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映画「無限の住人」

観てきました。
「無限の住人」

相方ちゃんが、ライブビューイングのチケットを取ってくれて(^_-)-☆
舞台挨拶、主要メンバーが勢ぞろい。
生では見れなかったけど、これで十分です!!
拓哉くんのシャツが黒と赤で印象的でよく似合っていた。
いつもより大人っぽい赤いドレスに高いヒールを履いた花ちゃんとピッタリ。
申し合わせたような衣装でした。

全編、立ち回りか?ってくらいのド迫力でした。
ファンとして木村拓哉を評するなら、たぶん今までの映画の中で一番の手ごたえを感じました。
なんて言うんだろう・・・地に足がついた、覚悟を感じる木村拓哉だった。
それが、万次という男に重なった感じ。
うまく言えないけど。

映画カテゴリーに入れました。
映画ファンとしては、ファン目線を避けたくて。
その映画を観た感想として書きます。

三池監督の映画って、いいか悪いか、どっちかに分かれるという印象があります。
この「無限の住人」は、監督自身も覚悟を決めた作品のように感じた。
原作は知らないけど、映画として観たならストーリーとして完結しているし、メッセージ性もある。
一人一人の登場人物に血が通っている。
見ごたえあります。
血がドバっと出てきたり、ぶった斬りの連続ですが、意外や大丈夫です。
これ、三池監督の映画の特徴だと思うけど、なんつうか「美学」のようなもんでしょうか。

木村拓哉には言うことは何もありません。
ファンという身びいきで映画は観たくない。
だから、これまでの作品で、二度は観たくないものもありました。
いいなと思えたのは「武士の一分」以来かな。
本人が全力で挑んでいるにも関わらず、出来上がったものがそれに添っていないこともあります。
これ、どの役者さんにも共通することなんでしょうが。
制作サイドも出演者も、すべてが合致してこそ完成されるものだと、つくづく思う。
ドラマも同じですが、エンターテインメントの世界って、一人では成り立たないものなんだと思った。
木村拓哉が万次に成りきっている。
時を超えて永遠の命を持て余し悲痛なくらいに生きている。
護るものが生まれたとき、永遠の命に「限り」が生じるのが皮肉ですが、彼はただただ凛を守ることだけに生きている。
それが美しくて悲しい。
万次と凛は親子でもないし恋人同士でもないけれど、この二人にしか生まれない切ないほどの愛に涙がこぼれました。
その関係性に真実味とを持たせた木村拓哉の力量に驚きました。
昔に観た大好きだった、ジャン・レノとナタリー・ポートマンの「LEON」を思い出した。
殺陣シーンの素晴らしさは観る前から分かっていたことだったけど、演じるという面では、新たなものを感じました。

相手役凛との相乗効果は、そういうことかと思えました。
杉咲花ちゃんとの組み合わせは、制作発表から疑ってはいなかったけど、彼女以上の凛はいなかったと思う。
彼女でなかったらどうだったろうと思うほど。
いつもの杉咲花と違う発声だった。
トーンが高い。
そして、万次の妹の町は彼女が演じていて、似ているが別の人・・・として見えたのが凄いなと思った。
ラストシーンの凛の杉咲花のセリフの色合いの微妙な違いにうなった。

ちょっとふざけて「兄ちゃん」と呼び「そこ、兄さまだから」という二人の場面にほっこりする。

福士蒼汰くんも海老蔵さんも戸田恵梨香さんも市原隼人さんも、みんな素晴らしいです。
ほんと、役者だよね、みんなと思う。
当たり前だけど、その役者さんたちで成り立っている映画だと、つくづく思う。

今まで、あまり上手いとは思わなかった福士蒼汰くんだけど、この天津という役は彼以外にいないかもしれない。
天津なりの筋が通った生き方をしているという点ではまっすぐな人だ。
間違っているよと思えても、彼にはその生き方しかない、そう思わせてくれる。
殺陣が、意外や(ファンの方、ごめんなさい!)上手くてビックリしたよ。
新境地に立てたのではないだろうか、福士蒼汰くん。

戸田恵梨香ちゃんの槇絵が、またいい。
健気で美しい。
アクションも凄い。
俳優さんて、不可能も可能にするんだね~と思う。

市原隼人さんとか満島真之介さんとか期待を裏切らない。
冒頭に出てくる北村一輝さんとか、すげ~~ってなる。
海老蔵さんと拓哉くんの一騎打ちとか手に汗握るが、哀しさも滲ませてさすがです。
徹子さんが「やりたかった」と言っていた八百比丘尼の山本陽子さんも存在感ある~。
顔は、ほとんど出ていなくて、口元と声と佇まいで表現しているの、さすがだと思う。
女優さんならやりたい役かも。
沖田先生パパを演じていた田中泯さん、あなたは上手すぎる。

そんなこんなの感想ですが、なにせ前から二番目。
端から観ると、歪んで見えるのですよ~。
なので、後日、後ろから拝見しようと思っています。
また、何か違って見えるかもしれないと期待しています。

生きる目的を持った万次。
少し救われる気がした。
こみ上げてくるものもあります。
人は愛によってのみ生きる、そういうことなのですね。

「ワッツ」で、もっと早くに三池監督に出会いたかったと言っていた木村拓哉。
いえいえ、今の出会いにこそ意味があったのだと思えた映画でした。

殺陣に参加している大勢の殺陣師さんたち、素晴らしいですね。
なんか、職人魂を感じたよ。
ほんと。



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キスマイも頑張ってます♪

映画「無限の住人」公開を控えて、あれやこれや忙しい木村拓哉さんですが、すべてを網羅は難しい。
全部を観ないまま公開初日が来てしまいます~。

キスマイも頑張っていますよ~。
「リバース」出演の玉森くん。
教師に見えるから不思議っていったら失礼なのは承知の上。
だって、この間まで高校生やってたイメージの玉森くん。
(私の勝手な思い込みだけどね)
でも、キスマイ一男っ気強いとも思うので、当然っちゃ当然か。
しっかり大人の役になり切っています。
ドラマも、あららな展開になってきた~。
苦手な湊かなえさんの原作ですが(スミマセン、この手は~)玉森くん応援団になっているつもり

「櫻子さんの・・・」太輔くんも頑張っています。
ちょ~癒し系男子ってところがお気に入りです。
櫻子さんと「少年!」の会話が面白い。
先週の、ケーキを丸かじりした櫻子さん、ウケました~(^^♪

で、今度は、宮田くんが「関ジャム」に出るみたい
関ジャニの冠番組にキスマイが!!
今までならあり得ません。
アニソン特集みたいですね。
5月7日です。

3日(土)「PON!」にはキスマイが。
そういえば、アルバム発売そろそろでしたね。
拓哉くんのドラマ→映画宣伝に、あたふたしていて忘れていました
いかん、いかん(;゜0゜)

