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映画2本(^^♪

続々と冬ドラマが始まっていて楽しみな一月(*´▽`*)
拓哉くんの番宣もいよいよ~。
明日と来週の「夜の巷を徘徊する」マツコさんと、またまたお仕事~(^^♪
15日(月)は「帰れま10」で、回転寿司
そもそも、回転寿司なんて経験はあるんだろうか?
ないだろうなあ、なので反応が楽しみです。

映画を2本観ました。

「8年越しの花嫁」佐藤健 土屋太鳳主演。
この話は、何年か前に何かの番組で再現フィルムで観て知ってはいた。
12月中に観た友人からは「すごく良かったよ」と聞いていたので楽しみにしていた。
大好きな健くんと太鳳ちゃんだし~。
太鳳ちゃんは「真夜中のパン屋さん」で注目したけど、あれよあれよと言う間に売れっ子女優さんになりましたね。

よくあるお涙頂戴ドラマだと嫌だなと思っていた。
それがいい意味で裏切られた。
これは、どの立場の登場人物から観ても感情移入できます。
まず最初に、母親目線で観て泣けた。
このお母さんの気持ち、ぐいぐい入っていけた。
私の年だから、どうしてもご両親の目線で観てしまうよね。
ただただ、恋人に目覚めてほしくて片道2時間をバイクで、毎朝訪ねてくる青年。
それは、母親にとっては、やがて苦痛になってくる(分かるよね・・・)
目覚めてからの彼女の、想像を絶する血のにじむような努力は、きっと映像で観るようなもんじゃなかったと思う。
すごいな、世の中には奇跡を起こしてしまえる人たちがいるんだと思える。
そのための出会いだったのだと、芯から信じられた。
過酷な人生だけれども、誰よりも幸せな花嫁さん。
幸せの形はいろいろだけど、誰かに無償の愛で支えられていることを肌で感じることほどの幸せはないと思った。
逆もあり。

映画としては、無駄が一切なく、小気味よくよどみなく、表現としては全部必要だと思える展開でした。
映画としても、かなり高得点な映画だと思います。
じわじわと観客動員を増やしているらしい映画です。
ぜひ、この週末に。

脇の存在が、と~~~っても素敵です。
主人公が勤める自動車整備会社の社長とか同僚とか、結婚式場のお世話係の女性とか、どの人もいなくてはならない存在。
こんな映画は珍しいなと思った。
いらないシーンなどなかったもの。

もう一本は「ダンシング・ベートーベン」
初めての恵比寿ガーデンプレイス。
保育園のカートに乗せられた小さな子供たちと出会った。
驚いたことに保育士さんたちが外国人の男女だった!!
恵比寿って、保育園もインターナショナル~~(◎_◎;)

恵比寿ガーデンシネマは、とってもセンスのいい単館系シネマでした。
モーリス・ベジャールバレエ団と東京バレエ団のコラボレーション。
その舞台裏。
ベートーベンの「第九」をバレエで。
日本で公演されていたことを知らなくて残念だった。
でも、どっちにしてもチケット代は高すぎるし、手に入らなかったと思うけど。
厳しいバレエの世界。
あの舞台に上がれるのは一握りの人たち。
でも、この公演には合唱部分を日本人だし、祖国はなんでもありの混成のエキストラダンサーたちもいた!!
これには驚きました。
素人さんたちが多かったので。
ベートーベンは、あの時代に音楽を庶民のものにした偉大な作曲家。
第九を、今では日本語では「歓喜」と言うけれど、本人はタイトルを付けた覚えはないぞと、天国で言っているだろうなあ。
英語では「JOY」と言っていたよ。
でも、そのタイトルを付けたほど、9番目の交響曲は希望と愛と平和に満ちている。
だから、肌の色で区別をすることもない構成。
このときすでに、ベートーベンは耳が完全に聞こえていなかったとは信じられないくらいだ。
技術的な面もさることながら、メンタルの面で・・・。
やはり、ベートーベンの音楽は素晴らしい。
音のすばらしさを、まず体感できたのと、優れた踊り手の身体で表現することの素晴らしさを、久しぶりに観れて感動した。
できれば全曲のバレエを観たかったな。
そこが不満ではありましたが、作っていく段階を観れたのが面白かった。

