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毎週、鍛えられています!?

月曜日は忙しいのだけれど、「スマスマ」満足度にはバラつきがあるため、正直ドキドキしながらテレビの前です。
今夜は満足~
楽しかったあ。
ビストロゲストが玉木宏さんっていうのもあったと思う。
和気あいあいな雰囲気もいい。
ハラミを、何気なく切り分ける吾郎ちゃんに、ちょっとキュンキュンしたり。
ワインと言って、実はソースだっていうジョークをかましてみたり?
なかなかヤルナ~オヌシって感じ?
相変わらず盛り上げてる感じの拓哉くんですが、たぶん久しぶり?
な、たくつよ勝利のハイタッチ、握手?
あさちゃんの衣装を借りてきたっていう慎吾の着物姿に爆笑したり。
ブレナイ中居くんとか・・・満足なSMAPでした
映画「探偵ミタライ」面白そうですね!!

実は、あまり期待していなかった「草彅剛限界クイズ」
いやいや、これが面白く見ごたえあり。
この企画は、メンバー全員交代でやってほしいですね。
MC出川さん、ちゃんとご自分の役どころを知ってのナイスな進行。

ありがとうございます
水泳にしてもサッカーにしても、プロの方を呼んでの挑戦は贅沢な企画ですよね。
潜水って人魚みたいなのね。
剛くんは失敗したけど、とっても美しかったよ。
慎吾くんが、どれだけツヨポンを理解しているかがよくわかったね。

S-liveは、スチャラダパーの皆さん。
ラップは苦手なので、恥ずかしながら存じ上げませんでした。
「今夜はブギー・バック」は、一部スマスマバージョンな歌詞らしいが、どこ~?
歌パートもSMAPさんたちに合っていたし、振り付けも、なかなか楽しかった。

来週は、西島秀俊さんと竹内結子さんで楽しみです。

「キスマイBUSAIKU!?」
ゲストは河北麻友子さんで、麻友子さんから「ドッキリセリフ」を用意されての順位争い。
それぞれ台本を書いてきているのに、マイコさんが、いきなり台本にないことをいうという仕掛け。
ナイトウェアを買いに行くデートという設定。
たいていのメンバーが、マイコさんに「ねえねえ」と言われ、思わず「はい」と答えてしまう
最後まで玉森くんと太輔くんが残ってしまう。
ってことはあ、どっちかが最下位(°_°)
予想通り?玉ちゃんが最下位。
この子は、ときどきこういうことをする人で、そういう振り幅があるところが魅力なんだね~。
一位は太ちゃん。
ドッキリ仕掛けに動ぜず、メンバーから称賛の声。
アドリブに強い、さすがに。
古くは拓哉くんに、最近では小栗旬くんに鍛えられた??
そういえば「PRICELESS」のとき、どんなにアドリブを仕掛けても普通に返してくるって、拓哉くんが驚いていたね。
太ちゃんが自分で選んだパジャマ姿が可愛い(^∇^)

来週は、斎藤工さんも加わっての順位争い。
これは楽しみ!!
そうそう、こういういつもと違う企画が欲しかったのよ~

「Momm!!」今週もお悩み相談。
この番組は、ずっとこうなのかな。
それはそれでいいよね。
前川清さんの存在が、だんだん面白くなってきたヽ(´∀`)ノ
何を言うか楽しみになってきた。
ジュディ・オングさんと声まで女性になったKABAちゃんがゲスト。
まゆゆと千賀くんが若手代表。
借金を返してと言えない悩みとか、子離れできない母親の悩みとか、わりと身近な話題で面白いです。
まゆゆは、そろそろ自立しなくちゃいけないかなと思っているが、千賀くんは実家を出る気はないらしい。
自立=家を出るってことに疑問を感じている風。
そういや、そうだね。
実家にいても、精神的に自立している人はたくさんいるよね。
一人暮らしでも、自立から縁遠い人もいるよね。

吉田山田さんの「日々」
いい歌ですね~はじめて聞いて聞き入っちゃいました。
視聴者の、40年連れ添った妻へのメッセージソングでした。
毎回、歌のチョイスがセンスいいぞ「Momm!!」

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一週間が早い!!

今週は、映画「世界から猫が消えたなら」と「海よりまだ深く」を観ました~(^^♪
「世界から・・・」は、ほぼ原作通り。
小説は、優しい文体で読みやすいけれど、実際には哲学書みたいなもの。
なので、映画もそれに近いかも?
小説の悪魔さんは、アロハシャツを着ていたけれど、健くんが演じるとイケメン悪魔だった~(もう一人の自分?)
ちなみに小説では、私の脳内変換によると悪魔は二宮くんだった(笑)

「海よりまだ深く」は、家族の物語で淡々と、笑いもありなんだけど、ど~んと重かった。
樹木希林さんが出ていると、観客は高齢者ばかり・・・(*´v`)

次回「殿 利息でござる」を観ます。
いい映画、たくさん上映予定です。

金曜日は、クラシックの講座。
ピアノの歴史には欠かさないチェンバロで聞くバッハ。
バッハ、眠いのよね~でも、チェンバロで聞くと興味深い。

金曜日は、待ってました!?
「不機嫌な果実」ですよ~コワいですね~面白いですね~(ノ∇≦*)
なんか、イラッときますね~。
こいつら、みんなイラつく~と思いながら観ちゃいますね~。
だいたいさ、お肉を彼氏の家の冷蔵庫に入れたまま忘れたからって、タクシー飛ばして取りに行くか??
ダンナにばれないようにって気を付けている割には無防備すぎる。
ふつ~、あ、忘れちゃった、御免ね~他のものでってならないか?
ダンナも(吾郎ちゃんだけどさ)メールの返信5分以内とか、自分は浮気していて都合が悪くなったからって、さっさと愛人と手を切る(切ったつもりだけどさ)なんて、男の風上にも置けない!!
自己愛強いのだろうけれど、さっさと離婚したほうがよさそう。
かといって、麻也子の彼氏がいいわけでもない。
だいたい、夫がいる女に「イタリアに一緒に行こう」なんていうチャラい男はダメだっつうの。
なんだ、コイツと思いながら観ているけど、けっこう楽しんでいるワタシ(笑)
麻也子が守秘義務に反しそうで怖い。

「ワッツ」は、蜷川さんのことについて。
蜷川さんの舞台に出ていたころの拓哉くんの存在は知らない。
その後に結成されたらしいSMAPも知らない。
まだ17歳の、世の中舐めてたらしい少年を、創造する世界に導いた蜷川さん。
逝去の報を聞いて、一番に亀梨くんに電話した拓哉くん。
知らなかったらしく「どうしたんですか?」という亀ちゃん。
蜷川さんとの出会いが人生を変えた人たちは大勢いる。
それほどに影響力の大きい方だったのだろう。
蜷川さんの遺影は、娘さんの蜷川実花さんの手によるものらしいが、とても素敵な生き生きした写真でしたよね。
お焼香が終わって、実花さんに頭を下げたら「やっと会えた」とおっしゃったとか。
「では、また」と言ったら「また」と返してくださったとか。
いつか、ぜひ撮影でご一緒したいと拓哉くん。

実花さんの「やっと会えた」って言葉が象徴的で、ドキッとしました。
実花さんは嵐の写真を撮ったりしていますね。
蜷川氏は、ジュリーさんの秘蔵子たちと舞台を作ってきた。
どういう経過でそうなったのかは知らないけれど、SMAPとの接点はなかったのだ。
木村拓哉は、SMAPになる前に蜷川氏に出会っているわけだし。
会う機会はなかったのだ。
近いうちに、仕事をすることになるだろうという気がする。
拓哉くんが熱望するのであれば、言霊は現実となって形を作るだろうと思う。
言霊・・・言葉を発したことは現実になる。
実花さん、セクシーな大人の色気を漂わせた木村拓哉を撮ってみませんか?

蜷川さんの舞台に出会わなかったらSMAPにはなっていなかっただろうという拓哉くん。
古着屋のおやじになっていたかも?と。
人生って、何が切っ掛けになるか分かりませんね。
でも、出会いとか、試練とか、必要な個所に用意されていると思うのですよ。
それは偶然でもなく必然だったと思いますよ、拓哉くん。
SMAPがSMAPとしてあるのも、ちゃんと意味があると思います。
ゴタついているなら、それも長い人生の中で必要な時期なのかもしれませんね。
再会と、新しい出会いにも期待したいです




すばる、病院へ行く・・・!!

スマゴトもキスゴトもアップしなくて申し訳ないです。
なんか、今一つ乗らない~。
でも、さっき「キスマイ魔ジック」で、太輔が「ほふく前進」の絵を描いていて、ははは!!と笑って癒されたよ。
対する漫画家さんのは、描きだしから「ほふく前進」ってわかったけどね。
中居画伯や草彅画伯にも迫る勢いの藤ヶ谷画伯だもん、癒されます
迷彩柄の服は、やせ細った牛の柄かと思ったよ(´∀`σ)σ

タイトル通り、すばる病院へ行きました。
1月のワクチン接種以来。
去年は、一度も行っていなくて、保険料もったいない!と思ったものだけど、勿体なくても行かない方が良い。
人間も同じですけどね。
そもそも、7か月くらいの子猫のときから、時々、お尻から出血してる?とは思っていたんですけどね。
家に来て、初めての検診の時に、たぶん切れたんだろうって言われていて気にしてなかったんだけど・・・。
去年は、カリカリご飯をロイヤルカナンをやめて、少し安いのにしたら下痢するようになったのが気になったくらいで、たま~に出血していた。
今年になって、量も少し多くなったしウンチにも付いているようになったので気になってはいた。
食べ物アレルギーってこともあるから、ロイヤルカナンのカリカリだけにしてみたりした。
そうしたら、月曜日の「やっぱり猫が好きすぎて」が終わったころ、ウンチ後のすばるのお尻に何か付いてる~。
匂わないし変だな~と、嫌がるすばるを捕まえて拭いたら、結構な量の鮮血が

電話で相談したら、診てみましょうってわけで病院へ。
久しぶりにペットカートに入れて歩いて行ってきた。
ちなみに、うちの子、車酔いします。
普段、鳴かないのに、わおわお!!鳴いてうるさいくらい。
診察台で這いつくばっていたけど、だいぶ落ち着く。
どうやら、うちの子は病院はコワくない、注射も平気
外がコワいのか?その割に、玄関から出そうになるが!?
待合室に大きな柴犬ちゃんがいて、わおわお遊ぼう、遊ぼうと吠えているが、まったく動じない。
コワくないらしい。
柴ちゃん、「にゃんちゃんが大好き」とのことo(^▽^)o

粘液質のものに鮮血の場合、大腸炎でポリープが出来ている可能性があるらしい。
とりあえず、食物繊維が多いカリカリに変更することになった。
様子見。
二年も、ときどき続いているなら悪いものじゃないだろうと言われ、ちょっと安心したよ。

診察室の奥から、子猫の声がしていた。
野良猫母さんが交通事故で死んでしまって、エサやりをしていた方が、保護センターに連れて行ったらしい。
神奈川では殺処分が出来ない。
先生のところに打診してきたらしく、育てて少し大きくなったら里親募集をするらしい。
情が移って、つい家で飼っちゃうのだけど限度があるからって、先生の奥様。
昨今の獣医師も大変なんですね!!
野良ちゃん、切ないです。

帰る道々、大人しくなったので慣れたのかな~と思ったら、突然、嘔吐。
すばるは、必ず緊張で?嘔吐したり、ウンチしたりするんですよね~
脱走したら生きていけないと思う。
同行避難も難しいな・・・・・・・と、つくづく思う。
マンションのエントランスで若いお母さんお二人と子供たち。
「あ、ネコちゃん、可愛い」と言ってくださったので立ち話に。
13歳になるアメショーがいるっておっしゃって。
しかし、だんだんいい匂いが・・・・・・。
緊張したのか、ウンチ出ちゃったみたいで、部屋に戻って抱き上げたらお尻の下に敷いてた~
気が狂ったように暴れるすばるのお尻を洗って拭いて、もう散々な通院でした(;゜0゜)
お風呂の蓋に乗るのは大好きなんだけどね~濡れるのは嫌いっと。

出すもの全部出したら、お腹がすいたのか、あまり美味しくない療養食をペロッと食べて、普段は私の食べ物に興味を示さないのにお皿の横に座って匂いを嗅いでいました。

パソコンの上に座るので、キーボードの間に毛がたくさん。
今度は、このせいでパソコンが壊れないかしら?
すばるがすることだからいいけどね
疲れたのか爆睡中

本日、映画「世界から猫が消えたなら」を観ます
Amazonさんから、ネコ関連の本がたくさん届いたよ。
早く、読みたい~(^^♪


やっぱり猫が好きすぎて(^^♪

←仰向けに寝るすばる



中居正広のスポーツ 号外スクープ狙います」
面白かったあ。
スポーツは興味ないけれど、裏の顔を見るのは面白い。
そのままタレント業が出来そうなスポーツ選手って多いですね~

