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Merry Christmas☆彡

クリスマスイブには間に合わなかったけど

Merry Christmas 
いつ頃まで、クリスマスにケーキを食べていたかな~。
ここ数年、何もしていません。
高校生の時は、クリスマス礼拝に出席することが楽しみなくらいだったけど、卒業してからは本格的なクリスマスのお祝いをしていない。
イブの夜、近所の信者さんの家の前で、教会の聖歌隊が聖歌を歌っていた。
今より空気は澄んでいたし、やたら音がなかったので静寂だった。
その澄み切った冷たい空気を揺さぶるような、美しい聖歌隊の歌は心癒されるものだった。
教会でイエス生誕の劇を観て、帰ってから夜中を待つ。
そうすると聞こえてくる聖歌隊の声。
その昔、教会の鐘の音も、お寺の除夜の鐘の音も、澄み切った夜に鮮やかなに聞こえていた。
あの頃が、懐かしいな。

猫好きさんには、クリスマスのプレゼントか?!ってくらいの嬉しいニュース。
桜井海さんという漫画家さんが、twitterで連載している「おじさまと猫」が、ものすごい勢いで拡散されて、ついに書籍化!!
待ち望んでいたので嬉しくてたまらない。
さっそく予約完了⇒⇒(yahooニュース)

ペットショップで売れ残った、ちょっとブチャイクなエキゾチックショートヘアの成猫。
毎日、毎日、可愛い子猫が家族に引き取られていくのを、諦めの境地で見送っていた猫。
どうせ、ボクなんか・・・。
ある日、あるおじさまが「この子をください」と。
信じられない猫。
返却されたら辛いから「やめたほうがいいよ」と、内心つぶやく猫。
ワケありのおじさまは、そのブチャイク猫ちゃんが可愛くて仕方なく「ふくまる」と命名。
もう、毎回、涙なしには読めないし(感動で、です)
うちも、うちもと猫あるあるに喜んだり。
うちのすばるも、売れ残り組だったので共感できる。
検索すれば出てきますので、興味のある方はぜひ!!
癒されること間違いないです。

こちらは、保護猫活動などをやっている、「NPO法人ねこけん」さんのブログ⇒⇒ねこけんブログ
このブログ担当の方の文章が、とてもとても暖かく、生き物への愛に溢れています。
こんな美しい心を打つ文章のブログを読んだことが無くて、毎回、感動しています。
このクリスマスイブのお話は「赤いマフラー」
号泣・・・しました。
美しく哀しく暖かい。

すべての世界中の命あるものたち(動物も人も)が、蔑まれたり不等に扱われることのない世の中になりますように。
すべての子たちが、暖かい家で、暖かい食事ができる世の中になりますように。
その姿かたちで虐げられたり、命奪われるようなことがありませんように。
すべての命あるもの、神さまから頂いた等しく敬われるべき命あるものたちに、平和と愛を。
それが、クリスマスの願い。
そして祈り。




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幸せを感じる瞬間は?

木村拓哉情報サービスが始動したことで、それはそれで、なんだかザワザワしている。
SMAPのファンだった、または個人のファンだった方すべてに完璧に満足できる環境なんてない。
無いと言い切っていい。
なぜなら、人生に「完璧」なんてないからだ。
当事者の元SMAPのメンバーは、その局面を、どう受け止めるかは本人だし他人がどうのこうの言えるもんでもない。
少なくとも、ファンは寄り添うだけですよね。
ファンが、彼らのすべてを知っているわけでもないし、知ることなど無理なのだから。
芸能界の裏表も、実際のところは知らない。
知らないくせに、さも知っているような発言が拡散して、みんなそれに踊らされている。
良くも悪くも。
ファンは、寄り添うだけだよ、好きな応援したいその人が決断したことに。

と、前置きが長くなってしまいました。
しばらくはザワザワした話題が続くとは覚悟していますが、私のブログ、軌道修正したいのだけど、静かになるまでは無理かな~~(´・_・`)