ミニシアター系なので、順次公開されているところもありますが、機会があって、バレエと音楽好きさんにはたまりませんので是非。
ヨーロッパの街並みなどの映像も美しいです。


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今観ても面白いドラマ(^^♪

関東圏では「アイムホーム」の再放送が始まっています。
録画しておいたのを、本日ゆっくり観ました。
あの頃は、ただ追いかけていくだけで精一杯だったので、見落としているところや、今は、違うところに感じ入ったりしている。
この夫婦、もともと会話がなかったんだろうけれど、久が、腹を割って今思っていることを奥さんにぶっちゃければ、道は開けるのにと思う。
放送当時、ミステリアスな展開に目を奪われていたけれど。
なんで、こう思っている、別れた奥さんと娘が気になるんだって言えないんだろう。
言えないか・・・男としちゃ・・・など悶々とする。
娘のすばるを助けに行って、チンピラの前で、娘のことは知っていると必死で語るところ。
その当時は涙は出なかったのに、今回、泣けた。
泣けて泣けた。
なぜだろうね。
年を重ねると感性に訴えてくる箇所が変わるのですね。
いいドラマは、かなりの年月を経ても面白い。
映画もしかり。
風化することはないのだと思う。
こうやって観ると、木村拓哉、いい仕事を重ねてきたんだと思う。
それが、元マネが用意した作品であろうと、なかろうと関係ない。
自分のものにしてキャリアを重ねたのは本人自身に他ならないから。
2回目も楽しみだ~~(^^♪
そういえば、息子役のチビちゃん、何かのドラマで観たことあるような???

今季、ドラマに期待できる。
たくさん観たいものがある。

とりあえず、明日の昼から昼ドラ「越路吹雪物語」が、とっても楽しみです。
越路吹雪といえば、美空ひばりとどっちがどっちってくらいの歌手だった。
今の若い世代は知らんな~~(´・_・`)
越路さんが亡くなる数年前に、父が、いつ観れなくなるかもしれないからと、日生劇場のリサイタルのチケットをとってくれて家族で観に行った。
度肝を抜いたのです。
素晴らしかった。
あんな人はもう出ないだろうと思う。
宝塚時代を瀧本美織ちゃんが演じ、大人になってからは大地真央さんだそうで、なんの文句もない!!
美織ちゃんは男装もカッコイイ。
楽しみでたまらない。
主題歌も交代らしい??
真央ちゃんの歌も久しぶりに聞けるな~。
宝塚現役時代、ファンではなかったのだけどね(>_<)
興味のある方は、月曜日テレ朝昼12時半から。
再放送は、BS朝日の朝7時40分から。
瀧本美織ちゃんといえば「美男ですね」
懐かしいな~~
たどたどしかった玉森くんと、若干慣れていた太輔。
八乙女くんも出ていたな~。
懐かしすぎる。

テレビ、録画してあるのを観る

とりたてて今、書かなくちゃいけない記事もなく、だいぶ淋しいブログになってきましたあ(´・_・`)
毎日来てくださる皆様には申し訳ないです。

ちょこっと、最近観たテレビの話でも。

すご~く珍しいことに「ベストアーティスト」を、途中から観た。
ところどころとはいえ、面白かった。
過去最高の視聴率だったとか。
それ、分かるわ~と思った。
今まで、SMAPにもキスマイにも関係がなかったから観なかった。
今回だって、キスマイは出ていなかったけど、充分楽しめました。
振り付けありの歌のコラボとか、とっても楽しかった
嵐と乃木坂のコラボとか新鮮だったし、あのヒフミンが、まったく振りになっていないのに楽しそうにしていたり
意外なこの人、あの人の一面が観れた。
ジャニーズのコラボも良かった。
亀&山Pに、JUMPが絡むのとか、ファンでもないのに興奮気味でした。
だって、なんか色っぽいんだもん
飽きないテンポで、ほどよく企画ものが入るのは退屈しなかった。