「やっぱり猫が好きすぎて」
可愛いわあ。
どちらの猫ちゃんも野良猫も可愛い。
ネコ好きは、どんな猫も可愛いと思い、犬好きは犬種にこだわると、誰かが言っていたけどその通りだと思う。
スコティッシュを飼っている人が多いのね。
さすがに人気No1
横山由依ちゃんちのスコティッシュは、柄はアメリカンショートヘアと同じだね。

吾郎ちゃんは、秘密裡に飼っていたのね(笑)
むか~し、猫を飼っていると聞いた拓哉が名前を聞いたら、絶対に教えてくれなかったと言っていたような。
今は、実家に預けていると、何かで言っていたような。
不在が多いと可哀想だものね。
スマスマ枠だけどと田中さんが言えば、「断ってないけど」と吾郎ちゃん(*´v`)
映画の宣伝で来ている佐藤健くんに突っ込み入れる吾郎ちゃん。
もっと、スタジオの皆さんのお話を聞きたかったなあ。
健くんの映画「世界から猫が消えたなら」は、水曜日に観る予定です。
小説も、しっかり読みました。

スター猫の春馬くんと、あなごちゃんは、芸能人の皆さんにも人気なのね。
春馬くんを抱く吾郎ちゃん、絵になっていますヽ(´∀`)ノ
あなごちゃん、17歳なのね~、信じられない演技力!!
しかし、ネコ撮影に夢中になって這いつくばるおじさんたち・・・笑える~(ノ∇≦*)
「世界ねこ歩き」の写真家岩合光昭さん。
この人、どんなネコちゃんでも懐いちゃう。
不思議だけど、うちのすばるはネコ番組で猫が出ていても爆睡しているが、岩合さんの番組が始まると、むくっと起きてテレビの前に。
画面にタックルしたり、猫パンチを繰り出す。
でも、そういう猫ちゃん多いみたいですよ~。
自然な映像が、そのまま猫がいると思うのね。
すばるは、テレビの後ろに回ってみて、あれ??って顔をしたりします。

「Momm!!」のお悩み相談には、国生さゆりさんと高橋ジョージさんが出ていた。
あと、さっしーと二階堂くん。
中居くんたら、ジョージさんに突っ込む、突っ込む。
これだけ突っ込んでも、中居くんの愛情だと思えるのが不思議。
すでに、キャラクターにしてみようって作戦が見えてるよ、中居くん。
愛犬を亡くした女性のメッセージ。
犬を飼ったことは?の問いに、ジョージさんたら「家族と一緒に消えた・・・」と。
悪いけれど笑っちゃいました

中居くんはペットを飼ったことがないけど、2~3か月で母親と引き離すのは人間のエゴだから、最期は一緒にいてあげなくちゃいけないと言っていた。
その通りだと思う。
最期に間に合わないこともあるんだけどね。
ペットショップから生体販売がなくなりますようにと思う。
ショップのペットは、売るために生まれてきた子たちだからね。
しかも、日本は規制が緩いから、早くに親と引き離されてしまう。
免疫が出来上がるためにも、自分が犬や猫であることを学習する意味でも、時期は待つべきだと思う。
昨今、保護猫や保護犬しか売ってないペットショップもあるらしい。
そういうのが増えてくれるといいなあ。
悪質ブリーダーの摘発も進めてほしい。
外国では、保護したペットを保護センターから引き取ることが当たり前の国もある。
ショップにはいなくて、ブリーダーと何度も面接して、時期が来るまで引き取れない国もある。
ブームだからといって簡単に手に入れて、捨てたり虐待まがいの飼い方をしたりしないで欲しいと、切に願う。

寝る前に、猫動画を観るのが習慣になっているワタシ。
そばで、すばるが、ちょっとイビキをかいて寝ている。
大丈夫か・・・・・・。


歌もダンスも本気で(^^♪

「TAKE FIVE2」二回目を観劇。
二回目で、前より内容が呑み込めたものの、やはり無理があるなあ・・・。
映画なら良かったのに・・・と思いました。
山本裕典くんがテンションアゲアゲで、一回目のときは浮いてるなあと思ったけど、ほどよい笑いに持って行ってくれるのでほっとする。
しかし、なんですね・・・。
なぜ、太輔くんの衣装は、あのキラキラ衣装なんでしょうか・・・
理解に苦しむ。
山本くんの衣装も、よく見たらズボンにレースふりふり
なのに、太輔くん演じる守さんの婚約者は、シンプルなワンピース・・・男女差激しすぎ~。
と、突っ込みどころ満載でしたが、それはそれ楽しんできました。
途中で、一回だけ太輔くんが踊る場面があるのですが、太ちゃん、踊り小さい・・・
隣にみっくんも玉ちゃんもいないんだから、もっと大きく踊ればいいのに・・・。
踊れるんだから勿体ない。
う~~っ、イライラするっ
でも、ライブの時は感じないので、あれは衣装のせいよね?と相方ちゃんと納得させたのでした(笑)

山本くんは、いつもアドリブ言ってるのかな?
今回、潤くんドラマの視聴率が良いと言ったり(TBSだからね、ACTシアター)
キスマイの太ちゃんの歌マネとかするんだけど、舞祭組の千賀くんに似てるって言われるって言ってみたり、今回は、KAT-TUNの亀梨くんの真似も出来ると、やってみたり「ぼく、上田くんにも似てるって言われるんだよね」と笑いを誘っていました。
ジャニーズ大放出でした。

いよいよ「スマスマプレゼンツ猫ちゃん特集~
超が100つくほど楽しみです。
私は、もともと犬派だったと思うのだけど、こんなに猫さんが好きだったんだと思い知っています。
すばるを迎えるにあたっては、たぶん、スター猫あなごちゃんを「猫侍」で観たのが切っ掛けだと思います。
ハートを射貫かれましたね~。
でもって、今は、猫が出てくる本をいっぱい読んでいます。
久々に、読書にいそしんでいます。
猫って、たぶん飼ってみないと可愛さが理解できないと思う。
前の家の時、近所のネコがうちの庭で、う○ちをしていくので父が怒っていて猫はダメだと言っていたのに、今や猫派である(笑)
するもんは仕方ないそうです。
猫ブームらしいけど、簡単に飼って捨てたりすることがないようにと祈るような気持ち。
吾郎ちゃんのリアクションが楽しみ~(((o(*゚▽゚*)o)))

「関ジャム」は、ミュージカル界のスター3人が出ていて面白かった。
山崎育三郎くんが、いつにまにやら大人になっていて、びっくりだ。
浦井くんもだけど。
井上くんだって、最初に「エリザベート」で観たときは、まだ音大生だったよ
久しくミュージカルを観ていない。
山崎くん、いい声だ。セクシーで歌に表情がある。
井上芳雄くんと浦井健治くんと3人でトーク番組はレアだから「関ジャム」さん、視聴率稼いだね~。
やっぱり、音楽バラエティってアイディアも、そしてゲストのチョイスは大事だよね。
バンド演奏で「レミゼラブル」の「民衆の歌」はどうなの!??と思っていた。
ボーカルに丸山くんが入る・・・どうなの?と思っていた。
思っていたよりずっと良くて涙が出た。
丸山くんが、その歌の「顔」になっていた。
ドラムを操る大倉くんが、ほんとカッコよくて、ファンでもないのにハート射貫かれそうで、あぶない、あぶないw( ̄o ̄)w

ジャニーズの舞台は甘いと思う。
罵倒されることもないだろうし、当てて脚本を書いてくれることも多いから、他と凌ぎを削る争いもない。
歌もダンスも、そこそこできれば許される。
それでも、丸ちゃんが舞台経験を生かしての歌だったんだろうと思うと、やっていて無駄なことなんかないのだろうなと思えた。
太輔も、ここで止まらずに精進して、誰とでも仕事ができるようになってもらいたい。

「民衆の歌」は、初演の「レミゼ」を観た日に、感動で涙が止まらなかった。
久しぶりに観たいな。
「モーツァルト」は、歌手である中川晃教くんのがダントツでいいと思うけれど、山崎育三郎くんのも観たくなった。
音楽って、凄いね。
五感を刺激して奮い立たせるものがある。
ジャンルはなんであれ。

来週は、またまた「J-POP検定」
予告に、ちらっと、またまたSMAPが「楽曲提供したアーティスト」として写真が出ていた。
本当にSMAP不足だね・・・
こんなことでも嬉しくなるもん。
でも、スマファンの皆さま、「スマスマ」猫さん特集は観ようね。
吾郎ちゃんが奮闘しているからね



なんやかやの毎日です(*^-^*)

WINDOWS10が勝手にアップデートされてしまう。
腹立つ~

最近、パソコンがフリーズする。
2年くらいの間に、2回も修理に出した
新しいパソコンが買えそうだ!
WindowsはXPが良かったなあ❗

パソコンじゃなくてタブレットで書いている。
慣れればいいのだろうけれど、やはり、文字はキーボードを叩いて入力するのが早いし安心だ
全画面が見れないのも不便!
時間がかかるから、書きたいことの半分も書けなくてちょうどいいかも~😅

ここまで、一昨日書いた。
で、結局、またまたパソコン修理屋さんに来てもらった。
一家に一台じゃないけど、一家に一人、メカに強い人が必要。
と、そういう息子や娘やダンナがいる友人たちに話すと
「いたって、なかなかやってくれないからいないも同然」っと。
windows10が勝手にグレードアップ問題は、けっこうあるみたいだ。
そのままアップさせてもいいのかもしれないが、去年は、その最中に不具合が起きて、結局元に戻すことになった。
その他いろいろトラブルで、もう一台買えたね・・・の修理代。
ふ~~、今度起きたら買い替えた方が良さそうだ。
タブレットで作業は、やはり面倒だ。
同じ文章を、パソコンで打鍵する半分も書けない。

先週は、巣鴨のとげぬき地蔵に行ってきた。
おばあちゃん、おじいちゃんの原宿である。
なんの違和感もない(⌒0⌒)/~~
なかなか面白かった!
昨日は、地元にある「バラ園」に行ってきた。
今年は早くから暑いせいか?雨風がひどかったせいか?すでに半分は枯れて散っていた。
開園して、まだ一週間なのに。
明日は、「TAKE FIVE2」を観に行く。
SMAP不足ではあるが、なんやかやと忙しく楽しい
家で、すばるとマッタリしているのが一番癒される。
録画しておいたものが溜まりにたまって、どうにもならない。
たぶん、バッサリ削除することになりそう・・・(´・_・`)

その中でも「不機嫌な果実」を観た。
これは、なんだこれ?と言いつつ観ちゃうという昼ドラタイプ。
いやいや、なんだこりゃの展開が激しくなってきた。
夫や姑や、まわりの人たちに翻弄されてしまう麻也子は弱いんだね~。
というか、なんも考えてないのかと思っちゃうよ。
感情移入は誰にもできないから、俯瞰で観るドラマ。
自分の立場が見えてないし、どうありたいかが、自分で分かってないから幸せにはなれないだろうな~。
その場の気分で、音楽家さんを呼んじゃうしバカか??
夫は、よくある体裁さえ整えばよろしいっていうタイプでもなさそうで不気味。
吾郎ちゃん、凄いわ~(*´v`)
お姑さんがお気楽なオバサンに見えてしまう。
コワいな~久美さん。
何を考えているのか。
いやはや、なんだこりゃの割には引き込まれます

☆拍手コメのお返事です。
まりやんさん、コメントありがとうございます。
ね?なんかスッキリしませんよね。
なんか、どれも違うな~って気がして・・・自分の思うところだけ信じましょう。

樹木希林さんは優しい🎵

前のエントリーした記事で、エネルギー使い果たし、書けるかな?と思ったけど・・・。

「スマスマ」ビストロゲストは、樹木希林さんと阿部寛さん。
映画「海よりもまだ深く」の宣伝でご来店。
この映画は良さそうだ。
大分前から、映画館の予告で観ていたが、良さそうだ。
希林さんも阿部さんも、あの独特なオーラが心地いい。
樹木希林さん、なんの問題もなくというオーナーに
「あの問題は、どうやって乗り越えたの」と、樹木希林さんじゃなくちゃ口に出来ないだろう言葉が出てビックリ
20周年なんだからと、ご自分のお皿のお料理を振る舞う希林さんの優しさに涙が出そうだったよ(((o(*゚▽゚*)o)))
希林さん、いつまでもお元気でいてほしいです。
そうして、いい映画をたくさん観せてくださいね。

マジックは飽きたなあ。
ていうか、興味がない。
しかし、最近のマジックは凄いのね。
トリックがあるようにも見えなくて、超能力か?って思ってしまうくらい。
スマホの画面を観たら、23時と出ていたような?
そんなに遅くまで収録あるんなら応募できないな~。
いやいや、その前に年齢制限に引っかかってるって~
剛くんのマジックが、少々あやしくても成功したんだから、カードに秘密があるわけじゃないのかな??