皆さんの「幸せを感じる瞬間」ってどんな時ですか?
良かったら教えてほしいな。
ワタシ。
たくさんあるよ。

朝、すばるが寝ている私を起こしに来るとき。
ほっぺや額、頭をこれでもか!と踏みつけますが(痛いです)生きているなあって思う。

大好きなパンを食べているとき。
珈琲が美味しいと、なお幸せ。

マンション内で、誰かに出会った時、笑顔でお互いに挨拶ができたとき。

お一人さまで、カフェでお茶を飲みながら本を読んでいるとき。

誰かに勧めたいくらい良い本に出合った時。
その本の中のどこかに、人生の指針となるような言葉が隠されていたとき、涙が出るほど嬉しい。

クラシックなジャズが流れている空間。

心に響く映画を観たとき。
テレビも同様。
でも、映画ほど満たされるものはないと思う。

それまで苦手だなあと思っていた役者さんやタレントさんに、あれ??いいかも!と思えた瞬間。

気心知れた友人たちと、ゆっくり満足できるほどのお喋り。
そういう時は、どこで何を食べて飲んでいても美味しいと思う。

新しい発見をしたとき。
誰かに「いいこと」を教えてもらったり聞いたりしたとき。

外で出会った、可愛い赤ちゃんや子供やペットに触れ合ったとき。
連れているママさんや飼い主さんが、素敵な人だったとき。

最初の出会いが、心震えるほど素敵だったとき。
(たとえ、その時かぎりの出会いでも)

たまに、家族が集まったとき。
(私は、バツイチで子供もいないから、家族は父と姪や甥とその子供たちですが)

たいていは予定が入っているけれど、たまに何も予定が無くて、今日は何をしようかなとノンビリ考える時間。
たまっているテレビの録画や、借りてきたDVDを一日観ることが出来る日。

父と猫のすばるが元気でいてくれること。
これに勝るものは無い!

暖かな日差し、道端に咲く草花。
よそのお宅の庭先の美しい花々。
花よりも魅力的な樹々のみどり。
冷たい空気。
暖かな空気。
美しい夜明け。
淋しい夕方の景色。
雨さえも風さえも、生きていることを感じさせるすべての自然の環境。
肌で感じるときの幸せ。

自分を不幸だとか、可哀想だとか、誰かを恨んでいるときとか、誰かを嫌いになったときとか。
悲しみの底にいるときとか、怒りに身を震わせているときとか。
そんな時には、絶対に感じない小さな幸せ。
人の一生って、こんな小さな幸せで出来ているんだよ。
探せばまだまだあるよ。
一日、朝起きてから、夜寝るまでの間で「幸せ」って思ったこと「良かったな」って思えたこと。
ひとつひとつ書きだしたら、きっとたくさんあるに違いない。
そんな小さな幸せで出来ている私たちの人生。

今朝、古くからの付き合いの友人が「親友から絶交を言い渡された」とLINEをしてきた。
彼女とは、若い若いときの職場の仲間。
一時、私は無視され続けていた。
そのことは、きっと忘れているだろう彼女。
かなり大人になってから、またお付き合いが続いている。
今になって、いろいろなことを知ることになった。
時々、かなりひどいうつ病に悩まされている。
このことで、またほら穴に入り込まなければいいけど、と思う。
ちょっとしたボタンの掛け違いなのに・・・と他人は分かるけれど、当人たちには重大事なのである。
深呼吸して、周りを見れば、幸せなことはたくさんあるのにって思う。
誰かが誰かを許せないって思う気持ちほど孤独なものはないのにって思う。

誰かを許せる気持ちは、誰よりも自分を救うのにって思う。

みなさんの周りの「幸せ」を数えてみませんか?
私も、もっと探してみますね。


ざわざわする気持ち


相変わらずパソコンから管理画面に入れず。
う~ん。
やはりブログの引っ越しかなあ…。
などと、前回真剣に考えていたら突然復旧したので、もう少し様子をみます。
タブレットの契約は、あと5か月くらいで終了だし。
再契約する気はないヽ( ´_`)丿
スマホ用FC2blogアプリは、なんか変で使いにくい。
困ったもんだ💣