先日の「ミになる図書館」生放送でも、キスマイ大活躍。
クイズの方は、パッとしなかったけど?
舞祭組は、身体を張っていましたね。
なんで黒レオタード??
でも、4人とも綺麗な足で綺麗なポーズで立っていたのでビックリでした。
番組としては、あのクイズをメインにするつもりかなあ。
あれはあれで面白いのだけど、2時間続くと、ちょっと飽きてしまう。
生放送っていう「利点」を生かす内容であってほしいです。
(ぴったり収まって、さすがでしたけど
生放送を意識する内容が、舞祭組が仕切る記録に挑戦みたいなコーナーだけでは勿体ない気がします。
これから試行錯誤していくのだとは思いますが、これからもキスマイ全員を登場させてほしいです。
番組HPに、意見を書き込みに行くのがいいと思います(*^-^*)


「夜の巷を徘徊する」

これから出かけるのでちょっとだけ~。
まさに「徹子の部屋」で、徹子さんと拓哉くんが話していますが~。
解散決まってから、メンバーに会ったときどんなだったと、普通聞かないことを聞いている徹子さん(°_°)
…普通ですけど・・・と答える木村さん。
どう答えようと、一生懸命言葉を探している人の目!でしたけどね
シクラメンの香りを歌えと徹子さんが迫っていますo(^▽^)o

帰ってからしっかり観ます。
(徹子の部屋って観覧入っているのね!!知らなかった)

この後「ワイドスクランブル」に出るみたい。

「とんねるずの・・・・」
食わず嫌い、やっとの勝利(^-^)/
お相手、花ちゃんで分かり易かったのかな。
懐いてますね、花ちゃん(* ´ ▽ ` *)
木村家にかき氷器を置いてもらって、木村家でかき氷をご馳走してもらってね、花ちゃん(o‘∀‘o)*:◦♪
いいな、いいな。

さて「夜の巷を徘徊する」に拓哉くん。
宣伝もされず、ネットの記事でも騒がれず、ジャニーズネットの来週の出演予定もないってナンデ~??
この番組、ひそかに面白いと思っていましたが、マツコさんとのトークは絶妙。
いつものマツコさんと違うみたいに見えるけど~( *´艸`)
マツコさんを気遣う同級生拓哉くん。
マツコさんの番組を観ていると言うと「それは娘さんたちでしょ!」と切り返すマツコさん。
「でも、チャンネル権を持っているのは俺だから」と一家の長、拓哉くん。
家のことを何も考えずにサラリと出せるのはマツコさんくらいだろうね
「報道ステーション」の毛利庭園での天気予報に映りこもうと思っていたら、裏で「さんタク」やっていることに気づいて実現かなわず。

来週に続きます。
浅草寺らしいです。
木村拓哉とマツコさんと浅草寺。
面白い取り合わせです。

さて、出かけます(* ´ ▽ ` *)


まだまだ続く「無限の住人」まつり~♪

桜が散って、美しい緑の葉桜に。
桜と同時進行で咲いたハナミズキ。
真っ白な花の並木に心癒される。
午前中に、子宮がん検診に行き、図書館に取り置きしてある本を受け取りに。
いつも、自分の用事は午後からなんだけど、朝から動くと得した気分ね。
図書館へ行く途中で小学校の子供たちが、運動会の練習?をしたいた。
子供がいる場所は、エネルギーに満ちている。
緑の木々や、美しい花や太陽の光、子供たちの歓声(*^_^*)
一年で一番エネルギーに満ち溢れた季節で大好きだ
もう5月の色合い。

「無限の住人」公開まで、あと少し。
拓哉くんの露出が多すぎて追いつかず。
いい加減、ちょっと諦め気味のワタシです。

「火曜サプライズ」面白かったね。
な~んか噛み合わないのもご愛敬で
花ちゃんの「かき氷」話で、いい大人の男3人盛り上がっておかしかった。
かき氷が好きな花ちゃんも変わっているけど~。
どんなに好きでも極寒の真冬には食べないと思うが。
拓哉くんは、本当に美味しそうに食べますね。
こんな顔で食べてくれたら、作った人は満足だろうね~。
ま、もっと突撃ロケを期待していたので、ちょっと肩透かしなところもあるにはあったが。
ホッコリとした時間で、とっても癒されました。

羽鳥さんとのロケ。
銀座の刀剣屋さんの。
これも面白かった。
あの場所に刀剣屋さんがあったなんて知らなかった
びっくり~~~w(゚o゚)w
強盗とか大丈夫なのかな??

枕に顔をうずめて叫んでみたいこともあったのね・・・。
その時期に、全身全霊で挑んだ撮影があって、本当に良かったと思うのでした(^_-)-☆


「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」第1回

まあとにかく怒涛の録画ラッシュ。
当然、観ていないものがほとんど(´・_・`)
録画予約さえ忘れているものも多数
ここまでくると「もういいか!」って気分です。
「フランケンシュタインの恋」を予約忘れたし。
でも、ドラマって二回目の前に再放送してくれるんですよね、助かるわ~。
それに引き換え、バラエティとか、当たり前だけど番宣は一回きりで残念感が増す。
ま、いいけどね。
これ以上は観れません。

楽しみにしていたよ。
けど期待はしていなかった「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」
いやはや、これがケッコウな面白さ(*^_^*)
ま、裏のTBSには敵わないとは思いますが(録画、まだ観れていない)健闘しています。
出だし、お坊ちゃま風な太輔くん扮するところの正太郎くん登場。
ナレーションから入り、いきなり「行きたくな~い」から始まり、これが笑えるのでスンナリ入っていけました。
博物館職員が、それぞれに個性的。
上川さんって、ああいう役柄もいいわ~
主役の櫻子さんはお嬢様、しかも変人。
しかしながら、ワタクシは婆やの梅さんが、とっても気に入った。
このドラマのスパイスになる方ですね!!
上手いわ~鷲尾真知子さんったら。

推理の内容的には、とってもシンプルだし、これといった捻りはない。
昔ながらのサスペンス劇場って感じ。
骨を愛する櫻子さんだから、私はてっきりアメリカドラマの「BONES」日本版かと思った。
太輔とのツーショットの写真も「BONES」のパクリか?と思ったくらいだったしね。
全然違った。
けっこう、うん蓄のあるセリフも多かった。
骨格のすべてが、その人(動物)のすべて、存在証明みたいなものという考えの櫻子さん。
メンタルな面は、どうやらどこかに置いてきているらしい?
そこを刺激してしまう正太郎ってところかな。
26歳にもなって純粋だし正直者だし、櫻子さんには子供にしか見えないらしいが、亡くなった大好きだった知り合いのお姉さんのことを「それでも生きて笑っていてほしかった」
という正太郎の考えに心を動かされたようだった。
正太郎を「少年!!」と呼ぶ。
「少年じゃありません、26歳です!」と正太郎。
可愛いんだけど~。
なんだか、正太郎くんが図体の大きいウサギ(いるでしょ、犬猫くらいの大きさの)に見えた来たぞ~
可愛くて、太輔くんにピッタリの役が来たぞ~って感じで、とっても嬉しい。
日曜夜の楽しみが出来た\(^o^)/
裏の「小さな巨人」は、録画して後で観ることにします。

えっと。
「中居正広のミになる図書館」が、いよいよゴールデンに昇格。
しかも毎回生放送ってことで、初回の月曜日のSPは、キスマイが登場。
クイズは北山・藤ヶ谷・玉森くんで、生放送中継?が舞祭組らしい。
それでも、全員を呼んでくださったことに感謝。
舞祭組出演は、先日に発表になったので、これは中居くんの采配かな?と読んでいますが。