S-liveは吉川晃司さん。
日曜日の「関ジャム」にも出ていたな~。
この年齢になっても、声は出るしカッコいいですよね。
大人な素敵なセットで、セクシーな大人の男たち
こうやって、年を重ねていってほしいなと思いました。

「キスマイBUSAIKU!?」は、フレンチ料理の大人のデート。
う~ん、どうでもいいテーマだったなあ。
渡部さんは何度も出ているけれど、物知りでウンチクを語るのはいいけれど、少々、鼻についてきました
ここのゲストは、やはり女性がいいです~
この番組も長くなってきたけど、たまには目先を変えたテーマでお願いしたい。
飽きちゃうよ。

「Momm!!」は、今回もお悩み相談で、これはこれで楽しみになってきました。
かなり、身近な相談が多く、ゲストさんはなんて答えるのかな?と楽しみ♪
お父さんに口をきいてくれない娘との対処の仕方とか、歌手になりたい息子の相談とかぁ。
同僚が、上司にゴマをすってリーダーになって、その人に使われている悩みとか。
自分も出世したいなら、ゴマをすれって言っていて、なるほど!!
リアルだな~と思ってしまった。
世の中、綺麗ごとだけでは渡っていけません。
もはや、音楽バラエティとは言えないけれど、これはこれでマッタリできていいかも~


長いです・・・でも、真剣に考えました。

今日は「スマスマ」のある日。
ゲストが樹木希林さんや吉川晃司さんで楽しみにしている。

来週のスマスマ枠は、「SMAPxSMAPプレゼンツ やっぱり猫が好きすぎて」
という特番である(;゜0゜)
ワタシ的には、ええ~早く観たい~、なんなら今日でも大歓迎ってくらいの内容
MCは、我らが稲垣吾郎と、爆問田中さん。
吾郎ちゃんは、SMAP唯一のネコ派。
田中さんは、ご存知の方も多いが猫ちゃん溺愛派。
ゲストに、大杉漣さん、サッシー、佐藤健くん、大地真央さん、つるの剛士さん、室井滋さんと、猫大好きさんなら、なるほど~な顔ぶれ
おまけに、スター猫の春馬くん(ヤフーのCM猫ちゃん)と、あなごちゃん(猫侍の白猫ちゃん)も出る。
おまけに、「世界ネコ歩き」の写真家岩合光昭さんも。
吾郎ちゃんが言っているように「こんな番組観たことない!」
なのであ~る。
猫さん好きには楽しみすぎる内容ではある。
しかし、いくら猫ブームでも「スマスマ」枠を使ってまで?
スマスマ枠だから?
スマスマ通常通りの放送は難しいのか?編成期でもないのに?
などなど、なんだかスッキリしない。
情報はここで⇒⇒(とれたてフジテレビ)

すばる←うちのすばる

朝から、いろいろ考えた。
この際、いろいろな考えのファンの方のTwitterとかブログとかを拝見した。
じっくり読んだ。
いろいろだ、当然だけど。

私と同じような考えの方もいるし、ここは同じだけど基本違うなとか、すごく参考になったよ。
一言でいうなら、誰も皆、前と同じSMAPを待っているのだ。
同じ環境を望んでいるのだ。
同じなんだけど、何かが違ってしまった感じがする。
私は、ず~っと、違和感みたいのが胸に詰まっている感じがしていた。
最初は、報道されることに翻弄されたりして、彼らは被害者という立場でみていたと思う。
いつの頃からか、やたらと事務所批判をする人や、ジュリーさんやメリーさんを悪者にしているコメントにイライラするようになった。
おまけに、ファミクラまで標的にする。
遅れたけど、謝ってきたし、会報もカードも遅れるけど不利益はないと言っているのに、つぶしにかかっているのだと言う人もいる。つーこさんは、何度も橋渡し的な発言をしてきたじゃないか。
なぜ信じないと思ってきた。
なぜなんだろう。
別に、事務所が正しいと思っているわけでも何でもない。
ただ、スマ担さんたちがそういう攻撃的になることに気持ち悪さを感じるようになった。
おまけに、ファンが1対4に分かれるような発言も見られる。
まるで、思い通りにならないことを、すべて他人のせいにする今の風潮そのままだと思った。
SMAPは、仲良しなのに、彼らを邪魔している事務所という批判が多い。
おまけに、ジュリーさんお抱えのグループを敵視したりもしている人たちもいて、なんかビックリなのである。
彼らに罪はないけど~?
好き嫌いは自由だけど、この件で口に出すのはアンフェアじゃないのか?

SMAPと辞職なさったマネージャーは、ひとつの陰りもなく、何の間違いもなく、一方的にメリー副社長他事務所が敵だったのか?
本当に?
先日、ジャニー社長が解散はないと発言したが、これもまたスッキリしないのは、あなたは産んだだけで育ての親は、もういないのだよと思っている気持ちがくすぶっているからなんだろう。
子供にとって育ての親こそが親じゃないのかという反発心も、申し訳ないがちょっとある。
そんなこんなな中で、メンバーは、粛々と自分の仕事をこなしている。
なんかスッキリしないんですけどぉ(゚д゚)

なんで、ちょっと遡って整理してみた。
ただし、新聞や週刊誌の報道のすべては信じられないので、これは信じられるという部分で時系列で考えてみた。
あの謝罪会見から見えるものを軸に考えた。
まず、拓哉くんは「このままだと空中分解する恐れがあるので」と言った。
空中分解してもおかしくない何かが起きていたことになる。
すっぱ抜かれなくてもあったってことである。
ただ、すっぱ抜かれたことで、収束するはずだったのに邪魔されたってことじゃないのか。
あの、不本意そうな表情の会見は?
すっぱ抜かれたのには理由と原因があるが、それは分からない。
誰かの都合か、新聞と雑誌社の営利目的だけのことか。
剛くんは、社長に謝ったと言っていた。
謝らなくてはいけない何かが起きていたことになる。
この時点で、SMAPは「真っ白」ではないことになる・・・よね。
完全なる被害者ではないよね。

そもそも、一年前のメリー副社長の発言が原因で、マネージャーが辞職に追い込まれたとしよう。
しかし、会社員をやっている人ならわかると思うが、とどまることは出来たはずなのだ。
もしクビを言い渡したのなら、たとえ辞める方から訴えられても真っ向から受けて立てる「理由」があるはずなのだ。
一方的に切られることはない。
もし、マネージャーがSMAPを連れて退職しようとしていたら?
それは造反になっちゃうよね~どんな理由があっても、会社の商品だもの。
あの謝罪会見を観る限り、拓哉くんがキーパーソンだったことが分かる。
彼は、紆余曲折あったにせよ、辞める気持ちはなかった。
おそらく、来年に控える映画の公開が終わるまでは動けないだろう。
途中で事務所を辞めたら契約違反になってしまうし、たとえ、そっくり制作を請け負ってくれる大手の芸能事務所があったとしても、ジャニーズ事務所に違約金は払わなくちゃいけないだろう。
もろもろ迷惑をかけてしまう。
私は、むしろ、今年の9月じゃなくて来年どうなるの?と思うくらい。
木村拓哉を裏切者という一般人も多い。
昨日、彼は、蜷川さんの通夜に出ていたにもかかわらず、なぜ被災地に行かないと批判されているのを、Facebookで知ってショックだった。
彼は、矢面に立つことは承知の上だったと思うが、それでも、それはないだろというコメントが続いていた。

話し合いは去年のうちにあったのだろうと思う。
年末のカウントダウンの時の、いつも通りのSMAPを観る限り、違和感はない・・・と思う。
よくよく観れば、それまでの同番組のときの「まったり感」はないけどね、確かに。
でも、彼らはプロだよ、パフォーマンスには出ないよね、違和感あっても。

一貫してJ事務所を辞める意思はなかったと思われる拓哉。
ここを離れたら、SMAPとしての活動ができなくなることは分かっていたと思う。
たとえグループ名を変えたとしても、仕事はなかっただろう。
それほどに、ジャニーズ事務所の力は大きい。
4人は、思いとどまったのかな。
そうなんだろうな、きっと。
だから、謝罪に行ったと言ったんだね・・・。
てことは、一度は「辞める」って言ったんだよね。

私が気持ち悪いな~と思うのは、このへん。
彼らにも非があるのに、彼らは陥れられたと言わんばかりの一部のファンの人たちの事務所への攻撃。
拓哉くんへの非難。
彼は、SMAPを守ろうとしたんじゃないのかな。
J事務所を出たSMAPは潰される、間違いなく。
大手芸能事務所なんて、そんなもんだ。
そこに中居くんは気が付いたと思う。
臍を固めたというか、決意を固めた感じがする。
そうでなくちゃ、被災地に行ってボランティアする気持ちの余裕はないと思う。
リーダーとして社長に話をしに行ったという報道があるが、ここはひとつ、メリーさんと話をしてくれないかな。
負けるが勝ち・・・という言葉もある。
ワタシなら、そうするけどな~、一番の早道なんだけどな~と思って実行すると思う。
個人のプライドは置いておける、彼はそういう人だし、木村・中居で立て直せることが出来るのだと思う。

スマスマの番協がないのも、たびたび、SMAPのメンバーを使ってはいるが特番に成り代わっているスマスマの制作も、スムーズに進まない理由は、私は考えたくないけどメンバー間の確執にある気がしている。
それに気が付いているスマ担さん、実は多いのじゃないかな。
気が付かない振りをしているだけで。
私も気が付かない振りをしていたんだな~と、今さらながら気が付いた。
ファンは鋭い。
番協に入れたら気が付かれてしまうこともあるってことなのかなと思う。

確執あって当たり前。
いい加減なおじさんの年齢の、しかも、決して仲良しこよしではない個性バラバラの彼らだもの。
社会人なら、同じチームでも確執あるよ。
アイドルだからって、仲良しこよしは気持ち悪くないか?
つーこさんも「もう少し待ってて」と言っているらしい。
中居くんは、踏ん張るときと言っている。
それは対外的な意味ではなく、自分たちがっていう風にも取れないだろうか。
KAT-TUNオーラスの中丸くんの言葉と顔を忘れることができない。
「充電ということに納得がいかなかった」と。
たぶん、間際まで納得していなかったようだ。
ライブをやってみて、やっと納得できた風だった。
3人でさえ、意見は食い違うのに、5人だもの。
調整するのに時間はかかるんだろうなと思う。
ファンは、SMAPが仲良しでいてほしいし、今も仲良しなのに会社が邪魔してるって思いたいけどね。

ライブ、やってほしいよね。
これは、彼らのためにもやるべきだと思う。
危険を伴うので、気持ちが固まらないと難しいのかなと思うけれど、あのドームで「やる気満々」にして一致団結させてあげられるのはファンだけだと思うから。
もし、私が懸念していることが事実なら、ライブを実現させてファンの前に立つことこそ「日薬」だと思います。

今現在一番大きな問題は、現場を仕切るマネージャー不在だっていうこと。
もちろん、後任者はいるだろうけれど、残念ながら飯島さんほどの実力者はいないだろう。
若手を育てるときのような時間はないから、それ相当の実力がないとマネージメントは難しい。
それこそが、今一番の問題点な気がします。
ジュリーさん管轄下になったのだろうけれど、彼女がどんなに敏腕でも、こんなに大人になるまで接触がなかったら難しいだろう。
今まで、飯島さんの傘の下で動いていたスタッフさんの中に力のある人はいないのかな~~(´・_・`)

彼らの日曜日

中居くんと慎吾ちゃんが熊本入り・・・とか。
忙しい合間を縫っての訪問には、本当に頭が下がる。
慎吾くん、僕もつれてってと言ったのかな。
仕事で被災地に行くことはなさそうなので、ついに我慢ができなくなったのかなo(^▽^)o
さっそく記事にもなっているが、はい、いいことはドンドン報道してください
こういう行為の前には、どうでもいい記事は影を潜めるんだね
熊本の皆さんが笑顔になっていてよかった。

前に、両親の故郷が熊本って書いたと思うけれど、菩提寺が半壊していることが分かった。
かなりショックである。
お寺さんに電話したら、夜は避難所にいると言っていた・・・。
かなり歴史のあるお寺である。
お墓の写真も送られてきたが、とんでもなく壊れている。
土台部分は無事なので、納骨されているご先祖様は無事だったが。
近いうちに行かなくちゃいけないけど、余震が収まるまではどうしようもなく・・・。

同日、拓哉くんは蜷川さんの通夜に。
「Mr.サンデー」で観た。
こんなにたくさんの大物俳優さんが一堂に会するのもないだろう。
拓哉くんの後ろから亀ちゃんが。
蜷川さんが、生田斗真くんとの対談で「アイドルを舐めんじゃない」と言っていた。
その辺の俳優より、よっぽど努力していると言っていた。
蜷川幸雄といえば藤原竜也だけど、彼、15歳の素人でいきなりロンドン公演に連れていかれたのだった。
「身毒丸」という難解な芝居で。
すごい演出家だったなと思う。
今一度、木村拓哉との仕事が観たかったよ、ほんとに残念でたまらない。