いろいろ、❓❓❓と思うことが多い毎日である。
「新しい地図」の3人の話題は、毎日のように発信されていて結構な事だと思う。
嬉々として楽しんで仕事をしているようなのは良いと思う。
それに異論を唱える野暮なことをするつもりもない。
しかし!!
インタビューとやらを読んで、何やらモヤモヤしている。
自由になりたかったのか?
事務所にいるときは不自由だったのね。
やりたいことをさせてもらえずに?
こうしたいとか、こうでありたいとか主張したことがあったのかな。
全部、飯島さんのお膳立てで仕事をしてきたんじゃないのか?
逃げているんじゃない、不自由さから逃げるんだと言っていたけど、その不自由さの中で培われたもので育ってきたのじゃないのかな。
そこで大きくしてもらえたのは、ジャニーズという枠組みにいたからじゃないのかな。
人ってさ、よくも悪くも過去の礎あってこその今なんだよね。
一人で大人になれたわけではない。
飯島さんに育ててもらったのは間違いないけれど、その飯島さんは、ジャニーズ事務所にいたからこそ花開いたんじゃないのかしらね?
最後は、どうであれ。
なんだか、少し淋しい気がしたのでした。
SMAPってなんだったの❓❓

今は、たくさん話し合っているって。
黙っていても分かりあえると思うのもいいけど、やはり本音でぶつからないとね!って。
はあ( -_・)?
それ、解散前にしたんですか?
していたら、木村不在で解散発表はしなかったよね(`∀´)

なにしろ、出ていくときに何の足跡も残していかなかったのだから、ごめん!私には何も響きませんでした。
ひとつ、ちゃんと終わらせて先に進まなかったら、いつか転びますよ。
ま、それも学び…なんだろうけれども。

人って、嫌なやつがいるからとか、会社が気に入らないいとか、自分を正当に評価してくれないからとか、そんな理由で背中を見せていくこともあるけどさ、それって本当の前進にはならないのよね。
そこで解決して進まなかったら、またつまずく。
より大きな前進にはならないと思う。

私の想い。
私の考え方ではあります。
ファンの方たちは楽しみですよね、形が見えてくると。

でも~一部のファンの人たちが、いずれ木村くんと中居くんが合流するとか、早く逃げておいでとか言うのはやめてくださいね。
その発想は、いったい何処から?
なんか不気味です。

SMAPは、もういないんだよ~ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

やれやれ┐(´д`)┌

ざわざわすること、まだあったんだよね。
次回にしようかな~😝
と思ったがひとこと。
韓国の何とかっていうアイドルグループの男性が飼っている犬が、マンションのエレベーター内で女性に噛みつき亡くなったらしい。
映像を観たけどリード無しだった( ・∋・)
危機管理無しじゃん。
うちの子は大人しいいからは言い訳にもなりません。
家から出たらリード付けろ💦💦💦
うちのマンション、エントランスを出るまで抱っこが原則です。
バスや電車に乗るときは、蓋つきのケージに入れてね‼
トートバッグから顔を出して乗せている人がいるけど、それはルール違反。
欧米なら有りかもしれないけどね~。
バスに乗ってるにゃんこやワンコもいるけどね。
日本じゃルール違反、そこは守りましょう❗

一言じゃなくてスミマセン。
しかし、その亡くなった女性の家族は訴えてないって何で❓❓❓
なんかの力が働いているのかな💦💦💦

猫カフェに行ったはなし。

過ごしやすくなりましたね。
でも、すぐ寒くなりそう!