中居くんも番宣忙しく、タカトシさんとの「帰れまサンデー」面白かったです。
ちょうど父の所に行ったら、父が観ていたところで。
ロケ慣れしない中居くん、それはそれで面白い。
ロケ慣れしたら面白くないかもと分かっている風だね、あれは。
「スマステ」録画したけど、まだ観ていな~い。
観れるのかな、そのうち。

忙しいのはいいことだ。
嬉しい悲鳴です。


映画「美女と野獣」

「あさイチ」の木村拓哉を書き終えたところで、これも~(*^_^*)
ぜひ書いておきたいので、本日ふたつめのアップ。

ディズニー映画「美女と野獣」
時間の関係で字幕版を観ました。
本当は、beastの吹き替えをしている山崎育三郎さんの歌を聞きたかったんだけどね。
でも、原語だから迫力満載でした。

以前に上映されたアニメ映画の実写版ということらしいのすが、そちらは観ていません。
なんつうか、だからなのかアニメっぽい描き方なので、実写版で観るには、ちょっとウルサイ感じがした。
実写版らしく、しっとり落ち着いた感じで観たかったなというのが正直なところ。
それでも「Beauty and the Beast」の歌ともに踊るダンスシーンと、最後の舞踏会シーンは感動的だった。
それと、Beastが歌う「If I Can't Love Her」が、とっても素晴らしい。
ミュージカルの歌をうたえる方のそれは、なまじっかなセリフより胸を打ちます。
(なので~育三郎くんの歌が聞きたかった)

この時代設定はいつ頃なんだろう。
チェンバロが出てきたので、ピアノが生まれる前?
モーツアルトの時代かな。
なのに、衣装が現代的で素敵だった。
ベルの黄色のドレスは今風で、野獣のそれは時代がかっていたけど違和感なし。
舞踏会のベルの衣装も現代的なドレスだった。

内容的には、ディズニーらしく書き換えた感じ。
昔、この本が好きで好きで、何度も何度も読み返したわりには覚えていない。
おまけに、私が生まれる前に作られたらしいフランス映画を、なんどかテレビで放送していて、それを食い入るように観てあこがれていたわりには覚えていない。
なんてこった!!
本を図書館で借りるべく予約したところ。
どうやら、最初に書かれた内容を、後世に手を加えたようだ。
先日レンタルビデオで観た、2014年のフランス映画の方が、原作に近いみたい。
ファンタジー映画だけど、人間ドラマになっていて見ごたえあり。
私は、こっちの方が、ずっと好きでした。
ミュージカルにしなくても・・・・とは思うが、歌は素晴らしいので、それはそれかな~。
そういえば、昔、劇団四季のミュージカル「美女と野獣」を観たのだった。
と、映画鑑賞中に突然思い出したワタシ。
Beastは石丸乾二さんだったかな~。
違っていたらゴメン!!
ベルは誰だっけ・・・・・・・・・


「あさイチ」の木村拓哉

映画「美女と野獣」字幕版を観に行っていたので、またまたWS関係観れず。
太輔の番宣、まったく観れず。
木村関係「あさイチ」のみ観ました。
「ZIP!」まだ未確認(´・_・`)

NHKで丸っと、ほとんど木村拓哉のために時間を使ってくださって幸せ~~(^^♪
おまけに民放ドラマ「ロンバケ」まで流してくださってありがたや~~
若かりし頃のふてぶてしい(!?)インタビューまで観れて、なんという贅沢な番組。
三浦大知くんとの絡みもあり、どこも編集する必要のない内容だった。

イノッチが「これまでのこととか聞かれると思うんですが、僕はこれからのことを聞きたい」
と言った時の、拓哉くんのちょっとうれしそうな顔、見逃しませんでしたよね。
求められて・・・っていうのは、先輩S氏から学んだものかな。
でも、私は、自分からもガツガツ行ってほしいんだけどね。
必要とされるなら・・もいいけど、必要とされるようにっていうのも好きなんだけどな。

楽しいお話し満載でした
拓哉くん、花ちゃんを「かき氷」に連れて行ってあげてね。
花ちゃん、誕生日プレゼントの予約までしちゃって可愛い~~
雑誌やらなにやら、木村拓哉どっさりって感じですが「女性自身」はチェックしたくて本屋に。
花ちゃんとのグラビアが、とっても可愛い。
親子ほどの年齢差だけど、それは感じさせず、かといって恋人風でもなく不思議。
なんとなく「足ながおじさん」みたい?
花ちゃん「撮影中、木村さんがいると駆け寄りたくなった。いらっしゃらないと寂しかった」と。
拓哉くんも「杉咲花さんあっての万次だった」と。

凛役が、杉咲花ちゃんだと発表があったとき、私は小さくガッツポーズをしたのですが、絶対にいいコンビになると思っていた。
いい作品を完成させるには、やはり配役と思う。
「無限の住人」いよいと公開が迫っていて、本当に楽しみ♪
市原隼人さんや戸田恵梨香ちゃんとの敵味方も、本当に楽しみ。

まだまだ番宣、続きます。
来週は「徹子の部屋」も。


「SONGS」の木村拓哉

これは、冗談でも大げさでもなく、あっちこっちとテレビを渡り歩きパニクッテます。
昼間は、録画しておいた「ジャパンプレミア」の様子を、各WSで確認。
多すぎてかぶってしまうので、二台のレコーダーを駆使しました。
編集しないと大変なことに。

ドラマも気になり「緊急取調室」を観て、「人は見た目が100%」を観る。
「緊取」の天海さんの娘役は杉咲花ちゃんなんだけど、さすがにまだ出てこない。
今後出てくるのかな。
「見た目は・・・」の最後だけパスして「SONGS」へ。
終わったら「アメトーク」(大変笑わせてもらいました!!)
「ゴロウデラックス」久しぶりで観たいが時間なく、横目で見ながらこれ書いてます。

で、楽しみにしていた「SONGS」
MIYAVI対木村拓哉
むしろ、MIYAVIさんが舵を取っているように見えたが。
テレビ業界の人じゃないからだろうが、そこ攻めるかっていう話の振り方をしてくれてありがたい。
解散に関連した質問は、他じゃ、やはり気づかいながらになってしまうから、答えも同じになってしまう。
MIYAVIさんも、昔バンドに所属していたが、やりたいことがあって解散したと。
ファンの人たちに「どうやって生きていけばいいんですか」
って言われて衝撃的だった。
求められるものを与えるのではなく、ともに歩んでいけるようでありたい、みたいなことを言っていた。
うなずく拓哉くん。
なんだかね、私は目から鱗だったよ。
丸投げされたらシンドイのかもしれない。
ともに歩いて行ける関係だったら素敵だよね。
木村拓哉に音楽やってほしいMIYAVIさん。
うんうん、それもわかるよ。
でも、まだ準備が整っていないみたいだ。
最初の一歩から地固めしていく中で、一つ一つ手ごたえを感じながら進めていきたいのだろうな。
あれもこれも手を付けるのではなく。
いつかは、ステージに戻ってくるだろうという予感はあった。
万次=木村拓哉
MIYAVIさん、よく言ったもんだ。
SMAPでなくなっても木村拓哉で生きていかなくちゃいけない存在。
これからは、少しずつ拓哉くんを取り巻く環境は変化していき、一人の木村拓哉として存在証明される日が来ると信じている。
いい対談だった。