同じく「Mr.サンデー」で、例のベッキーの復帰の件を扱っていた。
他局ながら、宮根さんやコメンテーターさんたちが、中居くんを絶賛していた。
中居くんだからこそ、聞き出せたんだろうと。
さっそく記事になっていて、ベッキーが好意的に受け取られたのは、聞き手が中居だったからだろうと書いているのもあった。
私たちファンにしたら、今さら・・・なんですけどね(*`ェ´*)
でもって、スポニチさんがスタジオに来ていたけど、しゃあしゃあと中居くんを褒めたたえていたのには「節操のないやつ」と思ったのは私だけじゃないだろう(*`・з・´)
そもそも、人の恋愛沙汰を、他局の番組を使ってまで報道する意味はあるのかな。
ほかに報道することは、たくさんあるだろうに。
昼間のワイドショーならいざ知らず、一週間のまとめにしちゃあ、ちっちゃい。
他人のふんどしで相撲を取るフジテレビ、まだまだダメだね~

「金スマ」観ながらメモを取るスポニチ編集部。
どうやって他紙より買ってもらえるかの見出し・・ああでもない、こうでもないと真剣に討議していたが、へえ、そうやって出来るのか・・と、妙に感心してしまったが(笑)
彼らも、またそれは仕事なんだねとは思うが、節操もないコメントに、ますますスポーツ紙も週刊誌も信用できないと思ってしまった。
早い話が売れればいいのである。
そんなものに踊らされるのはたくさんだ。
買わない、新聞も週刊誌も。
買って協力なんかしない。
店頭で読むこともないけど。
昔は、気になって読んでいた。
不愉快になるから読まないっていうのもあるけれど、だんだん、どうでもいいと思うようになった。
テレビや映画や舞台や、私の目に触れるものさえ確かなら、その裏に何があってもいいと思えるようになった。
私は、出来上がったものが大事だ。
私たちは、それらをチョイスできるという権利がある。
踊らされるのはたくさんだ。

それに、モノゴトは成るようにしかならない。
腹を立てても泣いても笑っても、なるようにしかならない。
悪いようにはならない・・・と、私は思っている。
なぜなら、忙しい合間に被災地訪問ができる状況だからである
彼らが囚われの身であるなら、それさえ叶わなかっただろうから。

☆彡補足
ついでながら、キスマイコン当選した皆さま、16日が支払い期限です。
16日受け付け分までなので、お気を付けください!!


中居くんの大きさを知った日

ベッキーが復帰するなら「金スマ」って言われていたし信じていたので、テレビの前でスタンバイしていました。
面白おかしく演出するあたりも、「金スマ」制作陣は優しいなあって思いました。
中居くんとワンコの戯れ・・・なんて、そうそう観れるものではないので、得した気分(*^_^*)
それにね、ベッキーの代打の?ベックちゃんも、ひとり農業のお手伝いに連れて行ってもらえて良かった。
美大生だったのですね。
これからも、いじられキャラでいてくれたらいいなと思う。
優しい番組だ。

ベッキーと中居くんが、渡辺さんちの囲炉裏の前でお話しするとき、演出上だとは思うけれど、渡辺さんが部屋の前でソワソワしている図も優しいなと思ったよ。
そういう演出が優しいと思う。

ウソをつかない約束をさせる中居くん。
でも、話せないことは「話せない」と言うことを約束させる中居くん。
何よりも感動したのは、最後に「好きだった」という言葉を引き出したとき。
なんて人だろうと涙が込み上げてきた。
もう好きじゃないという言葉に嘘はないだろうけれど、その時、彼女が彼を好きだったことは事実で、好きだったことをなかったことにすることはない・・・という中居くんの優しさだったと思う。
なかなか引き出せる言葉じゃない。
どうしてもそこら辺は、なかったことにしてしまおうとするだろう、普通なら。
自分のしたことへの対価だったとしても、十分に苦しんだなら、全部を苦しかった思い出にすることもないという配慮だったのではないか。
厳しい言葉と、その裏にある優しさを垣間見て、うるうるしちゃいましたよ。
ワタシ個人的には、不倫だろうがなんだろうがプライベートなことはどうでもいいのですがね。
バレないままの芸能人も、たくさんいるだろうし、これまでにも略奪しちゃった人たちもいますからね。
自分で始末をつけられたら、どうでもいいことなんですよね、本当は。
芸能界って、私生活までさらされて大変だな~って思うよ、ほんと

中居くんの話を引き出す能力は、これで実証されたようなもんだけど、じゃ自分たちはどうなのさと、そのうち言われるんじゃないかと心配になるよ。
ベッキーにも「しばらくは叩かれると思うけど」って心配しながら、耐えろ、頑張れって気持ちは、自分への言葉でもあるんだろうな。
ウソは言えない人だから、彼らの会見も、まったく不本意ではなかったんではないかなと思えてきました。
そのへん、語れば誤解されるから、きっと彼は一生言わない覚悟なんじゃないかと思いました。
それならそれでいいよ、と私は思います。
中居くんほど愛に満ちたインタビューをしてくれる人はいないだろうからさ

「金スマ」に、ひとり農業(9年目!!)の企画があってよかったよ、ほんと。
しかし、渡辺さんちの野菜は美味しそうで、食べられる人たちが羨ましい。
彼が精魂傾けて愛をこめて作った野菜たちだから美味しいはずだ!!

中居くん、しんどいお役目、お疲れさま

久しぶりに「ワッツ」を聞いていたので、「不機嫌な果実」をちゃんと観ていない。
かなりコワい展開になっている~
あり得ん、こんな展開。
展開が、あまりにも凄すぎて釘づけ~Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

「ワッツ」では、実に平和にキャプテンが亀梨くんとの出会いを語っていた。
ファンなら、みんな知っていることだが、どうやら亀ちゃんが語っていたのを再確認したいリスナーからの質問のようだった。
(途中から聞いたのでスミマセン)
でもって、亀ちゃんは記憶が混同しているらしいことが判明。
確かに、芸能人オーラを発しながら歩道を歩いている亀梨くんに、車の中から声をかけたらしいが。
なんだよ!的な後輩に、わかってないのかとグラサンを外したら、慌てて駆け寄ってきたらしい亀ちゃん。
目に浮かぶな~(;゜0゜)
買い物に行くっていうから車に乗せて、何かを買ってあげたらしいが(先輩らしくとか言っていたよ)カフェオレは飲んでないよ、ですってさ。

昔、マイケル・ジャクソンのライブに行ったら、隣が城島くんだったという話もしていたな。

なんかさ、後輩の話をするようになったSMAP。
SMAP先輩の話をしているらしい後輩たち。
う~ん、やはり牙城は崩されつつあるのか??
外堀から、すこしずつでもいいから、早く垣根を外してくれ~。
ジャニーズ全員で歌番組をジャックしようぜ~~なあんちゃって

舞台や映画や書物やら(^^♪

赤坂ACTシアター「TAKE FIVE2」を観てきました。
前回を観ていないので、どうかな?と思ったのですが、それはそれとして楽しめました。
若干、年齢層が高かったのは、安蘭けいさんのファンの方も多かったのかな。
宝塚を離れて、久しぶりにお目にかかりました。

テレビの続きなんですね。
内容は、これからご覧になる方もいらっしゃるので言えませんが・・・・・。
未来の子孫が、2016年に戻ってテロを阻止するって内容でした。
一言でいうと、何を主体に話を進めたいのか、よくわからなかった。
焦点がぼけてるっちゃボケてる?
プロジェクションマッピングを利用した展開とか新鮮。
なので舞台セットが移動することがない。
昔ながらの舞台転換に慣れていると、この転換さえも「間」として利用している舞台つくりは、ちょっと横に置いておくしかない。
忙しいのだ。
マイクを通してのセリフなので、ちょいイライラした。
太輔二役のため録音も使っている。
どうせ舞台をやるなら、本格的な芝居を勉強してほしいなと思ったりもしたが、派手な衣装(なぜ?)も踊ったりするのもファンサービスなのかな~?
そんなの要らないけど~とも思ったりした。
相方ちゃんに言われて、なるほど!!と思ったが、舞台なのに、なぜ後ろ向きのままセリフを言わせるのか?
舞台でのお約束は、どの客席から観ても公平な印象があることと、声が同じに聞こえること。
本来、後ろ向きだと声が届かないはず。
マイクを使っているから後ろ向きもありなんだろうが、本来なら、地声で後ろまで届くほどに声を出してほしい。
ジャニーズタレントの「課題」なんだと思う。
太ちゃん、これから舞台もやるなら、本格的な舞台役者としての鍛錬をしてほしい。
アイドルだからの舞台なら、映画の方がいいなあなどとも思った。
相手役さんも新人ながら、すご~く頑張っていたと思う。
上手くはないのだけど、あるベテラン女優さんの舞台を観たとき、え、うそだろと思うくらいセリフが通らなかったことを考えると立派だったなと思ったりもした。
太輔のセリフも、舞台仕様も頑張って学習してほしいな。
ビジュアルは、ほんと美しかった。
全身から自信みたいなものを感じたよ。

吾郎ちゃんも剛くんも、いわゆるジャニーズありきの舞台ではなく、舞台役者として起用してもらって現在に至るのはありがたいことだったなと思う。

舞台と言えば、蜷川幸雄氏が亡くなったとのこと。
驚きました。
蜷川さん若かりし頃は、ギリシャ劇とかシェークスピア劇とか観に行ったものだ。
内容なんて半分も分からなかったけど(笑)
でも、その中でも、これは最高に面白いと思うものもあった。
最近の作品は観ていなかったが、いつぞや埼玉まで観に行ったことがある。
内野聖陽さんが主役の素晴らしい舞台だった。
蜷川さんの舞台は好き嫌いはあるし、どれもいいわけじゃないけど、琴線に触れるものに出会うと最高に幸せな気分になれていた。
心やすかれとお祈りいたします。
貴重な人材を失くしたことになりますね。
ジャニーズ関連のコメント、拓哉くんのもあります⇒⇒(デイリースポーツ)
少し前に、一緒に仕事をしようと言っていたとか。
実現しなかったのが残念でたまらない。

「ゴロウデラックス」
ゲストは、古文書ハンター歴史学者の磯田道史著「無私の日本人」
吾郎ちゃん、開口一番「面白かった」と言っていたので読んでみようかな。
かつて映画にもなった「武士の家計簿」なども出している・・・らしい。
今度公開の映画「殿 利息でござる」にもなっている。
子供のころから歴史に興味があり、高校生の頃は学校の勉強は捨てて古文書辞典を学習していたらしい。
古文書、読めないけど、読めれば限りなく面白いだろうね。
その当時のことがリアルに分かるんだもん。
昔の武士は、つつましく生きていたらしい。
今回の映画も、古文書に書いてあったから実話らしい。
庶民が殿にお金を貸して利息を取る?
映画は観に行く予定なので楽しみです。

奥様ははじめての彼女だそうで、伊藤若冲の絵画展に行ったとき、詳しく説明していたら、周りの人たちがイヤホンガイドを外して、ゾロソロ付いてきたそうな(笑)
ついていくよ、そりゃあ
400年くらい前の古文書に、東北の地震のことが書いてあり、その8年後に熊本から大分で震災があったことも記されているそうな(;゜0゜)
やはり、今回と同じ熊本で地震が発生してから間もなく大分に移動したらしいことが書いてある。
やはり数百年単位で同じことが起きているんだろうか。
気象庁は前例がないと言っていたが、古文書には、しっかり記されていると。

お口アングリの吾郎ちゃん。
テレビの前でお口アングリのワタシ。
やはり、いざってときの備えはしっかりしておこう。

☆拍手コメからコメントをくださった「モコ」さん。
コメントが挨拶のみで切れています。
もしよかったら、改めてコメント欄から頂けると嬉しいです。

思いつくままに・・・

カテゴリーは「とりとめのない話」にしたのですが・・・
これは書いておこうかな。

キスマイが、ファミリーマート店内で流れる音楽番組のDJに⇒⇒(ファミリーマート)
ファミリーマート、使わないな~。
セブンが多いから~このへん。
ファミリーマートのCMも欲しいなあ~|д゚)チラッ

今「キスマイ魔ジック」やってますが
声優さんが「たいすけ~ご飯できたわよ~」って言っていて、誰の声だかを当てるゲーム。
「は~い、今行く」と答える息子太輔。
なんだか、このシチュエーション、萌える~~

中居くんが、騒動当初から「何を言っても誤解を生むから言及しない。通常通り仕事をこなすだけ」と言っていたとニッポン放送社長の言葉。
さすがに賢い中居くん。
芸能界の皆々様、味方もそうでない方も、言えば言うほど違う方向に行くので、放っておいてもらえませんかぁ??

