はツヨポンファンである。
会うたびに、そう言っているので、そのうちライブに誘ったら行きそうな気もしてきた。
この間は、突然「今井翼くんて、最近、おじさんぽいよね」と言い始めた。
返す言葉が見つからないでいたら「だけど、そのおじさんぽさが、すごくいいと思えてきた」とのこと。
ふんふん、なるほど、それ分かるわ~と思った次第。

先週だか先々週だかには亀梨くんと、エビジの塚ちゃんが出ていた。
亀ちゃんは、またまた木村先輩との出会い話をしていた。
解禁になったんだね~。
キスぶさに、亀梨くんが出ていること自体が不思議だったけど、これが正常なんだよね。
まだまだ出てほしい先輩はたくさんいる。
後輩もいいし、いろいろな方たちが出てほしいなと思う。


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最近読んだ本、読みたい「検察側の罪人」

最近は、猫関連の小説か絵本、エッセイを中心に読んでいる。
以前は小難しいのや推理小説やら古典文学も好きだったのだけど。



↑ 「山のトムさん」石井桃子著
最近家に遊びに来た、ペットロスから復活した友人に勧められた。
戦後すぐのお話である。
だから、生活環境とか想像するしかないのだが、なぜかしっくりきた。
ネズミ捕りの仕事をするために連れてこられたトムさんは、思いのほか家族の一員だった。
いとおしい猫との暮らし、半世紀前はこうだったよね、どこのお宅も。



↑ 「パンとスープとネコ日和」群ようこ著
群さんの著書は読みやすいし、女性の視点なので入り込みやすい。
母のようにはなりたくないと独りで店を切り盛りする主人公。
相棒がいて、ネコがいる、仕事がある。
それだけの彼女の世界が、猫を失うことによって広がっていく。
美味しいスープとパンだけの店。
私の身近にあったら毎日行く!!



↑ 「いとしの天使猫 マーベリック・クマ」久下貴史著
ご存知の方も多いと思うが、マンハッタナーズというブランドを持っている日本人の画家。
マンハッタンの猫たちを描くことで有名。
クマは早逝してしまうが、天使猫になって、いつもそばにいる。
大事な人がいなくなっても、悲しむことはないよと教えてくれる絵本。
とっても素敵です。
これは図書館で借りたけれど買おうかなと思っている。



↑ 「伝書猫チャアチャ」村上伸一著
一時テレビでも話題になったのでご存知の方もいらっしゃるでしょうね。
熊本の玉名に住む、当時107才のおばあちゃんのところに通ってくる猫チャアチャ。
お世話をする娘さんが、この子がいない間、飼い主さんは心配しているだろうと手紙を首輪につける。
飼い主夫婦とおばあちゃん家族の連絡便。
手紙をつけないとチャアチャが帰らないこともあるみたいだ。
おばあちゃんが入院していても一日も欠かさずやってくる。
チャアチャは捨てられたのか迷いネコなのか、不遇な子猫時代がある。
迷わず、おばあちゃんが寝ている部屋に、当たり前のように入ってきたチャアチャには使命があるのだろうか。


↑ 「せかいいちのねこ」ヒグチユウコ著
画家さんらしいヒグチユウコさんの絵は独創的だ。
うん、可愛い~~っていう絵柄ではない。
なのに、書店で手に取って即買いしていた(^_-)-☆
なんとも味がある絵と内容です。
ぬいぐるみのネコが本物のネコになりたくて、いろいろな猫さんを訪ねるお話です。
でもね、ぬいぐるみだろと本物の猫だろうと、持ち主にとっては世界一ってことなんですよねっていうお話。
なんか癒されます(* ´ ▽ ` *)

