横浜アリーナ(^^♪

はや、お盆も終わりだ~。
ずっと、ブログをサボったままでいたら、アクセス数が二ケタになっていた。
あ~ビックリじゃ(;゜0゜)
ま、いいかあ。
そもそも、SMAP解散から急激にアクセス減ったので~。
私が、今一つ乗らないからなのです。
いまや、アイドルブログに登録してあるのが申し訳ないくらいだw( ̄o ̄)w

8月14日は、忘れもしない「SMAP解散!」が報道された日。
なんかさ~、昨日のことのようだよ。
たった一年しか経っていないけど、いろんなこと変わってきたね。

毎年、夏になると思い出すのだろうけれど、ジャニーズ後輩たちの活躍は留まるところを知らない。
夏と言えば「ライブ」
行ってきましたよ、キスマイの横浜アリーナのライブ
ジャニーズ愛、キスマイ愛も下降気味だったけど、一気に上がりましたよ~
今後は、彼らの行く末を見守っていきたい。
付かず離れずの、自分がシンドクない状態でね。

二日間、一回づつ観て、とってもいいお席にも恵まれ幸せでした。
コロシアムに見たてた中央のステージ。
その上に、四方に演出効果満点のモニターがあり、とっても見やすい。
演出もコンパクトでリズムがあり、照明やセットはシンプルながらセンス良く、衣装も、とても凝っていた。
キャラ物も、楽しくて飽きない。
トークも、誰が仕切るってわけでもないのに纏まりよく、チームワークを感じました。
舞祭組の成長は目をみはるばかりですね。
今回、ソロと舞祭組の出番はないのですが、そんなの気にならないくらい楽しかった。

んでもって、今回の一番の収穫は~
太輔が、いつもよりずっと美しくカッコよかった
ということに気付いたこと。
というより、彼は、何よりもライブが好きなんだと認識できたこと
相方ちゃんも、奇しくも同じことを言っていた。
なんだろ、肩の力が抜けてきた。
今まで、こうあらねばならない、自分のキャラはこうだからっていうことに縛られていたような気がする。
ファンを喜ばせなきゃ、どうすれば喜ぶのか、そんなことを先に考えていたような気がする。
今回の藤ヶ谷太輔は、まず自分が楽しんでいる。
一番大事なことなんだよね。
間近で見る太輔は、肌はつるつるで、人形みたいに美しかった
短い黒い髪も素敵。
「中居正広の、号外!スクープ狙います」に出ていた太輔の髪、いいよ、いいよ。
だいぶイメージが変わった。

キスマイのメンバー全員が、肩の力が抜けたともいえる。
以前は、気負いすぎてシンドイ時もあった。
そこまでやらなくても・・・って時もあったな~と思う。
それはきっと、舞祭組の4人が自信を付けたというのも大きいと思う。
だから、7人の力量が揃ってきてバランスが良い。
7人のパフォーマンスが、とにかくカッコいいのは、そのせいだろうと思う。
トークにしても北山くんが頑張らなくても進行するようになっている。
以前、存在を示すために(?)少し空回りしていたニカちゃんの喋りも、いないと淋しいくらいに(12日昼の部、腹痛のため退席した)感じる。
千賀くんも宮田くんも楽しい話題を提供してくれる。
横尾さん、カクレンボで、機材にセミのようにしがみ付いていてビックリ!!
安定のみっくん。
マイペースの玉ちゃん。
いいグループになってきた

そうそう、特筆すべきは、タップダンス
一朝一夕に習得できるダンスではないので、相当に練習したものと思われます。
凄いね、やるね~

その玉森くん、10月期のドラマ主演が決まって報告していた。
おめでとう
NEWSの小山くんも一緒ということで、なお楽しみ。

キスマイ、頑張れ~~(* ´ ▽ ` *)