今「ナカイの窓」が始まった。
ゲストMCに、先日選ばれた滝沢カレンちゃんが出てきたo(^▽^)o
DIYの達人SPだけど、女優のとよた真帆さんに「可愛い~」と言われていた。
彼女の起用は正解だったのかも?
なかなか面白い運びになっています。
しかしなんですね。
DIY出来る人を、私は尊敬します
家一軒作っちゃった女性、凄すぎる~~w(゚o゚)w

中居くん繋がりで「のどじまんザ・ワールド」も観た。
凄いよね。
外国人なのに、ほぼ完ぺきな日本語の発音と歌の上手さ。
毎回、ビックリするけど、回を重ねるごとに水準が上がってきている気がする。
世界は広いのだと、いつも思う。
この番組は、中居くん司会で、ずっと続けてほしい。
中居くん自身も楽しんでいるように見える。

あ、これも中居くんの司会だった「ミになる図書館」
以前放送されていた「やすらぎの郷」SPを観た。
このドラマ、なんで観なかったんだろうと悔やまれる。
3回分くらいは録画してあったのだけど、朝ドラさえまとめて観ているのに、追いつかないので観るのをやめてしまった。
往年のスターたちが一堂に会してのドラマなんて、誰が考えたのだろう。
プロデューサーもひな壇に座っていたけれど。
倉本聰脚本だからこそ集まれる人材なのか。
今の若者たちには、誰~この人みたいな感じだろうけれど、私の世代には凄すぎるメンバーでした。
野際陽子さんの最後の作品になったドラマ。
命を懸けられる仕事って凄いなあ。
昔「ガラスの仮面」で、マヤの師を演じていたのを思い出した。
演じることは、すなわち命なのだと。
DVDが発売になるらしいので、レンタルが旧作になったころ(いつのことやら)借りて観たいと思います。

このそうそうたるメンバーにも臆しない中居くん。
共演者もそこそこいるらしい。
劇団ひとりの隣で、ちょこんと座って、やたら頷いたり、感心したりしている(それしかない!?)藤ヶ谷太輔にも振ってくれる中居くん。
太輔のこと、知ってるか聞くも、誰も「知らない」と。
石坂浩二さんだけが、首を縦にびゅんびゅん振っていたような?
自己紹介したらと言われ、直立不動、はっきり大きな声で「Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔です」と、幼稚園児のように答えていた。
キスマイなんちゃらは何なの?と、おばさま女優さんたちは思っていたかも??
そういえば、石坂さんは大型犬の散歩に行くっていう話の中で「タヌキが出る」と。
中居くんに「どこに住んでいるんですかぁ?」と聞かれ
ボソッと「田舎だよ。横浜市の・・・川崎市との境の山だよ」って。
前の家の近所でした。
田舎なんだね~~やはり・・と納得するワタシ。
散歩途中で石坂邸の前を通ったりしていたが、一度も遭遇したことはない。
今は、地元のために活動もなさっていますよ。
ドラマにも出ていた浅丘ルリ子さんが奥様だったときから、この地元ですもん。
この田舎から出てくるために、撮影開始時間が10時15分と、プロデューサーさんが言っていた。
普通ドラマは、9時始まりの夜中を超えて次の日の2時3時なのに、10時15分開始の18時終わり。
サラリーマンか?!と中居くんに言われていた。
楽しかった(^^♪

さて「ナカイの窓」
中居くんオーダーの椅子が出来上がった。
これ、なかなか良いな。
欲しいかも~。



とっても感動(^^♪ and 連絡事項あり

今週、2本映画を観ました。

「ラストレシピ 麒麟の舌の記憶」
これね~とっても良いです。
お勧め(*^_^*)
友人と、何か映画をってなったとき、これくらいしかなかったのでってくらいの動機で観た。
観て正解だった。
期待しない方がいい映画に出会える確率が高いのはなぜかな~。
二宮くんは、やはり役者だと思った。
淡々と、申し訳ないけどセリフも抑揚が無く、そんなに上手いかな?と思っていたのですが。
ファンの方、ごめんなさい。
「母と暮らせば」も、ん??だったしね。
でも、彼の上手さは、ここ一番ってときのセリフにあるんだってわかった。
そのちょっとしたセリフで、2時間を締めてしまえる能力は凄いと思った。
これだよ、これで「検察側の罪人」の、ラストの場面を締めてほしい。
もしかして、アンチ木村サイドからは、二宮に食われたって言われそうだけど(主演が締めなかったらそうなるよね)
でも、その作品を、より良いものにするには彼の能力は必要だと思った。
つくづくそう思った映画でした。