先日、行きたかった保護猫カフェに行ってきました。
川崎市の溝の口にあるカフェ。
あるのは知っていたのですが切っ掛けが無くて。
このカフェの前に、猫を置き去りにした人がいて、そのことをtwitterで知り募金に参加したいと思っていました。
すばるのシッターさんが、よく知っているところだったので連れて行ってもらいました。

可愛い雑貨も揃っています⇒⇒保護猫カフェ猫式
思わず買いたくなるものばかり。
説明と注意事項を受けて、消毒したあと入室。
以前、テレビの撮影などでお馴染みの猫カフェに行ったことがあるけど、ここまで徹底していなかった。
そこは、純血種の珍しい猫さんとかいたけど、なんか、もう一つだったのよね。

全メンバーがいるわけでなく、体調の悪い子や、まだ人慣れしていない子は別室に。
子猫や成猫、可愛いネコさんたちが思い思いに過ごしていました。
先客が、ずっとソファに座っていて、なにをするでもなく空間を楽しんでいるようでした。
私たちの前の床に座った若い女性のもとに、受付で「この子は慣れていないので触らないようにしてください」と言われていた当人(当猫?)が、なんと、さ~~っと現れてお膝に乗った
確か、部屋の隅の窓枠の所にいたはず。
その女性も、え?え?と戸惑い気味。
誰かと間違えていない?と。
長いこと通っているけど、こんな事なかったと。
シッターさんが「よくあること。昨日まで顔を出さなかった子が突然なついてくることある」と言っていました。
そこがね~猫の面白いところなのよね~~
その女性に、いろいろメンバー猫さんのことを教えてもらったりして楽しかった
飼いたいけど、まだ飼えないと。
飼うとなると責任があるから、自信がついてからと言っていた女性。
きっと、いつかお迎えする日が来ることでしょう。
すべての人が、こういう心構えの人ばかりでありますように。
そろそろ時間というときになって、いきなり、シッターさんの膝を乗り越えて私の膝に座った子が(*゚Q゚*)
その後、シッターさんの膝にも移り、リラックスしていました。
こんなに人慣れしていたら連れて帰りたくなるな~。
でも、あとで聞いたけど、この子、保護してから最強ってくらい手ごわかったらしいです。
その子が、初めて会った人間の膝でくつろぐなんて感動的でした。
この保護猫カフェのオーナー夫妻の、猫への愛が本物なんだな~と実感しました。
猫も犬も、人の接し方次第で心を開く。
きっとそうなんだと思えた、心地よいひと時でした。

置き去りにした猫は、離婚した女性が、引っ越しを余儀なくされているがペット不可なので可愛がってほしいと置手紙があったらしいです。
ふざけんな!!です。
ペットを手放さなくてはいけない場面を迎えることも有るでしょう。
でも、猫カフェだから、とか動物病院だから、動物園だからと、そこに放置していくのは卑怯。
置いて行かれた方の困惑や迷惑は考えたことがあるのかな。
まずは、自分で解決策を考える。
誰かに相談するとかしてほしい。
若い猫ではなかったらしいが、今まで家族に愛されて(かどうかは分からない!)そこが自分の家と思っていたのに、突然見知らぬ場所に置いていかれた猫の気持ちを考えると泣ける。
動物の遺棄は、立派に犯罪です。
警察への届け出もしたようだけど、その後どうなったのか・・・。





Google Earthの旅

たま~に、google earthで、当てもなく旅することはないですか?

急に、どこかの国のどこかの街に行ってみたくなります。
まるで、ダーツの旅みたいに、地球のどこかに舞い降りる。
誰も住んでいなさそうな森林とか、地球上には多いのが分かる。
砂漠も広いね。
でも、なにより海。
海が怖い私は、海が間近に迫ってくると心臓がバクバクする。
映像なのに、それでも、海を想像して怖くなる。

どこかの街角、人が住んでいるのよね。
今、この辺どうなっているのかな?とか想像すると楽しい。
でもって、翌日、まるで旅行に行ってきたような、かる~い疲労感があるのが不思議だ。