ナレーターも務めた拓哉くん。
MIYAVIさんが、ロスで愛娘たちに会いに行った映像とともに
「護るべきものがあるから強くなれる」
それはね、あなたにも言ってあげたい言葉です。

結局、試写は観ていないので公開日にと思っています。
どんな映画か楽しみ。
エンドロールに流れるMIYAVIの歌がいいそうです。
私は、個人的には好みのジャンルじゃないのだけど、映画の中の効果としての音楽は、また別。
だから楽しみにしている。

ん~~、やはり電子音のする楽器は苦手じゃ・・・・・・心地いいとかテンション上がるとかないんだよねぇ
ごめん。MIYAVIさん。
アーティストとしてのMIYAVIさんは才能あふれる感性豊かな方なんだけどね。
ロックは嫌いじゃないけど、こういうんじゃなくて・・・というのが好みです。
絶対的に、拓哉くんの音楽の好みとは合いません。
合わせてくれって誰も頼んでないってかああ(;゜0゜)

父がお世話になっている特養の同じユニットに、SMAP大好き98歳のおばあちゃまがいます。
前にも何度も書いているけど。
ここんとこ元気がないって父が言うので、顔を出してきました。
相変わらず、新聞片手にテレビを観ていました。
今でも新聞テレビ欄をチェックするそうです。
今日は、なにもないわね~生き甲斐がなくなっちゃったわとおっしゃっていました。
木村ドラマも、意味が分からなくて観れなかったと。
そうかあ、医学用語と背景が複雑すぎるか~~。
また、前みたいに出演番組を書き出して持ってきますねと約束。
「SONGS」は観てほしかったから、会いに行こうと思っていたら、地元駅で人身事故のため電車が不通に!!
施設のケアマネさんに電話して、とりあえず土曜日までの番組を伝えてもらうことにしました。
観れているといいなあ(* ´ ▽ ` *)
でも、映画を観ることはできないんだよね。

「火曜サプライズ」も「とんねるずのみなさんのおかげでした」も、たっぷり観れる番組だからお知らせしなくちゃ。
あ、「徹子の部屋」にも出るっていう情報も?
もれなくお知らせしたいです。

私のブログの「予定の番組」欄は、ワイドショー関係は多すぎて書ききれないので省いてアップしています。
金曜日は「櫻子さんの足元には・・・」番宣のため、フジテレビの朝のWS総なめですが省きました。
あしからず。
裏で「ZIP!」拓哉くんへのインタビューあります。
昨日の続き。




「報道ステーション」の木村拓哉

特番やら新番組やら、時間帯お引越しやら、テレビは忙しくて、今日は何を観るのか忘れてしまう。
「報道ステーション」忘れていた!!!
「火曜サプライズ」から「仰天ニュース」が終わったところで、今日のテレビは終わり~と録画チェックでもするかと思ったら。
なぜ「報道ステーション」が「録画中」に?!
まだだと思っていた。
慌ててチャンネルを替える。
間に合った!!

美しい幽玄な趣の桜満開の下でのインタビュー。
不思議と、この風景が今の木村拓哉によく似あう。
インタビュアーが富川さんなのも、男二人落ち着きがあっていい。

打ち合わせなし。
なんでも聞いてくださいと言っていたと。
年末の想いとか、解散後の今の気持ちとか、映画のことのみ聞くのかと思っていたらそっちか!
あれからだから、初インタビューなら聞かざるを得ないし、聞かないとおかしい。
今まで、新聞や雑誌やネットの記事では、その答えを聞いてきた。
核心には触れられないのは変わりないだろう。
なので、その答えは今までにも聞いてきたことだ。
それでも、全国放送のニュース番組で、堂々と答える木村拓哉にホロッとした。
雑誌やネットがどう書こうと、多くの人が、この番組で彼の言葉を聞いたなら悪印象は、ほとんどないだろう。
いまだに下げ記事を書いている記者もいるが、笑ってしまうくらい陳腐な内容だ。
多くの人は、もう気が付いているのに、独り相撲しているようで笑えてくるよね。
そんなことはどうでもいい。
これからが勝負だ。

強い風がきたら、しならないと折れてしまいますよ、と富川アナへの言葉。
ドキリとしたね。
それでも、ガムシャラに風に立ち向かったこともあるだろう人の言葉だと思った。
人は、経験しないと見えてこないものがある。
経験しないと言えない言葉がある。
たくさんのいい経験をしてきたんだと思う。
今となってみればね
そうやって人は賢く強くなっていく。
そのための経験なら、必要なことだったのだろうと思う。
それぞれに、そうであってほしいと思う。

解散反対の署名に37万人という話になり「それだけの方々の一部にして頂いていたことに感謝している」
というくだりで、涙がポロリンと落ちてしまった。
いや、私は署名していませんけどね。
SMAPという存在が多くの人の人生の生活の一部になっていたと理解しているんだなと思って。
ちゃんと認識があったのだと思うと嬉しくて涙がぁ
それを振り切るには、相当の葛藤があっただろうね。
でも、ちゃんとお返しをするって言っていたね。
見ていますよ、ずっと。

スタジオの富川アナ「男から見てもカッコイイですよね」
一同うなずく。
わかるよ。男が憧れるタイプの男だと思う。

中居くんと鶴瓶さんとウエンツくんの、噛み合わない?トークがさく裂して面白かった「火曜サプライズ」
来週の予告に、目が点になる
「無限の住人」のお二人が突撃ロケ。
ちょこっと予告も流れて、まだパーマふわふわの頃の拓哉くん。
すっごく楽しそうに笑っていたが、本当に楽しくて仕方ないのだろう。
花ちゃんが可愛い。
可愛いといえば「女性自身」の写真が可愛い。
雑誌は買わない主義だけど、二人の対談もあるから買おうかな~。
写真を見ると、拓哉くんは花ちゃんのことを娘みたいに可愛いのだろうかと思った。
守るべき存在なのは役柄だけじゃないのかもね。
ちょっとトンチンカンな花ちゃんは、けっこうツボなのかも?
それで才能と根性を持ち合わせているのは、絶対にツボなんだと思えてきた。
花ちゃんも、こんなに長い期間、組んだ相手とキャンペーンに回ることも初めてなんじゃないかな。
羨ましい限りだわん(*´v`)

ついに東京へ戻ってきてプレミア試写会。
当選しなかったけど、行かれる方がいらっしゃいましたら、たっぷりと楽しんで来てくださいね。
出演者もたくさん出席なさるのかな。
WSのチェックしなくちゃね~~(*^_^*)


久しぶりの「キスマイBUSAIKU!?」

とても久しぶりに観た気がする。

このところ、なんだかんだと忙しく、ゆっくりテレビの前に座っていられない。
一日に何本も録画してあるのに観る時間がない。
春ドラマも続々始まっているが、まだ観ていないものもある。
刑事ものとか多いので、それぞれが混同している。
なんだかな~。
チョイスする必要がありそう。
そのうち、感想をアップしますね。
今のところお勧めは「母になる」と「小さな巨人」かな。
久しぶりに「月9」を観たが、なんだかな。
面白いような、面白くないような?どっち?みたいな。