拓哉くんと二宮くんが共演する「検察側の罪人」が平積みになっていた。
ド~~ンと!!
長編なんだ、上下巻ある・・・(;゜0゜)
とりあえず図書館に予約したので、公開までに順番が来ればいいが間に合わなければ買う。
いや、読みたくて喉から手が出そうだったが、もう少し温めておこう。
帯には、木村拓哉と二宮和也で映画化という文字とイラストが。
この帯に写真が出ることはあるのかな。
そもそも、小説の映画化の時って、ジャニーズタレントを起用する場合は写真はNG?!
それはいいだろと思うが、どうなんだろ、意識したことがなかったが。


共感できるものがある

これは、MIYAVIさんへのインタビュー記事。
 ↓   ↓
日刊スポーツ

私個人としては、MIYAVIさんの音楽は好みではありません。
いい悪いとかじゃなくて、あくまでも好みの問題。

でも、彼の考え方や活動には共感できます。
常に未来を考えているところ。
日本人が日本人を応援できる環境にしたいなど。
活動の場を、自分がやりたいこと、一歩でも理想に近づけることに照準を合わせているところ。
可能性を海外にまで広げているところ。
臆することなく信じた方向に迷わないところ。
私みたいな平凡&無難な生き方をする人には眩しいですけどね(〃▽〃)

敬愛する木村拓哉にソロ曲をLINEで送ったMIYAVIさん。
とにかくレールは敷いておきたいのだろうなと、その「たくらみ」には有り難いものを感じます。
木村拓哉がソロ歌手としてデビューするには、いくつもの関門があるだろうけれど、何よりも本人が納得するまではしないだろうな。
中途半端は許さないだろうから。
ファンの中には、俳優として突き進んでほしいと思っている方たちも多いでしょうね。
私は、彼がやりたいと思ったら何でもやってほしいけどね。

日本人が日本人を応援できなくてどうすると、私も思う。
日本人だから、なんでも褒めればいいっていうわけではない。
正当な評価をしようよってことなんだと思う。
ダメなものはダメでいい、もちろん。
でも、評価されていいところは、素直に評価しようよって思う。
日本人が自分たちの足を引っ張ってどうすると思う。
そこ、誇りをもとうよ。
チマチマと人の揚げ足とってばかりの日本人は、絶対に世界には出ていけないよと思う。

MIYAVIさんが言うように、未来に向かって自分たちにできること、やりたいことを発信していってほしい。
臆することなく堂々と。
チームでなくなったこと。
これはチャンスなのだから。


ネガキャン、構わない

・・・と言った木村拓哉。
ふむふむ、男前~~

何もかも知ったうえで、海外の記者からの問いかけに真摯に答えている。
全身で、すべてを受け止めるのは、かなりシンドイことだけど、いちいち反応するよりはその方が前を向きやすいってことなのかもしれないと思った。
一度全部を受け止めれば、背負わなくていいものは置いておけるからね。
あちこちから投げられる変化球で来たボールや直球は、いちいち返していたら前に進まないからね。
しかし、海外のメディアは、直球で来るね~気持ちいいくらいだ

レッドカーペットを歩く花ちゃん置いてけぼりの非難の記事とか出てるけど。
うんうん。
私も、あれはマズいなと思ったよ。
大抵の人はそう思うでしょうね。
特に欧米の方たちには違和感あると思う。
海外の公式な場所では気を付けた方がいいことだとは思う。
日本人の気質とか気遣いとか、欧米の方たちには理解できないことも多いしね。
女性に歩調を合わせた方が無難。

大絶賛の中で、あら探しをしてネガティブキャンペーンを張るメディアやアンチの方のつぶやきはどうなのと思う。
気持ち悪い
だけど、そのことにムキになるファンもどうかなと思ったりする。
動画を良く見れば、カメラマンさんたちに大人気の花ちゃんを撮りやすいように置いて行ったようだけどね。
それが、拓哉くんらしい気遣いだと思うよ。
でも、それが理解できるのはファンのみ。
完璧な人はいないし、いちいちネガティブな発信にムキになるのも、私は気持ちが悪い。
木村拓哉が、今後、海外でも活躍することがあるなら、英語力も勿論だけど、そういうことにも慣れておいた方がいいに越したことはないと思う。