実際には、西島秀俊&宮崎あおい夫婦の物語がメインになるので、ニノいつ出てくるの?って感じではあります。
西島さんも素晴らしいです。
私は、彼のこと、よくドラマに出てるな~ってくらいの認識だったのだけど、一気に好きになりました。
宮崎あおいちゃんは、もう大好きですけど。
後半に差し掛かってきたあたりから、もうハンカチが手放せませんでした。
号泣しました。
ぜひ、ぜひ、ご覧ください。
興行成績、いまひとつって、どこかの記事に載っていましたが、なんのなんのです。
嵐ファンばかりかと思いきや、おじいちゃんやおばあちゃんも多かったです。
そういう世代には関心がある話かもしれませんが。

「岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち」
BSで放送されている「世界ネコ歩き」の劇場版。
青森のリンゴ園に住んでいる猫たちを追っている岩合さん。
青森の四季の移ろいとともに、猫たちの家族が織りなす物語。
我が家には、完全室内ネコのすばるがいます。
でも、こういうのを観ていると、自然の環境は厳しくても、こうやって伸び伸び暮らせるのがいいのかなと思ったりします。
それでも、リンゴ園のそばを道路が走り交通事故にあう猫もいると思うとどうなんでしょうか。
リンゴの木によじ登ったり、雪の中をぴょんぴょん走ったり、お母さん猫の出産育児とか興味深いです。
そして、お母さん猫は、次世代のために縄張りを譲って他へ行くっていうことも知って感動でした。
農園の人たちは、飼っているという意識はあまりなく、共同生活をしているという感じでした。
ネズミ捕りには不可欠なんでしょうね。
いい距離感で共生していて羨ましいです。
世界中の岩合さんお勧めの猫たちも出てきます。
この番組を毎回観ている人には、あ、この子知ってる~って感じではありますが、全部が興味深いです。
ネコも、住む地域が違うと生き方も違うのかな~( *´艸`)

癒されたい方、ぜひ、映画館に

(ご連絡)
この前の記事にコメントくださった方には返事をしましたが、一件、削除してしまったような気がします。
気のせいか、果たして本当に削除したのか、正直自信がないのですが、もし心当たりのある方がいらっしゃいましたらお申し出くださいませ。


☆拍手コメのお返事です☆
まこバーバさん。まるっと同意してくださって心強いです(笑)
ありがとうございます



10月ドラマ

夕方、カーブスに行き、帰りに一駅先の図書館へ・・・駅が騒がしい。
えええ~~またあ?
電車が止まっていた(多いぞ!東急さん!)
図書館方面は動いていたのでラッキーでしたが、帰りはどうするかな~。
歩いて帰宅なら30分だが夜道が暗いので却下。
ちょうどカーブスのある駅方面のバスが来たので乗って、そこから自宅まで歩きました。
通勤の皆さん、慣れていらっしゃる。
ひたすらバスを待つ人、歩く人。
遠出した時は、どこにも寄らずさっさと帰るのが懸命。
それでも、止まるときは止まる。
震災の日を思い出し、なんとかなるんだけどと自らを励ます。
地域内なら歩けばなんとかなる、多少、遠くても。
あと、最寄りの友人宅に避難するとかね。

読んだ本もたまったので書きたいが・・・ここはドラマでしょう(^-^)/

映画も観ているけど。
「僕のワンダフルライフ」とか「ドリーム」とか。
どちらも良かった。
「ドリーム」は、1960年代NASAで差別にあいながら、自分たちの能力を生かして活躍した3人の黒人女性たちのお話。
とても感動的でした。
ケビン・コスナーが出ているとは知らず、声であれ??と気が付いた。
相変わらず渋いセクシーな声だわ~。
年取って、若い時より素敵になっていた

次に観る予定の映画は、二宮くん「ラストレシピ」です。
楽しみ♪

本題

(月曜日)
「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?」
月9初主演の篠原涼子さん主演。
面白かったです~~
石田ゆり子さんが、可愛いワ~~
高橋一生さんも素敵だわ~と、ミーハー気分で観ています。
内容も良いですよ!!