「キスマイBUSAIKU!?」までが長い。
他局を観ていると忘れてしまいそうだ。

今回は、ビジュアル的にも内容的にも◎
映画「帝一の國」のイケメン俳優4人VSキスマイメンバーの対決。
(俳優陣 菅田将暉・竹内涼真・間宮祥太朗・志尊淳の4方。次代を担う若手スターたち)
年上女性をキュンとさせるワード対決。
あらかじめ、言葉で順位を一般女性に決めてもらい、その順位に従ってスタジオのセットで演じる形。
飲み友達だと思っていたのに、急に男を意識させる一言。
お題を出すのは、いとうあさこさんと平野ノラさん。
ヤバいに北山くん、間宮くんと続き、なんと5位の「ヤバイ」に太輔も~。
個人的には悪くないとは思うのですが、確信犯的なところが「しらじらしい」のかも?
3位「カッコイイ」に横尾くん。
マイコさん「今日も飲んじゃったねぇ」に続く言葉。
たった一言「家まで送りますよ」
いいわ~~このシンプルかつ打算のない(ように感じる)さりげないアプローチ
2位「カッコイイ」竹内涼真くん。
「次、いつにします?決めた方がそれまで頑張れるんで」
可愛い一言
1位「カッコイイ」玉森くん。
「お酒飲まなくても、一緒にいるだけで楽しいよ」
これ、枝豆かじりつつ飲みながら、さらっと
このため口も可愛いよね。
まさかの「ケッコウヤバイ」最下位は、菅田将暉くん。
照れてるんだろうけれど、ちょっと関西人ぽいサービス精神で?
しかし、みなさん役者さんだからね、人物設定とかシチュエーションとか考えてきているよね。
面白かった。
すごく驚いたのは、今更だけど、玉ちゃんがお芝居が上手くなったなってこと。
デビュー当時が嘘みたいです。

このパターンで、来週もこのメンバー。
楽しみだな~。
一番は、キスマイだけでやってほしいけど、対決なら若手俳優さんでお願いしたい。
キスマイメンバーと年も近いし、心なしかテンション高めだったと思う。
相手が俳優さんだと、受ける方も気合い入るかな。

この若手メンバー、菅田将暉くん以外はよく知らないけど、間宮くんって面白い。
志尊淳くんって、よく再現フィルムとかに出ていた子?
「スカッとジャパン」のキラリン男子の役をやっていたよね。
うら覚えだが。
前から、そういうのによく出ていて変わった名前だなって思っていた。
もはやメジャーな役者さんの仲間入りなのね。
映画界はイケメン揃い。
粒ぞろいで、あっちを観ても、こっちを観てもタケノコのようにぐんぐん伸びている人たちでいっぱい。
ジャニーズだからって、安穏としていられない次代になってきたね。
他の人とは違う何かを持たないと俳優生命は短くなりそうだ。

「リバース」に出演中の玉森くん。
まだ始まったばかりで、人物設定もよく分からない。
全員が同級生なのかな。
にしては、俳優さんの年齢がバラバラ。
でも、バラバラを感じさせないのはさすが。
湊かなえさんのは、なんだかゾワゾワするような怖さがあって好みではないけれど、ハマるかも。
玉ちゃん、これからしどころあるといいな。
藤原竜也さんが、チョーダサい男に見えるから不思議

太輔出演「櫻子さんの足下には・・・・」初回放送は、もうすぐ。
裏のTBSドラマ「小さな巨人」が、とっても面白いので食われそうだが、内容的には期待している。
太ちゃんの、この時間帯のドラマも久しぶりだし応援するよ
こっちをオンタイムで観て、「小さな巨人」は録画で観ま~~す(^-^)/
楽しみ♪


熊本震災から一年

ドラマ「リバース」を観たら、11時を回っていて「ワッツ」を聞きそびれた。
途中からになるので、ヤボ用を済ませて今日のニュース。
「NEWS23」を観た。
夜の報道番組はTBSが良い。
たまに日テレ。
いや、最近はテレ朝も多くなった。
しかし、やはり「NEWS23」が好きだ。

熊本震災から一年の4月14日。
実は、私の両親は熊本出身である。
父は市内で、母は周辺の村で生まれたらしい。
いわゆる職場結婚であるらしい。
私と妹は、熊本市内で産まれた。
でも、幼稚園に入る1年前だから3歳だか4歳ころに、兵庫県の西宮市の仁川っていう静かな街に越した。
父方の祖母と伯母がいたが、熊本市内にいて、ここから別居の生活になった。
転勤族の父だったから覚悟はしていたのだろう。
母は、芯から安堵したらしい
なので、私は熊本に住んでいたころの記憶は、少ししかない。
仁川から福岡市内に転勤になったのが小学校高学年の時で、同じ九州だったので母の実家には、よく行っていた。
母方の祖父母や叔父夫婦と子供たちとは仲良しだった。
父方は、祖母と伯母が亡くなったあとは、親戚筋はいない。
(都内にはいるが…付き合いは年賀状くらい)
母方も、今は叔父夫婦の子供である、私のいとこがいるだけである。
従姉妹と従兄弟。
従姉妹とその息子は、うちによく来ていたから、今でも付き合いがある。
あの日、地震があったことを知らなくて、私の姪の「熊本大変だよ」というLINEで知った。
そうはいっても熊本だよ。
地震なんて、今まで聞いたこともない、大丈夫じゃない?と高をくくっていた。
電話は通じて、家族全員が無事であることがわかった。
落ち着いてから、菩提寺に電話をしてみたが通じなかった。
我が家の代々のご先祖様がまつられている。
1か月も経ったころ連絡が付いたが、本堂が壊れて、墓地も散々なことになっているらしい。
ずっと気になってはいたが、なかなか行く決心がつかなかったが、一年経って、ようやく重い腰を上げた。
来月、父の代わりにお寺さんに顔を出す。
お墓の修復も頼んである。
ちょっとだけホッとしている。

少し前に、くまもんの追っかけ(!)している娘を持つ友人が旅行で行ったらしい。
まだまだ、あのままだよ…ショックだったと言っていた。

「NEWS23」で、Kinki kidsのファンだったという娘さんを亡くしたご両親が出ていた。
コンサートに行こうねと約束していたらしい。
室内にはKinkiとSMAPの写真もあったな。
母子でファンでコンサートに行っていたのだろうか。
年末のテレビで、Kinkiを観ているご両親。
お母さまは、初日の出を笑顔で見ていらした。
満面の笑みだけど、どこか淋しそうだ。
でも、沈んでいたら娘が悲しむから、それをやめたと。
たとえ28年娘でいてくれたとしても、最高の思い出を残してくれたと。
最後の一日の思い出は最高の思い出だと。
こんな風に言えるようになるまで、どれだけ葛藤したのだろうと思うと胸が熱くなった。
仕事をしながらご夫婦で泣いていたこともあると。
気持ちの切り替えは容易なことじゃないけれど、前を向いて歩き始めたご両親に、これからの日々が暖かなものでありますように。