それよりも、なによりも、私は、作品が高評価だったのが嬉しいです。
映画人としては、それが一番ですものね。
一番気になるのはそこ
なのでホッとしましたp(*^-^*)q

たくさんのいいお仕事のオファーが来ますように(*^_^*)


カンヌ映画祭

便利な世の中になったもので、遠いお国の情報も動画で観ることが出来るv(o゚∀゚o)v
カンヌ映画祭。
「無限の住人」上映。
監督と拓哉くんと花ちゃんと入場の際も、スタンディングオベーション!!
終映後もスタンディングオベーション、大歓声
少し涙ぐんでいるのかな、拓哉くん。
とっても嬉しそう。
良かった、遠い国でも大絶賛で。
髪を後ろに撫でつけて、タキシード姿の木村拓哉はスターだった
外国であるにもかかわらず臆することがない。
外国の俳優さんに比べたら小柄だけど、この人のオーラは彼の地でも変わることはなく、異彩を放っていたと思う。
東洋人の色気って、欧米人の中にあって輝くのかな~~なんて考えていた。
レッドカーペットの木村拓哉は、ほんとスターだったよ

you tubeでカンヌの模様が観れるなんてスゴイよね。
拓哉くんたちの後ろに河瀨直美監督が映りこんでいて、握手しながら何か話しているのも観れた。
河瀨監督の感想など聞いてみたいな~(* ´ ▽ ` *)

花ちゃん、映画の象徴の赤い着物で可愛かったなあ
そうか、ドレスじゃなくて着物にしたのか、なるほどね~。
日本人形みたいな花ちゃんは、きっと人気だっただろうな~。

少しは楽しんでから帰国できるのかな。
ゆっくりしてきてほしいな。

「ワッツ」は、まだまだ「無限の住人」ワールド。
いろんな疑問に答えていたけど、皆さん、よくそんな質問が沸いたな~と感心した。
ワタシは、観るだけで精いっぱいだったよ~。
自分の小屋の前で、何食べてるんですか?って。
固そうだけど・・・。
トリ食べてるって思っていたよ、ワタシは。
スズメだってさ。
なるほどね。
ワタシ、食べたことあるよ。
昔、昔、上司に連れられて行ったけど、こんなの何で食べるんだろうって思っていた。
特に美味しくはなかった。
キャプテンもそう思ったようで(笑)

次の映画「検察側の罪人」のポロリをお願いされたキャプテン。
ポロリをするほどの材料がないらしい。
原作は読んだと。
雫井修介氏の小説は、読んだことないけど難しそうだね。
図書館に予約したけど、すでに122番目で遅かった!!!
もっと早くに予約すればよかったな~。

今年の夏に撮影なのね。
私は来年だと思っていたよ。
まもなく・・・じゃないですかあ
監督との出会いを楽しみにしているキャプテン。
そして、ニノとの共演は、ちょっと恥ずかしいらしい。
それ、身内とまともに芝居する照れみたいなもんですかね?
「ニノ」と連呼するキャプテン。
テレビで観ていても引き込まれるらしい。
後輩だけどリスペクトできる相手との互角の芝居は、本当に楽しみです

木村拓哉、いい年になりそうですね。
顔つきがだいぶ変わったと思う。
去年よりずっと若くなっている。
覆われていた霧が、さっと晴れて手足を伸ばしているような感じ。
いろいろな仕事に挑戦してほしいです。
次の映画の検察官は、正義のために闘うも行きすぎな面もあるらしいので、いつもと違う拓哉くんが観れそうで楽しみです!!
図書館の本が回ってくる前に書店で買ってしまいそうだな~(#^.^#)