半世紀も昔に住んでいた町に行ってきました(*^_^*)
もちろん、様変わりしているのだけど、区画が変わっていないから、すぐに見つけられた。

私は、熊本出身の両親の長女として熊本市内で生まれました。
記憶はある。
父には、その母と姉がいて同居していた。
大昔は細川家に仕えていたらしい。
父の父、つまりは祖父は町医者であったらしいが、医者の不養生で50代で亡くなったらしい。
父の兄が医院を継いだが、その兄(伯父さんね)も戦時中に亡くなっている。
だから、父は医者になるべく大学まで受かったが、戦争末期の頃に駆り出されそのまま終戦。
家計をみなくてはいけないため復学を断念したそうだ。
なぜか、最近、終戦の話をよくしている。
母は、呉服屋の娘であった。
けっこうなお嬢様暮らしだったらしい(本人の自己申告)
母の父、つまりはおじいちゃんだけど、商売熱心な人だったと記憶している。
そこそこな呉服屋だったらしいが、爆撃を受けて消滅。
だけど、そこから行商で商いを始めて復活させた人である。
その当時の大人たちって、凄いね、真似できない生活力だと思う。
そんな父と母は、同じ会社で知り合って結婚したらしい。

で、4歳くらいのときに兵庫県西宮市仁川ってところに転勤のため引っ越した。
そこでの思い出は、とても鮮明で、私の人生の中の一番懐かしい場所となっている。
転勤族のため郷里がない私の、ふるさとと言ってもいい町なのです。
映画「阪急電車」にも、少し出てきた仁川。
ほとんど面影もないが、その佇まいというか空気みたいなものは変わっていないようだ。
駅の傍に池があって、金魚やさんがあった。
仁川競馬場に、お馬さんをよく見に行った。
仁川の橋を渡ると、公営のアパートがあったと思う。
江川バレエスクールがあって、その前を通って、子供たちのレッスンを見ていた。
google earthでも確認できたが、私の記憶にある位置と違っていた(;'∀')
でも、その当時住んでいた場所は、区画がそのままで確認できた。
なんだか感無量だな~~
周辺、まったく変わっているけれど。
関西学院の付属、仁川幼稚園も、当時の場所にあった。
懐かしい。
そこまでの距離が、意外と遠いので驚いた!!
もっと近いと思っていた。
子供の頃の、歩く範囲というのは、今よりずっと遠くまであったのだと驚くばかり。
近くに森があって、谷があってそこが好きだったけど、どうやら残してあるみたいだ。
近くに洋館の家があって「探検」していたものだけど、さすがにないだろうね。
家の近くに修道院があったと思っていたけど、意外や遠かった。
近くの教会と勘違いしていたのか・・・?
なぜか、教会が多い。
父が、日曜日になると仁川ピクニックセンターや、関西学院大学のキャンパスに連れて行ってくれたりしていた。

google earthで、あちこち回っているだけで、そこに行ったような気分だ。
でも、いつか元気なうちに、もう一度訪れてみたい。
この仁川にいたのは、4年生までだった。
その後、福岡・小倉、そして現在地へ。
現在地近辺が、人生の半分をかる~く超えて、私の故郷になっている。


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プロフィール

あられちゃん

Author:あられちゃん
お仕事をリタイアしたら、SMAP&キスマイくんのことを語りたくて始めましたブログ初心者です。
神奈川在住の、かなりのおばちゃんです。
いつの頃からかSMAPファン。
意識したのは「ロンバケ」の拓哉くんあたりから。
5人が大好きだけど、拓哉くんイチオシ。
キスマイの藤ヶ谷くんをマークしたのは2009年くらい。
Mステに出ていました。
以来、気にしていただけでしたが2011年Marching Jで、SMAPの番組に出たときから、応援体制に。

SMAP1解散は衝撃的でしたが、そもそも立ち直りが早いワタクシ。
過去は追いません。
執着心もない、ある意味、淡泊なワタシ。
書きたいことだけを書いていくブログに変更しました。

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