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世界猫の日&世界仰天ニュース

もう過ぎちゃったけど、8月8日は「世界猫の日」なんですって。
知らなかったわ~。
ネットにも、あまり情報がない。
どうやら、1969年に設立されたIFAW(国際動物福祉基金)が2002年に制定したものらしい。
その由来については分からない。
そもそも、IFAWは、野生動物や虐待されたり捨てられたりした動物の保護をしているみたい?なので、ペットの猫とは違うみたいだけどね。
それでも、そういう日が世界共通であって、世界中から不幸な猫たちが救われる日が来ることを願って祈ったり、思い出したりするのであれば、大歓迎(* ´ ▽ ` *)
ちなみに、犬の日はあるんだろうか?
ついでながら、日本の猫の日は2月22日だけど、各国違うみたいです。
アメリカには「野良猫の日」ってのもあるらしい。
うちの「すばる」は、アメリカンショートヘア。
イギリスから渡ってきた移民が連れて来た(ネズミ退治のため)猫が元になっているらしい、アメリカ原産の猫。
開拓民と共に、穀物を荒らすネズミをやっつけるのがお仕事だった猫。
旅する猫。
ふふ・・・先日最終回だった「ブランケット・キャッツ」では、「旅する猫」として猫目線で書かれている唯一の短編でした。
ドラマは、ふたつの物語が合体してしまってツマラナクなっていたけどね( ノД`)
母親のところに行く道程を、いっしょに旅する猫がアメショーだったの。
そして、子供を見届けると、いなくなってしまう放浪の猫。
カッコいいんだ~~

「世界猫の日」の記念に、インスタグラムで、うちの子の写真をアップしました。
インスタやってる方が、見つけて来てくださったかたがいらしてビックリしました~。

猫の話は、これまで~。

「世界仰天ニュース」3時間スペシャル。
ずっとは観ていられなかったのですが、最後の「オウム真理教」のVXガスの被害にあった永岡さんのエピソードは、顛末は知っているのにドキドキしたり、はらわたが煮えくり返ったりしました。
昨日のことみたいなのに、今の若者にはピンと来ないかもしれませんね。
戦争のことと同じように、定期的に取り上げてほしい題材です。
あんなことも、こんなことも長期にわたって報道されていました。
そもそも、新興宗教だけれども、どうやらオカシイと気づいた人たちは多くいて、テレビでも取り上げられていました。
それなのに、警察の介入は事が起こってからだったと記憶しています。
信者の(今となっては死刑宣告された人の)両親が、取り戻したいとテレビの前に出ていたのも観ました。
胸が痛いです。
永岡さんの息子さんは、自分の意思で救いを求めて来たけれど、結局、多くの死者や後遺症に苦しむひとたちを出してしまったのは、自分たち親の責任でもあるとおっしゃって、今でも活動なさっています。
ご自身も後遺症と闘いながら。
坂本弁護士一家の、むごたらしい最期に、どれだけ心を痛められたのかと思うと切ないです。
自分たち被害者の親が、坂本さんに相談しなかったら・・・と思ったに違いないですもん。

地下鉄サリン事件の日のことも、よ~く覚えている。
当時、地下鉄を利用していた私は、朝からヘリコプターや救急車のサイレンの音に、ただ事じゃないと思ったものです。
会社に着いて、テレビを観ても詳細が分からない。
あの犠牲になった地下鉄の車両より離れたところに乗っていて助かった同僚もいた。
となりは、慈恵医大で、救急車のサイレンの音が絶えなかった。
今でも、はっきりと覚えている。
それからしばらくは、地下鉄に乗るのが怖かった。
人混みが怖かった。

永岡さんもご高齢になられていたけれど、どうぞ、いつまでもお元気でいてほしいと思う。


少し自由になれたのかな?