藤ヶ谷太輔、TOKIOと共演

「ナカイの窓」の演歌歌手SPが面白くて、そっちを観ていたら忘れていた!
(中居くん、たじたじのSPで面白かった。)

「TOKIOカケル」藤ヶ谷太輔ゲスト。
途中から高島政宏さんも。
例によってジャニーズ年表作り。
太ちゃん、知ってはいたけど、こうやって年表にすると感慨深いね。
まあ、ずいぶんと長い間耐えたのね~~と(^_-)-☆
デビューまでの在籍年数は、たぶん最長かと。
もしかしたら、KAT-TUNメンバーだったかもの話やら、中居くんに福島に連れて行ってもらった話とかしていました。
兄弟げんかのエピソードを聞かれて、だけどね。
中居先輩に失礼があってはと気を張っていた太輔だから、リラックスしすぎの末の弟は許せなかったみたいで
後部座席のやり取りは、ミラーに映っていたし、先輩にはバレバレだったけれど( *´艸`)
旅行の前日に、連れていく大学時代の友人と、この弟くんを自宅に呼んでシュミレーションしたとか、太ちゃんらしいよね。

で、この番組も、ぐるっと先輩に囲まれて、やや緊張気味?
高嶋さんが加わると、なぜかリラックスできている太輔。
高嶋さんって、役柄と違って楽しい方。
こちらは、弟・政伸さんとのケンカ話で面白かった。

年表作成の時、TOKIOから「SMAPどこらへん?」と聞かれる太輔。
ま、聞かれたというか確認というか?
松岡くんは、このへん慎吾もういたよ、とか言っていたけど、近い先輩なのに入所した時期とかわからないのね。
同じグループでも順番は、太ちゃんもわからないくらいだから仕方ないのかな。
吾郎くんは最後だったよって言っていたけど、ほんと?当たってるの?
私も知らない(^_-)-☆
しかし、ついにSMAPの名前が出てきて、もう解禁なら、そのうち誰か出てほしいな~。

そういえば、カンヌ映画祭、始まったね。
拓哉くんと花ちゃん、レッドカーペット歩いたかな~。
観たいな~。





劇団☆新感線

相方ちゃんが取ってくれた劇団☆新感線の「髑髏城の7人」を観てきました~(^◇^)
豊洲に新しくできた劇場、TBSのIHI STAGE AROUND TOKYOにて。
なにしろ、りんかい線に乗るのは初めてだし、豊洲近辺も初めて。
しかし、豊洲市場がオープンしていないから、ガラ~ンとしていたよ。
ただただ広いところに劇場がある。
もしかして、いつでも取り壊していいようになのか、しっかりした建物って感じではなかった。

新感線の舞台は、本当に何年振りかの久しぶり。
信長の本能寺の変以降の話だけど、もちろん創作。
小栗旬、山本耕史、もちろん古田新太さんも。
りょうさん、ミュージカル畑の成河さんなど。
殺陣多く、映画なら血がドバ~っという世界です。
愛と復讐、裏切り、征服欲、なんでもありの世界に、時折くすっと笑わせてくれる新太さんお得意のキャラクターも健在で楽しかった♪
しかし、このお芝居、二回公演の時はキツイだろうな~。
なにしろ、小栗さんなど、ずっと闘ってる。
荒い呼吸を吐きながらのセリフ。
相当な体力と筋力がないと続かないだろうと思う。
テレビや映画が主な人だと思っていたけど、舞台での発声もしっかりしていて聞きやすかった。
舞台経験がない人や、少ない人の発声は、客席に届かなかったりする。
大きな声で怒鳴っていても、何を言っているのか分からない人もいて…舞台って、とっても難しい。
やはり、お芝居用の建物とはいい難いので、マイクを通した声も録音された音楽も割れてしまうのが残念。
円形のせいだろうか・・・・・・。
360度、客席が回転する演出は面白いし、セットをそのままにしておけるので、幕前の芝居や暗転を無くせる。
その分、テンポが良い。
音響がイマイチなので、演目によっては不向きかも?