(火曜日)
「奥さまは取り扱い注意」
なんか辻褄が合わないんだけど~と思う部分もあるが目をつぶれる面白さ。
綾瀬はるかさんとご近所奥さまの広末涼子さん、本田翼さんのトリオが楽しい。

(水曜日)なし  えええ~?と言われそうだが無し!

(木曜日)
「刑事ゆがみ」
浅野忠信&神木隆之介コンビの面白さに他なりません。
上手いです~この二人の掛け合い。
毎回ゲストも楽しみ♪

(金曜日)
「コウノドリ」
前のも面白かったけど今回さらに。
内容が続いている部分もあるので見逃し厳禁
更に、人間ドラマになっていて毎回泣かされています。
星野源さんの一見クールな医師がカッコいいです。
なんでも出来る人なんだね~(°_°)

「重要参考人探偵」
待ってましたの、玉森くん主演ドラマ。
内容はどうってことなく、しかも、簡単すぎる謎解き。
つまらん・・・と思いきや、けっこう楽しい。
たぶん配役のせいかなと思う(*^_^*)
今回、ゲストが志田未来ちゃん。
「どこかで会ったことがあります?」と、玉ちゃん探偵に聞くと
「たぶん、いつかの時代に」とかいうようなことを言っていたが、あれはアドリブ??

(土曜日)なし。

(日曜日)
「陸王」
始まったと思ったら選挙でつぶれ、次は2回目だけど、はずれ無しの池井戸潤作品。
毎度同じ展開と思いながらも観てしまうドラマ
山﨑賢人くんの息子も良いが、上白石萌音ちゃんの娘も良い
ランナーの竹内涼真くんも、カッコいいわ~。

「今からあなたを脅迫します」
こちらも選挙でつぶれたので次回は2回目。
想像していた展開とは、だいぶ違っていた。
ちょっとクレイジーなお嬢様の武井咲ちゃんがピッタリはまっていた。
ディーン・フジオカのコミカルな芝居も、けっこう好きかも。
ディーンの配下で、ハッカーの島崎遥香ちゃんが、と~っても良いです。

NHK朝ドラは「わろてんか」
大阪制作なので楽しい。
主演女優さんは、もうひとつ頑張ってほしいところですが、内容は面白い。
やはり朝ドラは、テンポがないと飽きてしまうと思う。
ここにも高橋一生・・・・・超、人気者になったのね。

とりあえず録画してあるものの、未だ観ていないものもあり。
でもたぶん、もう観ないと思う。

菊池風磨くんの独り芝居ってことで興味があった
「吾輩の部屋である」を、録画していたので観てみた。
いが~~いw(゚o゚)w
と言ったら大いに失礼なんだけど、これが面白いのよね。
夜中にニマニマしちゃう感じ。
風磨くんは、それほど上手いわけじゃあないのだけど、なにやら存在感がある。
何度も、クスッと笑えるドラマ。
風磨くん、いいドラマに出ているね~



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プロフィール

あられちゃん

Author:あられちゃん
お仕事をリタイアしたら、SMAP&キスマイくんのことを語りたくて始めましたブログ初心者です。
神奈川在住の、かなりのおばちゃんです。
いつの頃からかSMAPファン。
意識したのは「ロンバケ」の拓哉くんあたりから。
5人が大好きだけど、拓哉くんイチオシ。
キスマイの藤ヶ谷くんをマークしたのは2009年くらい。
Mステに出ていました。
以来、気にしていただけでしたが2011年Marching Jで、SMAPの番組に出たときから、応援体制に。

SMAP1解散は衝撃的でしたが、そもそも立ち直りが早いワタクシ。
過去は追いません。
執着心もない、ある意味、淡泊なワタシ。
書きたいことだけを書いていくブログに変更しました。

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