さっき「重版出来」を観た。
これは漫画を出版している部署にいる新人女性の活躍を描いたドラマ。
その会社の社長のエピソードに泣いた。
母親に捨てられ炭鉱で働き、自暴自棄になってあるとき、老人をカツアゲしようとして諭される。
人は生まれたときに差があるかもしれない。
しかし、一生分のカードは同じだけ持っているんだ。
運をためろ。使いたいときのために。
何に使いたいかを考えろ。
人生は、足して引いてゼロになるんだ。
青年は、真面目に働いているとき同僚に宮沢賢治の詩集をもらう。
「雨ニモマケズ」を読んで号泣し、猛勉強をして出版社に勤め、ヒット本を出すことになる。
その老人のことを作家に話したところ、辻々に立っている人の姿をした聖人で、こいつならって相手を諭すんだとかなんとか言われる。
そんなバカなと思うが、彼は、運をためるためにいいことをたくさんする。
特別なことではない。
贅沢をしないとか、困ってる人に手を貸したりとかである。
社長になっても借家で、通勤は電車という人である。
それはそれで部下が困惑すると思うけど~
最近のお偉いさんは社有車を使わないのか?
義弟は、ある企業のそれ相当の立場にいるが、成田や羽田から出張でもないかぎり電車通勤をしているが・・・・・。
帰りも普通の時間帯だと電車である。
そして、普通の家に住んでいる。
この回の最後に、その社長がシオリ代わりに使っていた宝くじが当たっていて、慌てた彼は孫娘に折り紙としてあげてしまう。
ビりっと破ってしまう孫娘。
そこまでやると、おかしくて笑ってしまった(^∇^)
取りに来なかった当選金は、慈善団体に寄付されるって言っていたと思うがそうなの?
私なら、間違いなく受け取りに行くよ
受け取った後で考えるよ。

母が、生前よく「人生の収支は合うことになっている」って言っていた。
プラスマイナスゼロになるんだって言ったいた。
いいことだけの人生も悪いことだけの人生もない。
それも、その人の尺度だけどね、と言っていた。
人生は修行の場だから、どっちも用意してあるの。
それを途中で投げ出すのは許さないからね。
神さまが許さないよって、よく言っていた。
それを、ふ~ん、そんなものかなと思って生きてきた。
悪意を持って生きると、そういう人しか集まらない。
善意で生きると人が助けてくれると思う。
いい人のまわりには、いい人がたくさんいるよね。
その人たちから負のオーラを感じない。
そこに入れてもらえると幸せに感じる。
助け合って生きていくのが当たり前に感じるようになる。

寄ると触ると人の悪口ばっかり言っている人たちがいる。
そういう人たちが集まるのだ。
あれが苦手だ。昔から嫌悪感しかなかった。
同僚や先輩や上司の悪口言い放題のこともあるよね、飲み会とかで。
その場限りにしておこう。
飲み会以外では言わない。
仕事は、ちゃんとやる。

このドラマの社長は、宮沢賢治の本に出合って人生が変わった。
本との出会いで人生が変わる人もいると思うけど、そこまでなくてもヒントになることはあるよね。
最近、読まなくなったな~
映画になった「世界から猫が消えたら」は読んだよ。いい本だからお勧めです。

本を読んで号泣したのは「レミゼラブル」
中学生で読んだときはジャンバルジャンの気持ちに沿っていたような気がする。
大人になってミュージカル初見の前に読んだとき、エポニーヌが、愛する人とその人が愛する人のために生きて死んでいったとき、号泣した。
これは、まだ小学生のときに「ああ無情」として、母から与えられた。
教会の燭台を盗んでも「あげたのだ」と言い張る神父様のところが好きだったらしい。
「クリスマスキャロル」や「グリム童話」や「イソップ物語」などを買ってもらった。
あるとき「マリーアントワネットの生涯」という本を読まされた。
まだ小学生だったので挿絵つきである。
絞首台にのぼるアントワネットが素晴らしい女性だと言った。
その後「ベルサイユのばら」の虜になってからも、なんで母がそう言ったのか分からなかった。
ただのワガママな人じゃんと思っていた。
ベルばらブームも収まったころ、また漫画を読んでみた。
不思議なことに、オスカル死後のアントワネットに魅せられた。
その時の母と同じくらいの年齢になって、初めて気が付いたのだ。
本は、その時その時で受ける印象が変わる。
読まないより読んだ方がいい・・・と高校時代の恩師が言っていたなあ。

ドラマも映画も、たぶん歌や音楽もそうなんだろうと思う。
通り過ぎることは出来るが、ちょっと立ち止まって味わうことがあってもいいかもしれない。
自分の人生に投影できることもあるかもしれない。


GWは明けたよ(^^♪

いつもの月曜日です。
雨、降っちゃいましたけど
朝早くから、かかりつけ医のところに行き、美容室の予約をとって、そのあと父のところに。
一日に三つも予定をこなすと、さすがに眠い

「スマスマ」の前に、ビックリ映像とかなんとか観ていたら、そっちがやめられなくて区切りがついて切り替えたら、もう始まっていた。
なにしろ運動音痴の上に、まったく興味がないので、途中で寝ちゃいました。
ごめんちゃいヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
全部バレーじゃなくてもいいだろ~~と思ったが、フジテレビじゃ仕方ないか。
Sexy Zoneが歌ってるし~。
しかし、バレー選手はデカいな~。デカすぎる~。
感想、それだけかい?なんだけど、意外と皆さん可愛いのね~(*´v`)
いや、いくらなんでも相手はプロ。
SMAPさん、痛かっただろうな~

アリアナ・グランデさんとのS-live
カッコいいわ
ニマニマしてしまう。
それに、振り・・・揃ってるじゃん(゚∀゚)
揃えられるんだ~と、感心してしまったよ。

来週は、樹木希林さんと阿部寛さん、映画の宣伝ね。
観たい映画なので楽しみです。

オリンピックもうすぐなのね、頑張ってください

「キスマイBUSAIKU!?」
元カノと結婚することになった親友との友情・・・だっけな。
ごめん、眠いなあと思いながら観ていたので、あんまり覚えていない。
太輔のとこだけ、しっかりと観た
そういえば、太ちゃん「TAKE FIVE 2」の舞台、4日からでしたね。
今回は当選したので観に行ける~(^^♪
話しを戻し、自分で考えたストーリーで演出も自分。
マイコさんの結婚相手が、キスマイのメンバーで、太輔には宮田くん。
太ちゃんは演出することが面白かったらしい。
前は脚本作って自分が演じることで一生懸命だったのだろうけれど、演出することが面白いと言うのは余裕が出てきたからだと思う。
この番組も、何年になるのかな。
みんな成長したよね~

そのあとニュースを観て「Momm!!」
先週に引き続きお悩み相談。
メンバー世良さんと前川さんは同じ。
舞祭組からは横尾さんと二階堂くん。
今回は、中居くんが持論を述べていることが多かったかな。
「評価を求めると緊張する。」って言っていたな。
友達の結婚式のスピーチなどは、気持ちを伝えるだけだから緊張しないと。
プロなんだね~。
前川さんって毒舌みたいだけど、実は優しい。
一生懸命、本当のところを伝えようとする。
舞祭組は普通だからいいんだそうです。
「昔むかし、あるところに・・・じゃなくて、今はどこにでもおばあちゃん、おじいちゃんがいる。」
その世代にも理解されるのが中居くん、本人は「若い子がいいなあ」って言っていたけど嬉しそうだったよ。

音楽番組だったはずなんだけど、最後に視聴者からの思い出にリクエスト曲が流れる。
前回は、母の日の前でお母さんへの想いをつづった女性のリクエスト。
今回は、愛猫を4月に亡くした男性美容師さん。
もうその段階で泣けちゃって、だめだこりゃあ。
新人だった時から去年、自分の店を出した矢先に、にゃんこちゃんのガンが発覚。
たった7歳半で、飼い主さんの自立を見届けるように天国に逝ってしまったネコちゃんの写真がたくさん。
夜中に号泣しちゃいました。
ダメなやつだよ、これ~~。゚(゚´Д`゚)゚。
今後、どんな猫ちゃんが来ても、この子が一番なんだろうな~。

いきなり音楽番組とは様相が違ってきたので、穿った見方をしていた記事が載っていた。
私は、こういう番組が続いてくれた方が嬉しいけどね。
音楽番組は難しいよね。
関ジャニさんたちの「関ジャム」は、とってもいい番組だと思う。
今回、SMAPファンもたくさん観ていたと思うのだけど、楽器が使えて歌えるグループの強さなのよね。
かつて、フジテレビにはKinkiの素敵な音楽番組があったのに潰してしまった。
良質な番組と、そうでない番組の線引きは誰がするんだろう。
視聴率に縛られてはいないか。
視聴率の高さ=良質な番組でもないし、その逆もある。
しかし、けた外れに高い視聴率の番組には、他にない何かがあると思う。
好みの差はあっても。
どこかで観たような番組だと面白くない。
よそとの差別化・・・という意味では「Momm!!」も頑張っているとは思うのだが、あまりにも音楽からかけ離れるのもいかがなものだろうかとも思う。
いっそ、トーク番組にリニューアルもいいのかも??

「関ジャム」のSMAPさん♪

「関ジャム」は、J-POP検定。
初級編にSMAPさんの楽曲から問題。
解説は、シンガーソングライターさかいゆうさん。
画面には「SMAPに楽曲提供」と書いてある
提供曲「Yes we are」が流れる。
関ジャニメンバーから「大スターやな」の声
SMAPの紹介として、「世界に一つだけの花」映像つき。
デビュー25周年、55枚のシングルリリースと紹介。
売り上げ268万枚。

問題:カップリング曲に関する問題
木村がスタッフに頼んで変更した歌詞はどこでしょう?
らいおんハートのカップリング曲「オレンジ」がライブ映像で流れる。
「カッコいいなあ」とつぶやく横山くん。
横山くん、すぐ答えてしまい「早いよ」と錦戸くんに怒られていた(笑)
木村が「さよならだけどありがとうと言いたい」と変更を願い出るが正解。
ファンなら知っているエピソードだけど、横山くんは知っていたのかな。
「カッコいいなあ」とつぶやく大倉くん。
関ジャニさんたちは、本当のカッコよさを知っている。

さかいさん解説。
SMAPさんはハーモニーが素晴らしい。
バラバラのキーなのにぶつかり合ってサウンドに広がりがある。

テレビ画面のテロップに
「SMAPのスゴさ!!
ぶつかり合う個性が音に広がりを!!」
「本来なら声質が一人でも違えばバラバラに」


「すごいバランスなんや」と大倉くん。
「ユニゾンが綺麗ですよね。ユニゾンがいいっていうのは最高ですよ」と、ゲストのALFEE高見沢さん!!

テロップ「個性の絶妙なバランス⇒奇跡的」
さかいさん解説:バラバラなキーが広がりを持つかは奇跡を信じるしかない。
計算しても出来るか分からない。
SMAPさんだからそうなのか、そういう人たちだからSMAPなのか。

そうそう、ユニゾンきれいなんだよね。
そのために、ユニゾンだけ口パク?って言った人がいた。

ALFEEもバラバラだけど、ハモルと一緒になる。
計算じゃない、長くやってくるとそうなる。歩み寄っていくんだ。
きみたちはまだまだだねと、関ジャニに冗談を言う高見沢さん。

前回も、SMAPの楽曲をテーマにしてくれていたけど、今日みたいには踏み込んでいなかった。
凄いことだ。
テレ朝だからっていうのも、もちろんあるだろうけれど、後輩の番組で映像付きでべた誉め
垣根があるっていうんなら、その牙城はここから崩してやろうっていうテレ朝さんが仕組んでいるなら大歓迎。
Jさん管轄の関ジャニだけど、垣根取っ払うならこの子たちが適任と思ってくれているなら大歓迎。
いきなり秘蔵っ子たちじゃあ、いかにも!っていうのなら適任だと思うけれど。
以前は、垣根あるようでなかったよね。
いったい、いつからガッチリ分かれることになったのか??
いつか、この番組に出てくれないかな~。
セッションできたら嬉しいなあ。

ついでながら、椎名林檎さんの楽曲からの出題もあったが、当然、提供曲の中にSMAPの「真夏の脱獄者」もあり。
ちゃんとリストにのっかっていました。
興味を引いたのは、石川さゆりさんが歌ったロック演歌。
素晴らしすぎて、目まいがしそうだったw(゚o゚)w
こんなの歌えるってただ者じゃない。
彼女、熊本出身ですよね。
母の実家の近くに住んでいて、小さいころお小遣いを渡すと歌っていたと言っていた。
その頃から上手かったらしい。

爆笑問題の太田さんが「サンジャポ」で、ジャニー社長のコメントについて見解を述べたらしい。
この番組、面白いよね、でも観ていなかったのでネットの記事で読みました。
自分の会社の商品(タレント)を憎いと思う社長なんていない。
それより、ファン同士で仲たがいする方が、メンバーは悲しむと思うよと言っていたらしく、その通り!!と思った。

それはそれで、ああでもない、こうでもないと書く新聞もあるが、そんなの無視
そういうことに一喜一憂して、怒ったり憎んだりすることもバカバカしいことだ。
そんなことを考えたり言っているのは、時間と労力がもったいない。
彼らを明るい方に引っ張っていくのはファンだと思います。

「シューイチ」で、KAT-TUNライブの裏側をやっていた。
応援団という人たちが数人出てきた。
応援団①とか②とか番号が振ってある。
でも、最後に「応援団(0)ファン」となっていて、私は、胸がじ~んとした。
原点となるところ。
それはファンの人たち。
そういう想いで番組作ってくれる仲間がいて良かったねと思えた。
どこのグループも、ファンは0番目!!