今日は、二度目の「無限の住人」を、相方ちゃんと観ます。
二日続けて、殺陣、殺陣で脳内全部、バッサバッサの世界になりそうです
しかし、小栗さんも、かなりドロドロ傷だらけの闘いをしていました。

舞台中央を川が流れているのにはびっくりしたよ。
おまけに霧のような雨が降って、客席は雨の匂いがした!!


休んでおりました(;^ω^)

ここんとこアップしていなくて休んでおりました。
ていうか、パソコン自体を開けていなかったから、情報収取に時間がかかりました。

10日(水)11日(木)と熊本へ。
ずっと気になっていたお寺にあるお墓へ。
どこかでいつか書いたかもしれないけど、両親は熊本出身です。
もう相当昔から、姓が無いころからの菩提寺があり、そこにあるお墓の状態を見に行きました。
私でオシマイになってしまうお墓。
震災にあったのを機に、真剣に考えることに。
ご住職さんにお目にかかって、いろいろお話をして、だいたいの方向が見えてきました。
感謝です( *´艸`)

熊本には、従姉の家族がいるだけですが、彼らにとってもよくしてもらい、とっても充実した二日間でした。
街中は、震災の名残りは感じませんが、ちょっと路地に入ったり、車で移動中にさら地になった個所や立ち入り禁止の札が
貼られた家屋をみました。
熊本城の周りは、大きな石が、こんなに??ってくらいエグられて崩れて悲惨な状態でした。
それでも、樹々は緑に色づき美しく、観光客も来ていました。
熊本空港を発つ寸前に、震度4の地震があったらしく、まだまだ油断できませんね。
羽田到着、やはりホッと心休まる感じがして、すでに関東在住もやがて半世紀。
こっちの人間なんだなと思ったけど、熊本暮らしも悪くないなと思えたのは年のせいかな~

帰宅後、毎日の予定をこなし、録画しっぱなしのテレビを観ているうちに寝てしまい、気が付けば日曜日!!
もうね、この前にアップしたドラマ、続けて観ていないのは捨てることにした。
しかし「女囚7」の一話を観たら、ちょっと面白かったよ。
観るかも~(^_^.)

昨日「のどじまんTHEワールド」を、ご飯食べながら観た。
「世界に一つだけの花」を民族楽器を操るグループの方たちが歌って下さって、なんだかウルウルしました。
SMAPは解体したけれど、歌は確実に残って、これからも歌い継がれるのだと思ったら感動してしまいました。
みなさん、驚くほど上手いですね。
回を追って、クウォリティ高くなっていますね。

すばるは、シッターさん一時間の訪問で、とてもご機嫌さんでお留守番をしていてくれました。
最近、「オヤツくれくれ」サインは、前足を私の口にもってきてチョイチョイする。
たまりませんわ~~

久しぶりに一日家にいるので録画しっぱなしになっていた「シカゴメッド」を観た。
アメリカのドラマで「ER」みたいな医療ドラマ。
「ER」と同じくシカゴが舞台。
とってもとっても面白く感動的だった。
え、ここで?って箇所で号泣させられることしばしば。
アメリカのドラマって、本当によくできている。
医療ドラマはリアルで嘘がない(ように見える)
人種問題、移植問題、医療現場の現実、宗教的概念、そんなこんなを盛りだくさんに取り込んでも煩雑さがない。
しかも、一時間の間に3つも4つもエピソードを入れられる。
おまけにレギュラー陣の人間関係やら恋愛事情まで入れられる手腕はスゴイです。
日本のドラマは目先ばかりで、まだまだだな~と思う。
来季の「コードブルー」に期待する。
医療ドラマの中では、一番優れているような気がする。
「A LIFE」は人間ドラマだったので外します。