災害なんて、心配しながらも他人事だと思っていたと。
自分の身に降りかかってみないと分からないと。

いつ、同じことを味わうことになるか分からない。
備えはしてあるようなしていないような・・・自信がない。
第一、すばると同行避難できるのかどうかも自信がない。

この辺りは東京のベッドタウンで地元意識に薄い。
ご近所さんと助け合うことができるだろうか。
いざとなったら助け合うことになるんだろうとは思うけれど、日ごろから挨拶くらいはしておかなくちゃねと思う。

熊本行は、母の13回忌の時以来だから、かなり久しぶり。
お墓参りも従姉妹に任せてしまっていて不義理な私です。
今後、お墓をどうするかの相談に行ってきます。



カンヌ映画祭へ

映画「無限の住人」が、カンヌ映画祭の特別招待作品になったとのこと\(^o^)/
受賞対象作品ではないものの、世界の方たちに発信できるいい機会だと思うと嬉しいです。
カンヌのレッドカーペットを、杉咲花ちゃんをエスコートして歩くのかな
なんかワクワクしますね。
花ちゃんのコーディネート、誰かよろしく
コーディネーター付いていないのかな?
ときどき、あれ?ってファッションだが。
若いのだから、もっと可愛く綺麗な色を着ればいいのに~。
徹底して肌を隠すのは、そういう好みなんだろうね~。
それにしてもだよ。
先日の「めざましテレビ」軽部さんインタビューのとき、「なんて恰好をしているんだ」と拓哉くんに言われていた花ちゃん。
その意味は、あのピンクのブラウスだったのか、コーディネートそのものだったのかは知らないけど
金曜日の「めざましテレビ」での、花ちゃんの単独インタビューが、別の意味で楽しみな私です(゚∀゚)

全国行脚も順調のようで良かった、良かった。
東京でのプレミア試写会は、来週の水曜日。
ダメもとで申し込んであるけど、結果はいつ出るんだろう。
当選するとも思えないが、外れた時の予定も決まっていて、どっちか早く知りたいところ。
外れても、とりあえず会場まで行ってみようっていう根性はなし
そういう熱情は、どこかに忘れてきた私です。
映画さえ観れればいいやあ。
でもやはり、生身の木村拓哉に会いたい。
どうか、どうか当選しますように!!
と、最後は神頼みであります


ちょっと久しぶりの映画(^_-)-☆

私にしては、ちょっと久しぶりな感じの映画。
レンタルでは、何本か観ているんですけどね。
ディズニー版「美女と野獣」を観る前に、数年前の仏・独合作のを観ました。
歌はありません・・・ファンタジー映画ということらしいです。
これがね、思ったより良くて未だに残像が~~.゚+.(・∀・)゚+.
子供のころ、絵本でどれだけ、これを読んだか。
むか~しの映画もテレビで観たことあるけど、それも素晴らしくて。

で、公開を待ってやっと観てきました。
「LION/ライオン~25年目のただいま」
実話だそうです。
インドでは、今でも何万人単位で子供がいなくなるらしい・・・。
主人公の少年は、お兄ちゃんと出かけた先で迷子になってしまう。
遠く離れた言葉も通じない街へたどり着き、運命の導きか、オーストラリア人の夫婦に養子として望まれる。
何不自由ない暮らしの中で、断片的に思い出すインドの家族。
googleで、その故郷を見つけて再会する・・・と、これだけ簡単に言ってしまえばそれまでなんだけど・・・。
彼を育てた両親の想い。
自分のルーツに悩む主人公。
この青年サルーを演じている俳優さんは、英国で育ったインドの方のようです。
出演作、けっこう観てるかも。
母親をニコール・キッドマン。
うまいです、やはり。
突然、行方不明になったとき、サルーは5歳。
同じインドで言語も違うくらいの遠くへ行きついてしまったとき、小さな少年の胸中はどうだったかなんて想像もできません。
ホームレスを余儀なくされるうちに生きる術を身に着けていくけど、人って生きていくしかないのだよね。
などと思ってしまった。
自分の過酷な人生、こんなに小さくても受け入れて生きていけるんだ。
そんなことに感動した。
突然いなくなった息子を待ち続けたお母さん。
どんな気持ちだったろうかなんて想像もつかない。
どんな気持ちで、過酷な運命を受け入れて生きていったのだろう。

これからご覧になる方。
エンドクレジットになっても席は立たないほうがいいかも。

沢尻エリカさん主演の「母になる」が始まった。
春ドラマの中で、一番楽しみにしていた。
予想通り面白い。
彼女演じるところの母親も、突然、かわいい息子を失う。
誘拐されて犯人の死によって、行方が分からなくなってしまった息子。
ある日、突然、子供がいなくなり、それでも日常は繰り返されていくことさえ腹立たしくはないか?
無気力になったとしても、人は生きていかなくちゃいけなくて、生きていくためにどうにかする。
どんな風に、自分の気持ちを整理させていくのだろうか。
世の中には、そういった方たちもたくさんいる。
離れて育った子供は、どんな大人になっているのだろう。
そばに「母」と名乗る人がいたなら、幼子の記憶などすり替えられてしまうのではないか。
インドの青年のように、全部を頭にたたきこんでいて、養父母が過去を否定しない人だったら、何かが違うかもしれないが。
このドラマの真骨頂は、これからだって気がする初回だった。



春の「さんタク」

終わったわぁ♪
ずっと楽しみにしていた割には、今一つの内容だったけどね
時々、寝てしまったし~不覚にも。

それでも、さんまさんとのトークは面白かったし、久しぶりに聞いた拓哉くんの歌だけでも観る価値あった。
なにしろ、拓哉くんは、去年より若くなっている気がする。
表情が柔らかくて可愛い笑顔。
充実しているんだなと分かる表情。
なによりです

どうせ答えられないのは分かっていて「解散」について聞くさんまさん。
スルーしちゃうのも変だし、そのへんは打ち合わせ済みなのでしょう。
正論対正論。
うんうん。そうなんだね、そうだろうと思う。
どっちが間違っているとか正しいとかはない。
世の中、そんなもんだ。
もういいよね。
みんな前に進むだけだもんね(^◇^)

土曜だか日曜だかに「さんタク直前SP」をやっていたけど観れなくて、早送りでちょっとだけ。
やたら若い時のがあって、なんだか恥ずかしくなってきた。
拓哉くん、年を取った今のほうが素敵よね

さんまさんとだと楽しそうですね。
さんまさんも楽しそう。
ちょっと喋りすぎなさんまさんだけど、拓哉くんが信頼できるなら・・・そういう相手がいることに安どする。
人としての信頼関係なんだろうな~。

付き人らしくない付き人だったね(笑)
もっと、お仕事で振り回されるのかと期待していたら、半分は遊びで、ちょっとがっかり。
あの合コンは何だったのか。
長すぎて、途中で寝ちゃったよ(*`・з・´)
あのゲームの結果はどうなっているのか?
つまんなかった・・・(T_T)
さんまさんは、ああいう合コン好きだろうけどさ。
木村拓哉は既婚者なんですけど~。
その辺がおかしくないかな。
そういう企画、いかにもフジテレビでつまらん。
拓哉くん、心なしか手持無沙汰っぽかった気が・・・・・・・

ああ~それにね。
煙草ぷかぷかは、禁煙に厳しくなっている昨今、なんだかな~と思ってしまいました。
でも、芸能界って喫煙者多そうだね。
狭い打ち合わせ室などで、相手が喫煙していたら辛い人もいるだろうね。

拓哉くんの地味な付き人用スーツもお似合い
衣装、地味目なほうが、なお素敵に見える木村拓哉。
何気に胸板厚いし、でも細くて・・・そういえば目の前で見る木村拓哉は人形みたいだったな。

日本橋木屋さん!!
どこかで見た風景と思ったら!
去年の夏、アクアリウムを観に行った帰りに、ずっと買いたいと思っていた「木屋」の包丁を買いました。
あれもこれも素敵な商品ばかりでした。
お料理する拓哉くんなら興味深かったのでは?