この前の記事の最後に、被災地訪問した中居くんのことを書いた。
鶴瓶さんや岡村さんと一緒に行ったっていうのが、素晴らしい!!
このことで、報道されないなら、それは事務所の差し金だって、本気で考えている人がいるのか?
Twitterで見かける。
先だって放送された嵐くんたちの「支援」を観た人たちが、嵐推しをしてSMAPはないがしろになっているという人たちがいる。
実に情けない。
あれは、「ふるさと」作者のオファーがあって、事務所が快く応じたものだと聞く。
中居くんの個人的な支援とは、まったく別次元。
スマスマでの呼びかけの方が先だったのに、マスコミは評価してくれないというのもあった。
アホかと思う。
そういう行為に評価もへったくれもない。
誰が、いつしてもいいことなのだ。
大事なことは、被災した人たちの気持ちである。
嵐くんたちが呼びかけて、涙流すほど嬉しかった人たちもいる。
元気になれた人たちがいる。
それでいいじゃないか
勘違いをするな!と思う。
中居くんだって、SMAPだって認められたくてしているのじゃない。
できることならヒッソリやりたいくらいだろう。
誰が、何をしても、支援することに意義があると思う。
心狭いファンがいると思うと情けないです。




久しぶりに感動した(^^♪

昨日、映画「ロクヨン」を観てきました。
佐藤浩市さん、渾身の作品と聞いていたので、気合いの入ってるものほど外れる~と思っていたので期待はしていなかった。
ちなみに原作も読んでいないし、ドラマ版も観ていないから初見。
友人は、読んだし観たし、どれも良かったと言っていた。
ドラマも映画も、原作とはちょっとずつ違うらしい。

警察の隠ぺい。
警察広報と報道の軋轢。
真実が闇に葬られることによって、人生を狂わされていく当事者たちと、周りの多くの人たち。
世の中には、似たような事実がたくさんあるのだろう。
私たちが報道で知る「事実」は、側面でしかないと思い知らされた。
真実と報道の事実はイコールではないことも。
「64」
昭和64年の最後の日、何をしていましたか。
たった一週間しかなかった、昭和64年。
そこに取り残された人たち。
ちなみに、私は、その日は銀座にいました。
後編は、6月に公開で待ちきれないです~~(*´∀`人 ♪
これから何か観たいと思っている方、ぜひぜひp(*^-^*)q

その後、友人のお宅で夕飯をご馳走になったのですが、豆ごはんとトン汁と野菜の天ぷら、すご~く美味しかった
そこんちのワンコ二匹のお散歩についていきました。
ワンコのお散歩、久しぶり~
甘えん坊のワンコたち。
途中で、ぎゃあぎゃあとカラスが喚いているのが聞こえてきた。
威嚇してる声だね・・・なんだろと近寄ると、さっき道を横切った猫のアタマが見えた。
茂みの中に猫がフリーズしている。
柵の上からカラスが威嚇している。
襲うつもりなのかな?からかっているだけなのか?
友達が、「これ駄目だ!」と言ったが早いかカラスを追い払いに行った。
さすが~~♪
猫の生態を知らなかった頃なら、猫も猫パンチすりゃあいいのにくらいにしか思わなかったと思う。
ちょうど群ようこさんのネコちゃんにまつわるエッセイで、可愛がっている隣のネコがカラスに威嚇されて固まっていた話を読んでいたので、これはマズいパターンだと気が付くより、友人は早かった!!
その野良猫ちゃん?は、私たちと通りかかった「良かった、良かった。ネコちゃん可哀想に」と言っているおばさんの3人を柵の間から顔だけ出して見てくれていた。
まだ成猫というには小さい子供だった。
思わず連れて帰りたくなる衝動を抑えて通り過ぎた。
カラスが悪いわけじゃない。
そういう生態だから。
せめて、あのネコちゃんが元気でいてくれるようにと願う。

今日は、「関ジャム」でJ-POP検定。
SMAPの楽曲も取り上げられるらしいので楽しみだ。

中居くんが、また熊本入り。
なかなか出来ないことだ。
テレビでは、社長のコメントを受けてタレントさんたちが、いろいろ話してくださる。
ファンの人たちは、裏ばかりを考えないでねと願う。
被災地訪問の報道は東北の時もお忍びだったからなかった。
今に始まったことじゃない。
それをつぶされたと言うのは、中居くんが悲しむよ。
そういう人じゃありません。
後輩くんたちの「支援」は、オファーがあったから実現したってだけ。
大げさに考えない方がいい。
しかし、東北から5年、先輩たちの動きを見ていて学んだ彼らもいる。
大人になった彼らもいて、やりたいことを真っすぐにしているだけだ。
比較には値しない。
そんなこと、SMAPが喜ぶわけがない。



「不機嫌な果実」二回目~のついでに。

ゴールデンウィークも後半。
なんとなく車も少ないような??
GWは、もはや関係ない生活ではありますが、〆に映画に行ってきますよ~。
佐藤浩市さん、番宣おこたりないですが「ロクヨン」楽しみです。

さて。
「不機嫌な果実」二回目。
ふ~、だいぶドロドロ劇になってきたぞ。
やっぱりの展開。
吾郎ちゃん演じる航一さん、コワい~
やだ~こんな旦那さん。
デリカシーのない姑付きな時点で選択肢にないかも。
でも、結婚前は分からなかったのね、よくあることだけど。
即離婚だ、こんな奴と思ったが、案外いるかも、このタイプ。
何を企んでいるのか。
自分も浮気しているくせに、とんでもない相手と。
相手もとんでもない奴だ。
やだやだ、こういうの。
吾郎ちゃん出ていなかったら観ていないドラマには違いない。
六角精児さんも上手過ぎてコワいわ~
イラつくと思いながら観てしまう昼ドラタイプのドラマだ。
あの音楽評論家も、なんとなくイラつくな~。
まともに?不倫してる成宮くんがマトモに見えてしまう

春ドラマ、観ているもの、脱落したもの。
(月曜日)
「ラヴソング」脱落。
福山さんには大人の男を期待していたので、がっかりした。
映画「そして父になる」が素晴らしかったので、ぜひ等身大の役をお願いしたい。
若い新人さん相手は厳しいな。
頑張っているものの、役者として不十分さが内容についていかなかったと思った。

(火曜日)
「重版出来」
面白い。黒木華ちゃんが可愛くて、一生懸命で明るい主人公に癒されています。
どうってことない内容ではあるんだけど、はじめて担当した新人作家さんが離れて行って、挫折を味わうだろう展開が楽しみ。

「最後のレストラン」
BSドラマ。田辺誠一さん、久しぶりの役者業(笑)
絵が売れすぎちゃったからね~。
歴史上の有名な人物が、タイムトリップしてレストランに「最後の晩餐」に来るって内容。
織田信長編しか、まだ観ていないけど、肩がこらない内容で着眼点が面白かった。

(水曜日)
「世界一難しい恋」
嵐の大野くんと波瑠ちゃんの恋愛もの?って言っていいのか?
初回、なかなか面白いと思い、二回目、な~んだ社長とは名ばかりで仕事してんのか?
軽い内容だな~と思い、三回目、なんだか社長が可愛く見えてきた。
いつのまにか応援していたというわけで、軽い内容のないドラマだけど楽しい。

(木曜日)
「グッドパートナー」
昨日、いっきに三回分を観た。
今季、これが一番かも!!
出演者たちのセリフの掛け合い、特に元夫婦の竹野内豊さんと松雪泰子さんの掛け合い、最高!
企業相手の弁護士で、内容も分かりやすい。

(金曜日)
「不機嫌な果実」
上記のとおり。

(土曜日)
「お迎えデス」
まだ一話しか観ていないけど、死神が、なぜにウサギの縫いぐるみ?
しかも、中の人、鈴木亮平さんでサイコ~ 
相棒が、濱田ここねちゃんで、なんとも上手い。
ま、見損なってもどうってこともないが、そこそこ人間ドラマかも。

(日曜日)
「OUR HOUSE」
まだ二回分しか観ていないけど、今どき大家族物はどうなの?と思っていたら、視聴率も最低らしく・・。
でも、そこそこ面白いんだけどな~。
展開的には。
芦田愛菜ちゃんが、激高したときの声のキーの高さと早口なのでセリフが聞き取れない。
ていうか、怒っている場面を芝居がかったセリフにする必要があるんだろうか。
どう考えても演出ミスな気がする。
普通にしゃべっているときの愛菜ちゃんは、やはり上手いな~と思えるから。

「ゆとりですけどなにか」
録画してあったのを二回目まで観た。
最初は、変なおじさんが何なのか理解できず、ゆとり世代のあるある・・・の羅列で人間関係も理解できず。
って、私だけかもしれないけど。
テンポ早すぎて、ドタバタしていて???
エンドクレジットに宮藤官九郎という名前を見つけて、ああ、なるほど~。
クドカンの世界だ~、付いて行けないわ~と思いつつ二回目も観た。
なんと、面白くなってきた!!
岡田将生くんの彼女が安藤サクラさんで、上手いのなんのって引き込まれた。
内容も、会社員の経験ある人なら、わかるそれ!ってことばかりだし、ゆとり世代だからとは限らないな~って思った。
面白くなってきたと3回目、録画してあるものを探したら、なんと忘れていたらしく無かった~~((((;´・ω・`)))
ショックである。
4回目から毎週予約にしておいた。

朝ドラ「とと姉ちゃん」
珍しく、朝ドラ「あさが来た」から続けて観ている。
高畑充希ちゃんは可愛い。
元気なとと姉ちゃんで、今後が楽しみ。
時代的にもいいね。
おばあさまが大地真央さんで若すぎるが、もう還暦なんだそうである。
この時代なら、十分おばあちゃんだけど、美しすぎる~。
真央さんは、ミュージカルの看板女優だったのを、今はテレビが中心になってきているのか?
そういう年なんだな~、楽しみなことだ。
宝塚からミュージカルを中心にやっていらしたころは、あまり興味がなかったのだけど。
いい女優さんになられたのね。



社長の言葉ヽ(^。^)ノ

まあ、ビックリですね。
このタイミングでの社長の言葉。
「SMAP解散はありません!!」
今朝は、のんきにベランダの掃除などをしていまして、いつもならヤフーニュースとかチェックしているのですが、していなかったしテレビもつけていなかったから、知りませんでした~。
ひと段落してスマホでニュースを知った次第。
その後、ワイドショーチェック。

平野くんとやらの舞台の記事は、どこにいったの?ってくらいに大きく扱われて、そこんとこ先読みしたであろう社長自らの発言。
そこに意味があるよね。
思いついたから喋ったとは思えず。
山田美保子さんが「雑誌が休んでいてスポーツ紙しか囲んでいないGWに発言する社長、さすがです」と言っていた。
なぜこの時期なのか。
様子を見ていたと思います、世論がどう動くかファンの反応はどうか。
だから、今なんだと思うといっている芸能記者もいた。

安藤優子さんの「グッデイ」で、安藤さんが「信じるって、そこが不安。決定した何かがないと」みたいなことを言っていて、フジテレビ芸能デスクの加治佐さんは、精通している人らしく「それは、大人対大人だからです」と。
なるほど、子供みたいに、こうしろと押し付けられるキャリアじゃないからね、SMAPは。
たとえ社長でも、信じる気持ちはあっても決定権は本人たちが持っていると思うからこそ「彼らを信じている」という言葉になるのね。
加治佐さん、歯にものが挟まったような物言いが気になるが、知っていても言えないよ~な感じ?
9月以降が注目って感じ?
仕事も入ってきていますと言っていたしね~。
今まで通りですと。
加治佐さんに言わせると、事務所内でギクシャクしていたとも思えなかった。
マネージャーの独立画策はなかったと、個人的には思っていますと。
ただ、文春でのメリーさんの発言は、さすがにまずかったかなと思っている節はあったと。