「TOKIOカケル」に藤ヶ谷太輔出演と知って、テンション上がりました~~
この番組に出られるようになるとはね~感慨深い。

今日の「鉄腕DASH」は、貴重な深海ざめを捕獲したらしいので楽しみにしている。
シッターさんが鍵を返却に来てくれるので、どこまで観れるか分かんないけど。



遅まきながら・・・

今さら~な時期ですが。
この春のドラマの感想なんぞを。

月曜日
「貴族探偵」月9も、いよいよヤバし?
一回目で挫折してしまった。
この展開は、むか~しむかしに観た推理劇みたいな気がする。
二時間ドラマによくある、最後に説明しますの図が、まず古すぎる。
この日本で貴族はないだろって思うし、リアル感、まったくなしで付いて行けず。
相葉ちゃんには酷な設定。
ああいう設定なら、もっとキャラ感がないとね。
お芝居、うんと上手くないと裏目に出ます。

火曜日
「クライシス」
面白い、すべての登場人物に裏がありそうでなさそうで。
事件もありそうで無さそうで、でも毎回緊迫感と、なぜか人間くさく。
この公安の特別なワケありのチームワークがいいわあ。

水曜日
「母になる」
沢尻エリカだからこそ成り立っているドラマな気がする。
ただの母ものだと思っていたら違っていて、いい意味で裏切られた気分。
藤木直人さんのお父さんの落ちぶれ感が、ここまでやるんだと感心してしまった。
施設に帰りたいという息子を返す沢尻ママの、根底にある「実の息子だから」という思いと
嫌われたくないという思いが交錯して見事だったと思う。
しかし、ジャニーズJr.らしい少年役の子は、見事に棒読みセリフで沢尻さんが気の毒になるほど。
あれは意図的なものなのかな??
施設の友達らしい子が上手い・・・よね。

木曜日
「緊急取調室」
面白い、大好き♪
前回シリーズから何年も経っていると思うけれど、変わってないメンバー。
天海祐希さんには娘がいて、杉咲花ちゃんがやっていたんだけど、今回シリーズには出ないのかな。
花ちゃん、ビッグになりすぎた?

「人は見た目が100%」
3回目まではオンタイムで観た。
録画して撮ってあるが、もういいかな。
ファッション講座に終始したドラマも珍しいが、けっこう笑えて楽しいっちゃ楽しいのだけどね。

金曜日
「リバース」
これも面白い、分からない展開。
湊かなえものが苦手だが、先の読めない展開に引き付けられている。
藤原竜也くんが、まったくイケてない青年に見えるから不思議。
玉森くん、なかなか良いです。
ちらっと見える冷たい目に、なになに??何を知っているのと興味を引かれる。

土曜日
「ボク、運命の人です」
一回目のみ観た。
それなりに楽しいが、どうしても観たいかって言ったらそれほどでも~。
撮ってあるので、途中でまとめて観るかも~。
山Pが、とっても良いです。

日曜日
「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」
好きです、これ。
謎解きは、わりと安易だけど、ここに出てくる人たちがみんな魅力的。
特に婆やがお気に入りです。
太輔くん、とってもチャーミング。
ナレーションみたいな独白?めちゃ面白い!

「小さな巨人」
これも面白いけど、裏とかぶるので録画で観てます。
長谷川博己さん、良いです。
はらはらドキドキな展開。
日曜劇場のドラマの得意な分野なので、裏が苦戦するのは仕方ないかな。

朝ドラ「ひよっこ」
2週間分くらいは観たけど、どうっていうことのない展開に挫折しそう。
ハマっている人はハマっているのよね~。

イギリスのドラマ「ダウントンアビー」ファイナルシーズンが日曜23時から放送開始しました。
これは、本当に面白いです。
オンタイムで観ちゃいました。
終わってから「関ジャム」を観ました。
宮田くんが楽しそうにアニソンを語っていたよ♪