拓哉くん、立ち食いステーキ屋さんとか行くのね~。
ちょっと驚き。

懐かしの瀬名マン。
もうないけど、名残りのある風景。
「ロンバケ」懐かしいな~。
私の中では、これ以上のドラマはないくらい好きだった。
今でも、ときどき観たくなり、DVD再生したりする。
あの瀬名のテーマも、心地よい音♪
あの音楽と風景と、瀬名と南の二人だけの会話と、すべてが心地よかった。
そんなドラマは、後にも先にもない。
人を幸せな気持ちにするだけのドラマなんて、もう、今はない。
もう20年が経ったのですね。
その20年に、たくさんの出来事と出会いと別れがあった。
泣きそうになる。
拓哉くんの、久しぶりの歌は、現実に戻してくれる。
彼が、今度私たちの前で歌うのはいつになるんだろう。
「めざましテレビ」で、「歌筋」が落ちたと言っていた。
でも、前向きな言葉ととらえました。
きっと、いつかアーティストとして出てくれることもあるのでしょう。
そうあってほしいです。

来年は、元旦にね(^_-)-☆
待っていますよ。

録画がたまりっぱなしで困っています。
どれか捨てなくちゃあ。
春ドラマも、もう始まっていて、どうしよう~。
キスゴト、制覇できず。
そうこうするうちにドラマが始まっちゃうね。


付いて行けていないワタシ(^-^;

何十年も前に、ある目的が同じでしょっちゅう会っていた友達がいる。
その友達が結婚して子育てが忙しいころ、私は、仕事で忙しく会っていなかった。
子供が中学生くらい?のとき一度会ったかも。
母が亡くなったあと。
それ以来会っていなかったのに、突然、会おうってことになり家に来てくれた。
長い長いブランクなど感じなかったほど近かった。
友達って、そんなもんなんだね。
縁がある人とは、やはり繋がっていると感じた桜満開の一日。
行きかえり、桜満開から散り始めた桜並木を歩いた。
妹の命日である、今日。
そんな話も、久しぶりにした。
長い長い間のブランクには、お互い語りつくせないくらいの歴史がある。
数か月前に可愛いワンコを介護の末に亡くした彼女は、やっとペットロスから抜け出たのか、すばるに会いに来てくれた。
初対面でも、すぐに寄ってきてチェック怠りないすばる。
幸先が良い。
テーブルに上がってきて邪魔をするすばる。
すぐに身体を触らせるすばる。
珍しいことだ。
ひとしきり歓迎したあとは、コトっと寝てしまった(*´v`)
うちのネコで、少しは癒されるならいつでも来てほしい。
でも、まだ家に犬か猫を迎える心境にはならないらしい。
分かる気がする。
これは縁だものね。
縁があれば、犬でも猫でも鳥さんでも、向こうからやってくる。
そうであってほしい。

この一週間、なんやかやでテレビも、ろくに観ていない。
気になる情報も録画されたまま。
拓哉くんの全国行脚も好評のようだ。
しかし、それもちゃんと観れないうちに、もう「さんタク」が来てしまう(;゜0゜)
ま、いいか。
映画の公開は逃げることもないしね。
私は、映画が観れればいいしね。

太輔参加の番協も、当選メールが来ないのでダメだったんだろう。
当選するわけないかと思いつつも、とっても残念である。
こちらも忙しくなる。
追いついて行けない・・・。



「キスマイBUSAIKU!?」豪華ゲストトークSP

ゲストに神木隆之介くん。
映画「3月のライオン」の宣伝。
一般女性からのいろいろな質問に答えていた。
デートしたいキスマイメンバーに、それぞれジャンル分けして、今回「きゅんきゅん」ということで藤ヶ谷くんとご指名。
即座に立ち上がる太輔
やったね!という感じ。
ツンデレな感じがいいそうで、ご不満な玉森くん。
玉森くんイメージが「天然」で、またまたご不満な様子
神木くん、よく観ているね!!

豪華ゲストトーク集。
初っ端、木村先輩。
これはいつ頃のだっけ?
髪型から察するところ「アイムホーム」くらいかな??
すっかり忘れているけど、このトークの内容は未公開?
ほんと、すっかり記憶の彼方だわ。
なんで、木村くんがゲストなのかも忘れているワタシ。
キスマイにダメ出し。
「運動系に弱いよね」と言われていた。
よく観ているんだね~~( *´艸`)
ローラを喜ばせるデートで一位を獲得した北山くんにもダメ出し。
観覧車の上から下を見たら「ローラ手品はすき?」と書いてある。
「あれは発注したの?」と先輩。
「もちろんです」と北山くん。
あの紙は、自分で置いたのかと聞かれ、しどろもどろに(;゜0゜)
あの・・・あれは置いてもらって・・・
ここのスタッフに「あ~もうちょっと右ね!」とかって指示したのかと突っ込まれ、アタフタのみっくんなのでした(^∇^)
北山くんイジリが楽しい木村先輩
また、ゲストで出てほしいな~今度は、キスマイメンバーと競ってほしいなあ

ゲストが豪華メンバー。
いつもこうだといいのにな。
映画やドラマの宣伝、大いにけっこうだからさ。
小栗旬くんも「キスぶさ」観ているらしく、たまたま観たのが藤ヶ谷くんがカッコよく一位になっていた。
電話したんだよな、と小栗くん。
「カッコいいなあ」って。
電話番号知ってるの?とメンバーに聞かれ、うなずく太輔。
いいなあ、羨ましいなあと言われていました。
そういえば、別の番組で、小栗くんはジャニーズの友達が多いって言っていたみたいね。

生田斗真くんも出ていた。
キスマイのことは、Jr.のころから名前も知っていた。
でも、宮田くんのみ知らなかったらしい。
ショックな宮田くん。
バックで「田組」で踊ってましたと。
生田くん「たぐみ?」
田組ってなに?ですよね。
田がつくメンバー4人で構成されたいたらしく、斗真くんの後ろで踊っていたらしい。
ああ、それなのに覚えていないとは、可哀想なみやっち(´;ω;`)

なかなか面白かった

そろそろ春ドラマ始動で、番宣怠りなく・・・

8日(土)TBS「王様のブランチ」
夜6時半からは「オールスター感謝祭」にも、玉ちゃん出演です。

太輔の方は、どうなのかな。
予告が流れていますが、観月ありささんとのコンビ、なかなかですね~
楽しみです。


「さんタク直前SP」あるらしい(*^-^*)

あれやこれや、頭がぐちゃぐちゃになりそうだが嬉しい悲鳴(((o(*゚▽゚*)o)))

「さんタク」直前SPがあるらしい。
関東だけみたいだけど・・・・・・
4月8日(土)16:00から。
今までの総集編みたいのかもしれないけど、それはそれ。
特番として力をいれてくれているんだろうから有りがたい。

本番は10日(月)夜9時から。
ゴールデンタイムに、本来は月9の枠からってところが嬉しいじゃありませんか。

追っかけ「SONGS」もあるし、映画公開も目の前だし、その前に番宣でちょくちょく何かに出るだろうし。
とっても楽しい春なのです

中居くんの番組も曜日が変更になったり、バージョンアップしたりで、毎日番組欄を見ないと、予約し忘れそう。
おまけに、私はキスゴトもある。~
玉ちゃんと太輔のドラマの番宣もあり、アタマ、付いて行けない~(^-^;

久々の嬉しい悲鳴を上げております。
レコーダーの容量を開けておかなくては!!