先日の「ワッツ」で、拓哉キャプテンは、ねつ造記事について触れていた。
メディアで紹介されてもいるので、聞いていなくても、みなご存じだとは思いますが。
現場は最悪の雰囲気とか、本読みのとき、木村は棒読みで声さえ聞こえないほど。
とか、その場にはいなかった吉高さんとの間が険悪とか。
ニノの演技が酷かったとか。
まあ、よくもまあ、そんなにってくらいの内容。
私は、面白がって読んじゃいましたが、笑える~w( ̄o ̄)wって思っていました。
あり得ないって、ファンなら分かる。
今さら、キムタクのマイナスイメージを持っている人たちに、ほんとはこういう人なんですって、知ってもらいたいとも思わないからどうでもいいと思っていた。
いい印象を持っていない人には、その人が、何かに触れて脳内改革しない限りは、何を言っても無理だからね。
私もあるよ。
あんまり好きじゃない~って人がいて、ある時、何かの映画かドラマを観たら、あれれ?この人、こんな感じ?って。
一気に好転するもんね
だから、そんなねつ造記事に踊らされたり怒ったりするの、疲れるだけだと思っていた。
だから、本人が否定したのは、ちょっと、いやだいぶ驚いた。
へ~~、今までそんなことなかったなあ。
ニノと、そんな記事を読んで笑いあってる、当日、吉高さんは仕事の都合でいなかったと。
いない人のことを、よく記事にできるね。
おバカじゃないの?

で、原田監督は腹に据えかねたのか、ご自身のブログで怒ってらっしゃる
本来、無関係者に公開するものではない「本読み」
考えあって、公開する形式にしているのだそうだ。
原田組の初回本読みは、棒読み。
感情を入れないそうだ。
こんなことを書かれると、非公開にしなくてはいけなくなるとおっしゃっていた。

スミマセンね~。
うちの木村がお世話になるばかりに、余計なことで騒がれて。
って、正直、そう思っちゃったのですよ。
木村拓哉はいなくて、二宮くんだけなら、きっと、こんなヒドイ記事は書かれていないと思うよ。

SMAPでいるときには、きっと、たぶん制限があった。
単身で仕事をするようになってから、少し、発言が自由になったような気がする。
責任は、ひとりで負えばいいからね。
誰に迷惑をかけるでもないしね。

そうやって、少しずつ先に進んでいるのが嬉しいよ。
自分だけのことなら黙っていたのだろうけれど、監督や吉高さん、ニノにまで及んでしまったのは許せなかったのだろうね。
いつもネガティブな記事を書いている記者さん。
彼は、今までのように黙ったままではいませんからね。
ボロが出ないように、お気をつけあそばせ


忘れないように書いておこう♪

神奈川地方、豪雨だった。
雷も鳴っていた。
いやはや怖かったのなんのって。
帰宅する父を迎えに行った。
雨なのに決行
車の運転はしないから電車で行ってタクシー
施設側は屋根のあるところで乗れるけど、マンション前は屋根がない。
運転手さん、濡れながら手伝ってくれた。
ありがたい(*^_^*)
晴れ女の神通力は使えなかったが、まあまあの雨脚にはなっていて助かった。

テレビ番組をエントリーしなくなったので、先のことは忘れそうだが書いておこう。

8月19日(土)NHK総合22:20~「シブヤノオトand more FES.」にキスマイが出演決定o(^▽^)o
深夜にまで及ぶみたいで、出演者第一弾発表。
楽しみです。
そういえば、「櫻子さん・・・」から太輔が気になっている友人。
先日の「まえあし」なんちゃらの放送を録画予約忘れたとかで悔しがっていたのでダビングを約束した。
ついでに、他のも入れて完全にファンに引き入れたいと思っているのだが・・・

9月14日(木)久しぶりに「UTAGE!3時間スペシャル」放送決定!
もちろん、中居くんとまゆゆの司会で。
出演者未定。
舞祭組は、きっと出るよね!?

夏の楽しみ、なんかなくちゃね~。
あ、横浜アリーナのキスコンがあったんだった~
チケットが手元にないから実感がない。
電子チケットとやら、ちゃんと来るのかな(´・_・`)

「テレビ・映画など」のカテゴリーなので、ついでに。

けっこうハマっている「ごめん、愛してる」
ベタな展開なのに、なぜか気になって気になって。

「愛していたって秘密はある」にも、ハマっている。
どうなる、どうなる。
誰がどうなってるの?!と気になる。

意外や、ハマりにハマったのがNHKドラマ「定年女子」
南果歩さんの役がタイムリーすぎる~。
共感できる働く女性たち。
これ、とっても面白いです。
録画してあったのを、面白くて一気に3回目まで追いかけた。