そうそう「ダウントンアビー」のシリーズ1で死んでしまったマシューが、「美女と野獣」の野獣だった。
って、前に書いたっけ?
一度目には気が付かず、二度目に観たときに、友達が「あれ、マシューじゃない?」って。
美しい王子様だったわ~(*^_^*)



「夜の巷を徘徊する」その2

先週に引き続き「夜の巷を徘徊する」を観た。
肩は凝らないし、気負わなくていいし、とってもいい番組になっていた(*^_^*)

マツコさんは、拓哉くんが好きなんだね~
それが節々に感じられる。

夜の浅草寺(せんそうじ)は美しいね
しばらく行っていないが、夜の浅草は店も閉まって淋しいけど落ち着いたたたずまいがある。
マツコさんも拓哉くんも、お正月には初詣に行くんだね~。
願いごと。
マツコさんより長い拓哉くん。
拓哉くんのために祈ってくれたマツコさん。
言いたいことはあるけど止めとこう・・・な含みを持ったマツコさん
お正月にくれた、たった一言のメールに木村拓哉の想いを汲んだのだろうマツコさん。
優しいいい人なんだな~。
拓哉くんもマツコさんのことを心配していたけど、マツコさんもまた心配してくれていたんだね。

夜の浅草だけあって大人しか徘徊していないせいか、皆さん穏やかに見守ってくれている。
あ!?と気が付きながらも去っていこうとする人たちも。
ノリのいいおね~さん達も優しい。
下町なんだね~。
マツコさんは、すぐに気が付いても木村拓哉がいるとは思っていない人たちも多いみたい。
マツコさんのインパクトってどんなもんなんだろうね
大きくて黒い衣装は目立つんだろうか。
片や、ベージュの仕立ての良いコートを来た木村拓哉は、大人だね~
年を取って、ますますカッコよくなっているね。
もう少し太ってほしいが・・・細すぎる~。

またこの番組に出ようと言う拓哉くん。
居心地よかったんだね。
上の方が、ジャニーズが話しあってるわよ・・・というマツコさん。
いやいや、そんなん大丈夫と言いたげな拓哉くん。
ぜひぜひ実現させてください(#^.^#)
以前と違って、自分の希望も取り入れてもらって、逆オファーも出来るようになったんだろうか。
少しは自由になったんだろうか。
それだったら嬉しいなと思う。
二人して「おみくじ」で「凶」を引いてしまう、ある意味、強運な人たち。
さすがに「まじかぁ」なリアクションだったが、そこは前向きな二人。
これより下はないんだからと。
そういうのが出ると、やはり気持ちのいいものじゃないけど、あれはね。
一年間、気を付けて身を引き締めて調子に乗らないことっていう戒めなんだと思うよ~~



まじかぁ~~(◎_◎;)

たぶん、早朝に発表になるんだろうけれど、ネットで凄いことになっているので書いちゃう。
確定記事が出るまではアップしない主義ではあるけれど(^_^.)

嵐の二宮くんと拓哉くんが映画で共演~~~(*´▽`*)
うっそ~マジかぁ~
と信じられないような話だが、朝に出るだろう新聞をネットで見たので確かなんだろう。

雫井脩介著「検察側の罪人」の映画化。
オファーした方も、まさか快諾されるとは思っていなかったようだ。
師弟関係になる検察官同志の確執?みたいな話だけど、拓哉くんは新しい分野に乗り込むのかな。
検察官の役は珍しくないけれど、正義感バリバリでもなさそうな。
対するニノ検察官が先輩検察官に疑問を持ち・・・みたいな内容らしい。
本、読まなきゃ。
来年、7月8月撮影で年内に公開らしい。
嬉しい。
もう、単純に嬉しい
元気でいなくちゃ。
楽しみが来年とかいうと、生きてるかしら?の年齢に差し掛かっていると(大げさではなく)身体をいとわなくちゃと思う。
幸せなことが続くのは生活に張りが生まれるよね。