本当のことなんかわかりません。
ただ、ジャニーズ事務所も利益を追及する企業だから、この騒動でさえ利用していると思います。
「時期」は、検討されているはず。
いつが、世間受けがいいか、忘れていない程度の期間をあけて何かしらの発表。
社長の、本来の挨拶をおいてもコメントしたのもそうだと思う。
すべてが計算されていると思う。
もちろん、ファンの動向もみている。
Twitterやブログのチェックもしている。
テレビ局もブログチェックはしていると思います。
昔ならモニターさんに動いてもらうところ、今は、ネットでリサーチできますからね~。
なので、ブロガーの皆さま、発言には気を付けた方がいいですよ。
事務所叩きもいいですけど、度が過ぎると「ウザい!」だけです。
ファンのワタシでさえ、そこまで言うか、うるさいぞ!と思うもん。
先日、スマ友さんに会って、そういう話もしました。
つまりは、夢を売る芸能事務所も利益を追求する企業だってことで、目の前にぶらさがっている利益を生む「商品」をショーケースの端っこに置いたまま忘れるわけがないってことですね。
スタッフ去っても商品は置いて行けって感じかな~。

事務所たたきをするのも分かるけど、旅人のマントを脱がすのは北風ではなく太陽になりませんか。
事務所がマントを着たまま脱いでくれないなら、太陽の暖かさで脱がしませんか。
(子供のころ、この話が好きだったな~生意気にも)
この社長の発言を受けてさえ、なんだかんだ文句言ってるのをtwitterで読んでビックリした。
そこまで?
SMAPにもペナルティはあるし、そこんとこは粛々と毎日をこなしているように、私には見えます。
だからこそ、社長は25周年ライブをすることに遠慮することないって言っているんだと思います。
もういいよってことでしょう。
もしかしたら、私たちには見えない小さな亀裂がまだあるのかもしれない。
正直なところ。
何もなかったら、あんな騒動にはなってなかったから。
どんなに贔屓目にみても、双方に誤解やら計算ミスやらがあったと思う。
ファンだから、全面的にかばいたいけど、何もなかったらああいうことにはなっていない。
ファンが追い打ちをかけるような発言をするのは止めましょう。
何をしても、何があっても文句を言う人の中には、実はアンチもいて、実はJ派の熱烈ファンもいて、蹴落とそうとしている黒い闇もあると思います。
一緒になって騒がない。
良かったねと言って、暖かい風を送り、事務所にSMAPウェルカムムードを送りませんか。
事務所が追い込んだとか、SMAPを追い出したい画策をしているって言う人もいるけど、SMAPはまだまだ「売れる商品」です。
自らジャニーズブランドを捨てませんと言ったからには稼がせるはずです。
もし、それでも辞表を出していたら完全に「造反組」として芸能界からは追い出されていたと思いますよ。
そういう世界だと思います。
社長は、自分の可愛い子供たちが造反するはずがない、あるなら相談があるはずだと言っているのですよね。
ま、子供は時に親に造反しますけどね。
今後はわかりません。少なくとも円満退社ってことにしてほしいです。
そういう決意を、本気でする時が来るなら。

前の記事で、私の上司のことを書きました。
今思えば、双方ともに「自分が正しい」と思っていたことも、考え方や感じ方に温度差があると大きな誤解を生んでいたんだなと思う。
私は、辞表を出す前に、そのことに気が付いた。
でも、辞めなくてもいいのに、そうせざるを得なくなるってこと、会社員をしている人なら「心当たりある」って人も多いのじゃないかな。
そういう誤解の積み重ねだったのではないかと思う。
もともとは、チーフマネと副社長は信頼関係にあったのだから、時期を間違っていなければ修復できていたことなのだろう。
辞めていいわよ、いえ、辞めませんって、私もそういうことあったな~(´・_・`)

加治佐さんが、9月を中心に何らかの発表があると思いますって言っていたから、それは信じようかなっと。

国分太一くんのコメントが、一番、心を打ったね。
直後に集合をかけてくれたマッチさんにも感謝。
遅れて駆けつけたSMAPから、コメントを言わなくちゃいけない立場の太一くんに
迷惑かけたねと謝ったSMAP。
でも、あの直後にこういう集まりがあったことは聞いていたけど、直接、太一くんから聞くと「な~んだ、大丈夫じゃん!」って思えるね。
コメント全文⇒⇒スポーツ報知)

「VS嵐」にSexy Zoneが出ている
なぜか、豪華な衣装を着ている。
「ジャニーズですから」と言っている。
嵐「俺たちだってジャニーズだよ・・・」
録画してあるから、あとでユックリ観ようっと。
すばるにご飯だ!!
やっぱり、垣根の完全撤廃を待ちたい。

かつての上司、いろいろありました。

ゴールデンウィークを、如何お過ごしですか?
そこそこ予定も入り、そこそこノンビリ過ごしています。
昼間は暑いくらいの関東地方で、夜になっても室内は23度7分。
もう羽根布団は暑いかな~。
すばるは、冬用の敷物で寝なくなり、ほとんどタワーで寝ている。
敷物が冬用のままだと私の傍で寛ぐこともなく寂しいので、キルトに替えてみた。
これが大正解でした。
何でもいいわけじゃなく、けっこうこだわりが強い子なので、買っても使えないことも多々ある。

先日のこと、かつての上司から電話があった。
有料老人ホームで事務職をしていたときの上司。
ここでのトップでもある。
女性で、私より7ツくらい上だったかな。
もともと現場で介護職をしていた人で、その道のプロである。
学ぶものは多かったが、全体の管理となるとストレスも多かったのだろうか、私は、よく怒られた。
同僚や後輩が、全部引き受けてくれて申し訳ないと言っていたくらい、本当に、よく怒られた。
というか、理不尽に怒るので、ある意味イジメなのかも?
でも、私は、いじめとは思っていなかったし、今も思っていない。
7年の間に、何度も辞表を持っていこうとして、あるとき決意をした。
ところが、ネットで知り合ったアメリカにいる友人(偶然にも高校の一年下級生だったと判明!!)が、待ったをかけてくれた。
そういう辞め方は悔しくないかと。
さすがに、何十年もアメリカで仕事している人(女性)である。
理不尽と思うなら、尻尾を巻いて逃げるな。
認めさせてから辞めても遅くない。
そうか・・?と、単純に思って辞表はひっこめた。
相当、理不尽な仕打ちにあったが、なぜか、その上司を嫌いになれなかったのだ。
仕事に関してはプロだったし、尊敬できるところも、たくさんあったから。
勘違いして怒っていることが多かったので、そこを正すしかないが、すぐに説明しても聞いてくれないと思い、一晩寝てから「昨日は、私が何かしたと思うのですが、考えても思い当たらなかった」と言ってみた。
当然、なんで分からないの?と言われる。
でも、相手もトーンダウンしているから、「教えてやるか」って気持ちになる。
そこを「ああ、なるほど、それは気が付きませんでした。私は、こう思っていたのですが。」と言ってみる。
勘違いと思っていたものの中には、なるほど、相手の言うことも、もっともだと思われることも多かった。
自分が正しいと思っていることが、他人には正しくないこともある。
ついでに、仕事上の相談もしてみる。
信頼しているというアピールである
要するに、付き合い方次第では信頼を得ることもできるんだと学んだ。
しかし、それにしても退職するまで、神経が休むことはなかった。
何かっていうと、標的にされたし会議の最中にイヤなことも言われた。
それでも、給料は上がったし、本社への会議に同行することもあった。
たまには食事に連れて行ってくださったこともある。
たくさんの人が辞めていったが、私は、感情には流されずにいた。
何を考えているのか分からないままであった。
妹の病気を機に退職して、その後、その上司も辞められた。

年始と暑中見舞いの葉書は出していた。
時々、電話があった。
ご自分が退職に至った経緯も、電話で話してくださった。
彼女は彼女なりに大変だったのに弱音を吐けなかったのだと思った。
退職して10年は経つだろうか。
電話の回数は減った。
年賀状の返事がなくなって心配していたら大病をしたとのこと。
そもそも、腰痛ひどく歩くのも困難になっていて手術をするというのは聞いていたが、今度は、咽頭がんだと。
13時間の大手術だったらしい。
なんとか声は出せるから電話は出来る。
でも、実は食道にもガンがあって、春になったら治療方針が決まるらしい。
でも、もう手術はしたくない。
ガンでも持ったまま共存できるものもあるから、そこに掛けるのかなって思った。
もう、生きていても楽しみもないから、いつ死んでもいいわと言う。
そんな弱気なことを言う人ではなく、お年寄りに寄り添い元気づける人だったのに。
彼女は、出産の時に三途の川を渡り損ねたそうだ(!!)
天国の入り口を見てきた。
だから「死ぬのは怖くない」と常々言ってはいた。
声を出すリハビリになるのなら、いつでもお相手をしますと言って電話を切った。
なんだか、悲しくなった。
あんなに元気で、いつもスーツで颯爽としていたのに。
「信じられないでしょう?あの頃を知っているから。また電話するわね」と言っていた。
電話は、出たくない時もあるだろうから、時々、手紙とか葉書を出そうと思う。
話したくなったら、向こうからかかってくるし。

まさか、こんな長い付き合いになるとは思わなかった。
その当時のケアマネをやっていた同僚とは、よく会っている。
そのたびに、当時のことが話題に出るし、その上司のことは気にかけていた。
元気だったら会いにいきたいね・・・と、そのころ、何があったかも忘れている。
そんなものである。
辛いことも多かったけど、たくさんのことを、本当にたくさんのことを教えてくれた人である。
お年より、特に認知症の方との付き合い方とか、他人への配慮の仕方、常に目配り心配りをする訓練をしておくこと。
ある日、いきなり不機嫌になられたことがある。
誰にも、謎!!であった。
どうしたの?何があったの?と誰にも分からない。
夕方になって恐る恐る聞いてみた。
玄関を入ってロビーの様子が違っていなかったか?と聞かれた。
大きな花瓶の花が変わっていましたと答えたら「なぜ、それを口にしなかったの?」
え???
言わなくちゃいけなかったことなの?それだけで不機嫌になられるわけ?と腹立たしかった。
しかし、次の上司の言葉で納得した。
「いい?日々の変化に気づいて言葉にする訓練をしなかったら、お年寄りの変化に気づいてもスルーしてしまうってことよ!
気づいたらナースに連絡する、ケアスタッフを呼ぶ、そういうことが出来なくなるのよ。
日常の中で、気が付いたことは口にする。
スタッフ同士、今日は元気ね、顔色悪いけど大丈夫?とか、運転手さんにありがとう、気を付けてねとか口にしなくっちゃ。
人の命を預かる仕事なのよ。現場だけじゃないのよ、ケアの仕事は。」
一生忘れない言葉であった。

いつまでも元気でいてほしい。



スマスマからの~~(^^♪

その前に。
来週の「関ジャム」は「J-POP検定」
予告でSMAPの楽曲うんにんと言っていて、ライブ中の拓哉くんの映像が。
先日も、SMAPを取り上げてくれて映像付き。
音楽番組だと、さりげな~く先輩が出てこられるのですね。
それでも画期的だと思いますよ。
垣根の撤廃は、関ジャニあたりから・・とでも考えているのかな。
妥当な線だと思うので、よろしくです。

「スマスマ」可愛かったね~(*´▽`*)
海老蔵さんも、ただのパパだった
勸玄くん、将来大物~o(^▽^)o
3歳で、すでに歌舞伎役者になろうという考えを持つんだね。
どれだけ、役者の世界に浸っているんだろうと思う。
でも、パパもそうだったもんね。
中居くん、子供は苦手じゃないと思うけど苦戦していたね。
目線が優しい。
やはり、たっくんは子供相手が上手。
子供の目線まで自分が降りてくるのは、やはり父親だからなのかな~。
子供を参加させながら言葉を引き出していくのは、さすが
子供って、上から目線だと構えるけど、自分が渦中にあることが分かるとフレンドリーになってくれるよね。
私には子供がいないけど、初めて姪っ子が生まれたとき、体験から知った。
拓哉くんは絵本にも詳しくて、お嬢さんたちに読み聞かせしたんだな~って想像できて微笑ましかった
パパなんだね。

「スマラブ」は、慎吾セレクト「天国うまれ」(甲本ヒロト)
知らなかった、この歌。
剛くんと慎吾でギター担当。
嬉しそうな慎吾くん。
いい歌ですね。セットも素敵。
次回は誰のセレクトなのかな。いつのことやら~。

「キスマイBUSAIKU!?」
まさかのキング藤ヶ谷太輔、6位だったよ。
玉ちゃん5位だし。
波乱含みの展開。
食べ物関係は、横尾くん強いね。
あまり考えすぎて受け狙いし過ぎると失敗しますね。
しかし、この企画もそろそろ飽きてきました。
女子会に、後輩男子参加のパターン。
他にないのか~~い!?