あれやこれや・・・🎵

ちょっと前に重松清さんの「ブランケット・キャッツ」の感想を書きました。
映画化にならないのかな~って書いておりましたが、なんと。
NHK総合で、6月23日(金)22:00から連ドラ(7話)になるらしいです\(^o^)/
そうだよね~ならないはずがないよね。
これまでにも、たくさんの著書がドラマや映画になっている重松作品。
西島秀俊さんと吉瀬美智子さん主演。
原作はレンタルショップになっているけど、西島さんの夫が亡き妻が残した猫たちを引き取ってくれる人を探す設定になっているとか。
良かった。
レンタルショップじゃ苦情が出そうだったからなのかな・・・と思ったけど、どうなんだろ。
どんなふうに調理されるか分かんないから、原作ファンとしては心配だけど、7つのいいお話で出来ているので、ぜひ観てね
小説もいいよ~♪

私は、ご飯よりパンが好き
3食パンでもいいくらい。
お米は2キロ買っても、冷蔵庫の中で、まったく減らないで困っている。
父がいれば、それなりに減りますが・・・。

生食パンの店「乃が美」って知ってますか?
大阪が本店です。
パン好きの私は知らなくて、当然知ってると思ったらしい友人が、この近くに出来たよと言う。
なにそれ?
焼かないで食べた方がオイシイ食パンらしい。
ある日、電車の中で「乃が美」の紙袋をたくさん持ったオバちゃんたちに遭遇。
これかあ??
どうやらテレビのWSで紹介されたらしく、買いに行ったが売り切れだった(´・_・`)
予約した方が確実だ。
でも、たまたま昼間に覗いてみたら2斤のだけがあった。
一人でこんなに要らないと思ったが、食べたい衝動には勝てず。
まあ、そのオイシイことと言ったらw(゚o゚)w
3日経ってもフワフワ~~食べ過ぎがコワい。

地元に「Hans Rosen」というパン屋さんがある。
いつも車で販売していて、通り過ぎるのを恨めしく見ていた
たまたま近所の有料老人ホームの敷地内に止まったので声を掛けてみた。
買うためではなく、店舗を知りたかったのだ。
昔、私の住むこの地元の駅近くに店舗があった。
もう40年と少し前のことだ!!
お洒落なパン屋さんが、まだ住宅地にまでは無かったころ、この「ハンスローゼン」が開店した。
某百貨店に勤務していた私は、そこそこ有名なパン屋さんのパンは知っていた。
でも、家から歩いて行けるところに、そういうパン屋さんが出来たのが嬉しくて、いつもたくさん買っていた。
でも、いつの間にかなくなっていた。
急激にケーキ屋やパン屋が増えたころだ。
人気だったのにと不思議な思いのまま、そのことを忘れていた。
なくても困らないくらいのパン屋が出来たからかもしれない。
(ここ、パン屋激戦区らしいです!!)
いつの頃からか、可愛い車が走っているのを見かけるようになった。
聞くと本店は、すぐ近くらしい。
都内にもあるらしい。
図書館所在地にあるようなので、今度、絶対に寄って買うぞ!!と思ったのでした。
まだ若くて、妹と買いに行っていた懐かしいパン屋さん。
泣けてくるかもしれない・・・



万次と凛、全国縦断へ!

いよいよ映画「無限の住人」公開に向けてキャンペーンが始まりましたね。
万次さんと凛ちゃんの全国縦断キャンペーン

京都を皮切りに大阪。
その様子をテレビのWSで確認。
京都では、試写会に入れなかった人たちも含めて2000人が集まったとか。
すごいね。
拓哉くん、髪型が変わって、前髪を下してふんわりとパーマ。
可愛いんですけど~
44歳の木村拓哉と19歳の杉咲花ちゃん。
親子な年齢差だけど、そこが気にならない。
何気なく花ちゃんをフォローする拓哉くんは優しいなあ。
花ちゃんは、なんかリスみたいだよね。
小動物的な?
髪型とかドレスとか地味だし、誰か年相応のコーディネート考えてあげて~。
ま、役柄的にキャピキャピはおかしいけど、この子、いつもこんな感じ。
「めざましテレビ」の軽部さんがインタビューをしたそうで、その様子は後日放送になるそうな。
楽しみ、楽しみ(^^♪

ひとつひとつを丁寧に楽しんで仕事をしている拓哉くんに、心底ほっとする。
楽しまなくてはいい仕事はできないと思う。
背負うものがなくなって、その代わりの重責もあるだろうけれど、動きやすくなったのでは?と思う。
きっといい方向に行くと思う。

「ワッツ」では「A LIFE」の植田プロデューサーが出演。
来週も出演だそうです。
現場での、それぞれの役割を担うスタッフのこだわりや、キャストの意気込みなどが聞けた。
本当にいい現場だったのだと思う
チームワークが取れている現場では、それぞれの役割のスタッフも出演者も最大限の力が出せるのだと思う。
それは、芸能界に限ったことではないけれど。

「ミュージックステーション」で、SMAPのデビュー当時のエピソードが観れた。
台風の中、メンバーもファンもびしょ濡れでマイクの故障もあったりの、デビュー曲発表の西武園。
そんなこともあったな。
それから始まったんだな。
長い長い道のりだったな。
まだまだ、それぞれにとって道の半ばではあるけれど、区切りは付けた。
区切りから先、どう生きるかはその人次第。
区切りって、人生において意味のある事なんだと思う。
生きるための理由があるからこその「区切り」
拓哉くんは、いいスタートを切ったと思う。



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プロフィール

あられちゃん

Author:あられちゃん
お仕事をリタイアしたら、SMAP&キスマイくんのことを語りたくて始めましたブログ初心者です。
神奈川在住の、かなりのおばちゃんです。
いつの頃からかSMAPファン。
意識したのは「ロンバケ」の拓哉くんあたりから。
5人が大好きだけど、拓哉くんイチオシ。
キスマイの藤ヶ谷くんをマークしたのは2009年くらい。
Mステに出ていました。
以来、気にしていただけでしたが2011年Marching Jで、SMAPの番組に出たときから、応援体制に。

SMAP1解散は衝撃的でしたが、そもそも立ち直りが早いワタクシ。
過去は追いません。
執着心もない、ある意味、淡泊なワタシ。
書きたいことだけを書いていくブログに変更しました。

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