もうひとつ、ハマったのが「カンナさ~ん」
渡辺直美さんのママが、本当に素敵で、素敵で。
すごく嫉妬深く浮気した亭主も、浮気相手も許さない~~の勢いだったのに、相手の良さに気付くと
「自分と関わった人には笑顔でいてもらいたい」と言う強さ。
で、相手の女性も、見た目の美しさだけでなく中身も美しく潔いと分かって、もう、なんつうの、二人ともカッコよい。
男が情けなく見えちゃうのです(笑)
ついでに、自分勝手なように見えて、マトモな言動をさらっと言う姑もカッコよい。

「黒川の手帖」もハマっている。
武井咲さんの悪女ぶりが、とっても良い。
前作の米倉涼子さんは、いかにものキャラクターだったけど、武井咲の若さが、余計にしたたかぶりを際立たせている。
着物がよく似合う。
着付けが上手く美しい。

「コード・ブルー」も良いワ~~
毎週月曜日が、久々に待ち遠しい。
しかし、テレビドラマだろうけれど、先輩の下で働きはじめたフェローが、あまりにも幼くて現実味がないのが残念かな。
救命に配属されるようなドクターなら、もちっとマトモじゃないのかね?
アメリカの「シカゴ・メッド」が、シーズン1の最終回を迎えたが、あちらのフェローは配属された時からプロだ。
彼らの悩みは、出来ないことではなく、価値観の違いや患者との意思疎通がうまくいかずに悩んだりする。
「ER」もそうだったから、日米の医療現場の体制の違いなのかもしれない。
その辺も含め、興味深い。

今季、面白いのが多い。
「ウチの夫は仕事ができない」も面白い。
「過保護のカホコ」も面白い。

「ブランケットキャッツ」が終わってしまう。
原作と、だいぶ違うけど、これはこれで最終回が気になる。
興味ある方は、原作を読むことをお勧め。
愛猫家の方の中には、この(原作の)設定が気に入らないと言う方も多いと思う。
猫のことは二の次だったりするから。
でも、このお話は、人間の話だから~。
猫が介在してくれて、人間対人間の話だから、猫の話じゃないよって言いたいのだ。
猫が活躍する話なら「旅猫リポート」をお勧めする。
猫が、大事に扱われているしね。
だいたい、動物を愛している人は、ちょっと偏っていたりする。
そういう傾向、私もあるし。
でも、動物は動物、ペットはペットだと思うのよね。
家族だからっていうし、ほんと、家族という気持ちだけど、猫は猫、犬は犬だからね。
擬人化したら、ペットが可哀想だと思うよ。
猫は猫。犬は犬として扱ってあげるのが本当だと、私は思う。
車に乗せるとき、ケージに入れるなんて、檻に犬を入れるなんてどうかしてるって言った人がいてね。
目が点になったよΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
家族だからケージ(檻)に入れるってヒドイ!ってことらしい。
なんか、勘違いしてるよね~。
犬も猫も、不測の事態には対処できず、環境が変わればケージの方が落ち着く。
事故防止という意味では、赤ちゃんにシートベルトをしないようなもんだと思うけれどね。
人間の赤ちゃんも、ベビー椅子に固定されて可哀想と思うのかな。
トートバッグに犬を入れてバスに乗る人がいる。
顔が出ていて、座っているとき頭の上に、その子がいる。
あの~と言いたくなる。
ワンコは大好きだけど、それはダメでしょと思う。
ここは日本だし、ルールには従ってほしいです。
アレルギーの人もいますので、ケージに入れて移動してください。

あれれ、横道にそれました(*゚Q゚*)
すみません。
最近、ええ~~って思ったので。


音楽のちから♪

音楽に関するテレビ番組ふたつ。

「金スマ」で、以前取り上げられた発達障害のピアニスト野田あすかさんのその後。
ずいぶん痩せて心配しましたが初めての試みへのストレスだったのかな。
発達障害には、いろんな種類と症状があることは知らなかった。
姪が幼稚園の先生だったころ、一クラスに一人はいる・・・まだそれとは分からない子も含めてと言っていた。
実生活には、あまり支障がないくらいの子供もいて、社会人になってから分かることも珍しくないと言っていたのを思い出した。