意外に良かったのが「Momm!!」
視聴者からの相談に応えるという企画。
世良公則さん、前川清さん、三田寛子さんがゲスト。
キスマイから千賀、宮田くん。
ちなみに来週は、横尾くん、二階堂くん。

サラリーマン男性27歳。
頑張っているのに評価してもらえない、転職するべきか?
評価は自分でするものじゃない、他人がするもの。
5年じゃプロじゃないよねって世良さんが言っていた。
さすがっすね~\(^o^)/
千賀くんも宮田くんも自信がないと。
東京ドームでライブもやっているのに?と中居くん。
毒舌だけど暖かい前川さん。
舞祭組みたいなアイドルが、なんで出ているんだと思ったけど、大好きだよと。
観ていて癒されると。
その人の価値なんて、自分で決めるものじゃないよね。

他人の意見に左右されて自分の意見が言えない女性。
あるよね~それ。
さっしーは、SNSとかに悪口書いてあるのは見たくない。
いいことしか読まない。
みなさん、誉められて伸びたいタイプなんだね~。
宮田くん、ライブなどで意見が3対3に分かれて、どう思うんだ?と聞かれるが何も言えない。
傷つきたくないんだねと世良さんに言われていたが、聞き役に回ればいいんだよと。
とことん、聞き役になって2対3になるまで聞いてあげればいいと」言われていた。
グループで何か決める以上は傷つく覚悟はしないとダメ。
それはステージの上で取り返せばいい。
さすが世良さん
ドキッとする言葉だった。

「Momm!!」
バラエティ色が減りトーク番組になっていたけど、いろいろやってみる姿勢がいいよね。
こういう番組もあっていいかな。



KAT-TUNのコンサートに行ってきました♪

KAT-TUNのコンサートに行って来ました。
なにしろ、充電期間に入る今日。
3人KAT-TUNの、とりあえずの最後のステージ。
ビデオ撮りしていて、なかなかの盛り上がり。
私なんかが行っていいの、と思ったけど、行って良かった!

そもそも三度目の正直。
SMAPファンとして知り合った関西の友人がKAT-TUNファンでもある。
5年前、東北の震災の年、川崎のコンビナートでライブをやるという壮大なプランが持ち上がっていたが中止になった。
彼女には病気と闘う息子くんがいて、遠征は条件が揃わないと難しい。
二度目、4人KAT-TUNになってチケットも取れていたが、息子くんの状態が悪く断念。
三度目、今回、余程のことがない限り行くから付き合ってと言われました。
息子くんからもメールが来た。
もちろん行くと返事して今日。
良かった行くことが出来て。
付き合えて良かった!

KAT-TUNコンはディスクで観ている。
まだ仁くんがいたころの、キスマイがバックに付いていた頃の。
かなりな質の高さだと思っていた。
3人で歌割りも変えて、3人で動き回るには体力も消耗するだろう。
なのに、彼らはやり遂げた。
シンプルイズベストo(^o^)o
ステージがシンプルで美しい
余計な物は排除してある。
聞くと、最初のコンサートから全員で構成しているそうだ。
まだ10年、それにしては完成度が高くセンスも良い
6人のステージが、とれだけ洗練されていたかが分かる。
メインボーカルが抜けたので、かなりきつい。
中丸くんも上田くんも、決してうまくはない。
それでも、伝えたい気持ちがちゃんと伝わる。

ステージそのものに仕掛けが多く、あまり動かなくても万遍なく回れる。
これはいいよね。
SMAPさんも、こういうのは今後取り入れるべきだと思う。
体力の消耗は少なくて済む。
でも、全体を回れる。
体力有り余る上田くんは、アンコールで円周を走ってタッチしながら回っていてビックリした!!
遅ればせながら走った中丸くんが、時間を読めなくて終わったのに戻れなかったり、その人らしさも、初めての私にも垣間見れたよ。

3人が、おそらくは解散も視野に入れた話し合いの中で、充電期間を設けたのは、血がにじむような決断だったことが理解できた。
KAT-TUNを愛してやまない上田くん。
3人も辞めてファンもいなくなったと思ったのに満席の東京ドーム。
涙をこらえながらのスピーチにもらい泣きした。

充電期間に納得がいかず、決してベストなチョイスとは思っていないらしい風の中丸くん。
でも、決断できたようだ。

初期メンバーの赤西くんから全員の名前を言いながら、自分はKAT-TUNの亀梨和也だから、今このステージに立てているのは彼らのおかげ。
彼らにも感謝したいと亀ちゃん。
最後に、スタッフに感謝、ステージと照明と機材たちにも感謝、10年間のKAT-TUNの楽曲にも感謝、来れなかった人たちも含めファンに感謝という亀梨くん。
彼が、相当な葛藤をして決断をしたのが、よくわかった。

3人の心の持ちようは、少しずつ温度差があるようではある。
ただ、いつか、いつとは言えないが、KAT-TUNとしてステージに立つことを目標にしたのが、よくわかった。
それぞれの、これからの仕事の成果次第。
そして、このファンを含めたコミュニティが続くなら、支えてくれるなら、必ずまたステージに帰ってくると約束した3人。

私は、苦難にあるSMAPとダブって見えてしまって胸に詰まった。
そうか、彼らの個々の頑張りとファンの応援があれば復活すると言うのなら、私も頑張る。

正直な話、営利を目的とする事務所だから、彼らが芸能界で埋もれてしまい、ファンが離れて会費さえ払わなかったら、当然だけど干される。
それは覚悟の上なのだ。
彼らの決意と本気度は、ほんと、本当にしっかり伝わってきたのです。
噂レベルかもしれないけど、聞いた話。
当初は、解散を言い渡されたようだ。
当然でしょうね。
それを、、個々が成果を出しますから充電にしてくださいと提案したらしい。
そこに納得できなかったのが中丸くんらしい。
本人が言うのだから、メンバー間でも温度差はかなりなものだったのだろう。

こんなに素敵なステージが出来る人たちなんだから、ぜひ、復活してほしい。
気持ち、売り上げに協力したいから、トートバッグを買いました。
SMAPでもキスマイでも買ったことないトートバッグ。
これがね、普段でも使えそうなのよ。
グッズのセンスいいんだわ~(*^_^*)

熊本の震災のことにも触れ、募金箱を設置しましたと言っていたので、帰りに納めさせていただきました。

小さな積み重ねが、やがて大きな結果をもたらしますように。
頑張れ、KAT-TUN\(^o^)/


分かってはいるけれど・・・

「中居正広の終活ってなんだ」を観た。
去年も考えさせられたし、今年も、こういう機会を設けてくれてフジテレビさんには感謝だ。
中居くんのライフワークになればいいと思う。
中居くんのパパは幸せだったんだと思えた。
お父さん子の中居くんは、父上とお別れするのは耐え難いことだったと思うのに、とても冷静に、父親にとって何がいいかを考えて行動していたのは、ほんと、頭が下がる。
だからこそ、笑って話すこともできるのだと思う。

近しい人の死は、たくさんのプレゼントを置いて行ってくれる。
それを切っ掛けに、たくさんのことが見えてくるからだ。
先に行く人は、それが「課題」だったかのように、あっさりと旅立ってしまう。
多くの人に贈るメッセージを残して。
愛する人の死を目の前にしたとき、遺ったものは、そこから何かをくみ取れたら死は無駄にはならないと思う。
気づかせてくれることは、溢れるほどにある。
中居くんは、お父さんからたくさんのメッセージを受け取って、この番組を残すことができている。
中居くん、逝くときに誰かに何かの言葉を残せるような相手を見つけてくださいと、心から思ったよ。

私は、母を思いがけなく亡くした。
ずっと風邪のような症状が続いていて、それがまさか間質性肺炎だとは思ってもいなかった。
まだ、76才だったよ。
大学病院のICUに入って三週間、その日が来た。
呼吸が出来ないため、のどに穴を開けて呼吸器の管を入れていた。
挿管しますって、ドクターが言ったとき、それが何を意味するのか知らなかった。
十分な説明はなかった。
知識も増えた今なら、あれこれ質問もしただろうけれど。
母と私の間には、少しだけ溝があった。
いつか、話したいと思うことがあって、お互い生きている間になんとかしようと思っていた。
なのに、突然のことに、話したかったことも話せず願いも聞いてあげられず逝ってしまった。
ある日、行ってくるねと家を出て、そのまま逝ってしまったのだ。
それから数年は、ときどきだけど夢に出てきた。
退院して、当たり前のように家にいる母の夢だった。
生きていたら、今年91才である。
私には、なんとなくわかっていた。
母が、もしかして早くに逝くだろうことを・・・だから、具合が悪いというたびにドキドキしていた。
予感・・・というヤツで、私は、確信に近い予感がすることがある、たま~にだけど。
それなのに、話をしなかったのだ。
後悔ばかりが残った。
後悔しないように、からまった関係は生きている間に修復しておくべきだと思う。

その5年後に妹を亡くした。53才だった。
突然の宣告だった。
ずっと、腰が痛いとか肋間神経痛だとか言っていた。
検査しても何も出ない。
ある日、痛くて立てなくなった。
整形外科で、あらためて検査しても何も出ない。
ある日、高校生だった息子をかかりつけ医に連れて行った。
そのころは、たまに高熱がでていたので、ついでに診てもらった。
風邪ではない高熱は、何かのサインだとは知っていた。
肺がん、しかも見つかりにくいタイプの・・・自覚症状もない、喫煙・非喫煙も関係ないタイプの。
すでに、骨に転移していたから、あちこちが痛かったのだ。
すぐに入院。
突然のことだし、健康には自信があった彼女は、深く深く傷つき受け入れられず苦しんだ。
妹は、私が知っている限り、苦労という苦労というものをしたことがない。
自分に、そんな不幸が降って来るなんて、おそらく想像さえしたことがなく、彼女の未来は輝いていた。
だからこそ、ショックは大きかったのだと思う。
私のように、しょっちゅうボーダーラインのところを行ったり来たりしたことがない。
だからこそ過信していたのだけど。
精神状態が不安定になり、自宅で緩和ケアを受けるとことになる。
テレビでやっていたみたいに、訪問ドクターとナースが献身的に診てくださる。
24時間体制のナースは、場合によっては夜中でも駆けつけてくれる。
子供たちと夫の看護があっての自宅での終末だったと思う。
末っ子の高校生の男の子が一番こたえたみたいだが、母の死は、確実に彼を大人にした。
お姉ちゃん二人の人生観も大きく変わり、妹を愛してくれたたくさんのお友達にも、検診の大切さを身をもって教えてくれた。
その後、彼女を覚えている人は、自分の身体を大切にしていてくれるだろうと思う。

相次いで家族を亡くした父を、誰もが一番気にしてくれた。
なぜか、私も父も、達観しているところがある。
運命とか、宿命とか、生きて死すことを自然の流れと受け入れているところがある。
しかし、その死生観も、信心深かった母の影響であり、妹の早すぎた死の意味を考えるところから生まれたと思う。
仕方がないことなのだ。
ただ、どうやってそれを迎えるか。
その時が来たら、何を一番に位置づけるだろうか。
中居くんじゃないけど、まだ実感がわかない。
これだけの経験をしていて、いつでもその時が来てもおかしくない年齢なのに。
そういうものである。
ただ、子供のいない私の最期の看取りと整理は、姪がしてくれると思うので、エンディングノートにあれこれを記しておこうと思っている。
大事なものは一つ所にまとめておき、余計なものは捨てる。
引越で、だいぶ生前整理はできたけど、まだまだでノートもまだ買ってはいない(;д;)

テレビで言ってた「デジタル遺品」は考えていなかった。
アカウントとかパスワードとか記しておかないとね・・・。
分かっちゃいるけど・・・である。

それに、猫さんはどうする?
私には、一番の気がかりである。
父より先ってこともあるよね。
とりあえず、里親になってくれるって人は確保してあるものの・・・。
人って、突然、ぽっくりは絶対にダメだよ。
本人は楽かもしれないけど、遺族の心の痛みと、その後の事務的ないろいろは、大変なことになる。
訪問看護を受けていない人が、自宅で逝ってしまったら検視が入るってことも、かなり傷つくそうだし。
だめだめ、自宅での突然死・・・でも、大いにあり得るのだ・・・。

エンディングノート、少しずつでも書いていこう。
とりあえず、それが大事かな。

そういえば、妹の手帳には、知らせてほしい人と知らせないでほしい人のチェックがしてあった。
告知から一年。
どんな思いでその時を刻んだのだろうと考えるが想像もできない。
達観するには若すぎたのだと思う。

一日、一日が大事だ。
わかってはいるけど、その大事さを忘れてしまう日常である。
番組は、そのことを思い出させてくれる。


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プロフィール

あられちゃん

Author:あられちゃん
お仕事をリタイアしたら、SMAP&キスマイくんのことを語りたくて始めましたブログ初心者です。
神奈川在住の、かなりのおばちゃんです。
いつの頃からかSMAPファン。
意識したのは「ロンバケ」の拓哉くんあたりから。
5人が大好きだけど、拓哉くんイチオシ。
キスマイの藤ヶ谷くんをマークしたのは2009年くらい。
Mステに出ていました。
以来、気にしていただけでしたが2011年Marching Jで、SMAPの番組に出たときから、応援体制に。

SMAP1解散は衝撃的でしたが、そもそも立ち直りが早いワタクシ。
過去は追いません。
執着心もない、ある意味、淡泊なワタシ。
書きたいことだけを書いていくブログに変更しました。

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