まだ「無限の住人」も観るつもりだし、海外での上映も続々決定しそうだし、そのことを考えるのはまだ先でいいのだけどね。
公開前には、二人して宣伝行脚するのかな。
嵐の番組にも呼ばれるよね。
凄いことだね。
ニノと共演なんて、きっと拓哉くんも嬉しいはず。
お互い、刺激しあっていい関係が築けると思うと、それが嬉しい。
この二人が俳優として対峙できることが、本当に嬉しいです。
「無限の住人」なんて、まだまだ先だと思っていたら、あっという間に公開になったので、きっとこちらも
まだ、本は読んでないけれど、いわゆるヒーローでもない年に見合った役みたいなのが嬉しい。

「関ジャム」に宮田くんが呼ばれたり、こういう映画だったり、以前なら絶対に不可能だったことが実現していくのが嬉しい。
本人たちが、一番喜んでいるだろうけれど。

わ~お~~

GWは何もせず・・・のつもりだったけど「迎賓館見学」のバスツァーに行ってきた。
新宿御苑も散歩してきた。
近場のバスツァーも良いものです。
夜が明けたら、初めての「ズーラシア」に行くのだ。
嬉しくて遠足前の子供みたいな上に、この情報で眠れるのか??
な~んて、寝るけどね。
早く寝ないと、歩くの大変そうだ。
※「ズーラシア」とは動物園です。近いのに行ったことない。



福士蒼汰くんの映画

3月10日に、カテゴリー「book」に書いた本。
「旅猫リポート」有川浩著。

知らなかったわ~。
映画化決定していた!!
来年公開、福士蒼汰くん主演

「無限の住人」を、まだちょっと引きずっていて、いろいろな方のtwitterとかブログとかを読んでいた。
福士蒼汰くんの公式ブログにたどり着いたので、ちょこっと読んでいたら、この情報がぁ\(^o^)/
嬉しい。
大好きな小説だから、もし映画化になるなら誰がいいかな~と想像していたが、福士くんならピッタリだ。
「無限な住人」のおかげで、苦手な俳優さんが好きになりました(^_-)-☆
あの青年を福士くんね~。
猫との共演で大変みたいだけど、楽しみにしています。
これは、猫の演技も重要だと思うので、きっと撮影が大変だと思います。
主人公の青年と猫の人生。
旅してまわった先の人たちの人生。
きっと、どの人生にも共感できる。
そんな、あったかいお話し。
読んでみてね~。きっと満足できますよ。
すさんだ世の中には、きっと一服の清涼剤。
でも、ほろっとして涙なしにも読めませんが。

☆拍手コメのお返事です☆
ひとみさん、お久しぶりです。
私の中で、グループだったときのことは過去になってしまいました。
過去だけど実際にあったものだから、懐かしい思い出に変換中・・・かな。
好きだと思うものを楽しめばいいと思いますよ。
いつか思い出に変わります。
カテゴリーが違うのでお返事簡単でごめんなさいね。
「コメント」欄からコメントいただいた方が、ダイレクトに丁寧に返せますので良ければ!!


04 | 2017/05 | 06
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プロフィール

あられちゃん

Author:あられちゃん
お仕事をリタイアしたら、SMAP&キスマイくんのことを語りたくて始めましたブログ初心者です。
神奈川在住の、かなりのおばちゃんです。
いつの頃からかSMAPファン。
意識したのは「ロンバケ」の拓哉くんあたりから。
5人が大好きだけど、拓哉くんイチオシ。
キスマイの藤ヶ谷くんをマークしたのは2009年くらい。
Mステに出ていました。
以来、気にしていただけでしたが2011年Marching Jで、SMAPの番組に出たときから、応援体制に。

SMAP1解散は衝撃的でしたが、そもそも立ち直りが早いワタクシ。
過去は追いません。
執着心もない、ある意味、淡泊なワタシ。
書きたいことだけを書いていくブログに変更しました。

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