野田あすかさんは楽譜が読めない。
というより、それは、脳が一度に視覚に入ったものを情報処理できないからだそうだ。
それなのに、あんなに素敵なピアノ演奏が出来るなんて奇跡みたい(*^_^*)
あすかさんなりの地味な作業を経ての演奏。
そのやり方を編み出したのも、あすかさん自身なんだと思うと驚異でしかない。
ソロピアニストとしてのコンサート経験はあるが、他の演奏者と合わせることはしたことがない。
弦楽隊との演奏に挑戦するあすかさん。
最初は、音が身体に刺さってくるような感じだったが克服。
素晴らしい演奏に、本人が一番感動していた。
音楽家なら、他の演奏者と音を共有する喜びを知っている。
楽器を通して「おしゃべり」する感覚は、きっと誰もが知っている。
でも、あすかさんは、初めて誰かと共同作業をしてコミュニケーションが取れた喜びを全身で表していた。
音楽って素晴らしい

BSプレミアムで「玉木宏 音楽サスペンス紀行」を観た。
第二次大戦の最中、日本人指揮者近衛秀麿がユダヤ人を国外に逃亡する手伝いをしていたのではないか。
その足跡をたどっていく内容。
名門近衛家の出身だ。
ナチスドイツがヨーロッパを支配していたころのこと。
今、玉木さんが訪れるポーランド・ドイツ・フランスなどの街は、平和で美しい。
70年前にそんなことがあったと思えないくらいに。
ポーランドの人たちが、ドイツ軍に狩られている映像を観て(悲惨すぎる!)思い出した映画がある。
「戦場のピアニスト」
ピアニスト、シュピルマンの実話に基づく映画だ。
隠れ家で逃げ惑うシュピルマンをドイツ人将校が追い詰める。
その廃墟にあったピアノを弾いたことが彼を救った物語だ。
終戦、立場が逆転したところまで描かれていたような・・・記憶では。
その映画の内容にも触れながら、足跡をたどっていく。
秀麿さんを知っている人たち(間接的にでも)も高齢だ。
もう10年も経ったら、あの戦争の悲劇を語れる人はいなくなるんだね

当時、音楽、クラシック音楽を演奏するのも聞くのも!!禁じられた日々。
日本人と違って、気軽にクラシック音楽に触れられる国民にとっては辛いことだったろうと思う。
音楽家にとっては屈辱的だったと思う。
オーケストラ編成で、それらの音楽家を救ったのも近衛秀麿さんだった。
そもそも、音楽が、権力者や政治に利用されるものではあってはいけない。
すべての人々の希望の光であるべき。
あんな時期が二度と来ませんように
危うさを感じる昨今、語る人が少なくなった今だからこそ、映像を通して訴えていくべきだと思う。

あの頃、レジスタンス運動をしていた一般人の人々。
国境超えを、危険を承知で手伝っていたフランスの小さな村のおじいちゃんが印象的でした。
自分だったら出来るだろうか・・・。

かなり濃密な2時間の番組でした。
知らないことは、まだまだある。



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プロフィール

あられちゃん

Author:あられちゃん
お仕事をリタイアしたら、SMAP&キスマイくんのことを語りたくて始めましたブログ初心者です。
神奈川在住の、かなりのおばちゃんです。
いつの頃からかSMAPファン。
意識したのは「ロンバケ」の拓哉くんあたりから。
5人が大好きだけど、拓哉くんイチオシ。
キスマイの藤ヶ谷くんをマークしたのは2009年くらい。
Mステに出ていました。
以来、気にしていただけでしたが2011年Marching Jで、SMAPの番組に出たときから、応援体制に。

SMAP1解散は衝撃的でしたが、そもそも立ち直りが早いワタクシ。
過去は追いません。
執着心もない、ある意味、淡泊なワタシ。
書きたいことだけを書いていくブログに変更しました。

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